輪島功一のニュース

勅使河原 TKO勝ちで新王者!輪島ジム初のチャンピオン誕生

スポニチアネックス / 2017年10月12日22時28分

ボクシングのWBOアジア・パシフィック・バンタム級タイトルマッチ12回戦は12日、東京・後楽園ホールで行われ、同級5位の勅使河原弘晶(27=輪島功一スポーツ)が王者ジェトロ・パブスタン(27=フィリピン)に10回2分52秒TKO勝ちして新王者となった。元世界スーパーウエルター級王者・輪島功一会長(74)が1988年に創設した輪島功一スポーツジムからは初のチ [全文を読む]

勅使河原、輪島ジムから初の王者に

スポーツ報知 / 2017年10月13日07時00分

プロボクシングWBOアジアパシフィック・バンタム級タイトルマッチが12日に東京・後楽園ホールで行われ、同級5位・勅使河原弘晶(27)=輪島功一スポーツ=が新王者となった。 同級王者ジェトロ・パブスタン(フィリピン)に10回2分52秒TKO勝ち。元WBA・WBC世界スーパーウエルター級王者の輪島功一会長(74)が1988年に創設したジムから初の王者誕生となっ [全文を読む]

輪島会長に恩返しを…勅使河原、ジム初の王者へ「倒しきって勝つ」

スポニチアネックス / 2017年10月11日14時34分

ボクシングのWBOアジア・パシフィック・バンタム級タイトルマッチ12回戦(12日、東京・後楽園ホール)の前日計量が11日、東京都文京区の日本ボクシングコミッション(JBC)で行われ、挑戦者の勅使河原弘晶(輪島功一スポーツ)、王者ジェトロ・パブスタン(フィリピン)ともにリミットの53・5キロで一発パスした。 タイトル初挑戦の勅使河原は「コンディションはメチャ [全文を読む]

輪島功一氏 母の口癖は「何があっても他人に負けるな」

NEWSポストセブン / 2016年07月21日16時00分

「瞼の母」の思い出を、元プロボクサーの輪島功一氏(73)が語る。 * * * 親父はいい男で、“上原謙か輪島芳太郎”といわれていたそうだ。そんな親父に惚れた弱みがあったのか、おふくろは文句ひとついわずに黙々と働いていたよ。 俺が生まれたのは樺太(サハリン)の豊原。当時、親父は材木関係の仕事をしていて、比較的裕福な生活だった。ところが、2歳の時に日本が敗戦。 [全文を読む]

輪島功一 非難されたカエル跳びパンチは初世界戦で一回だけ

NEWSポストセブン / 2013年04月09日07時00分

元ボクシング世界チャンピオンとしてより、関根勤の物まねや、団子屋の主人としてバラエティ番組に出演するユーモラスな姿が思い浮かぶ輪島功一。現役選手だったころも、明るさはそのままだったが、ファイトスタイルが常識ではありえないほど変則的だったことでも知られていた。 世界スーパーウェルター級を、負けた相手にリベンジしながら3回も獲得した“炎の男”は、重量級でも日本 [全文を読む]

マツコ&有吉は知らない(2)「輪島功一の必勝法」

アサ芸プラス / 2013年01月22日09時59分

* WBA・WBCスーパーウエルター級チャンピオンだった元プロボクサー・輪島功一(69)。今もユニークな語り口で知られる輪島の「新・3大伝説の必勝法」を、ノンフィクション作家の織田淳太郎氏が明かす。 「1つはブラジルのミゲール・オリベイラとの対戦で編み出した作戦。最初の対戦である輪島の3度目の防衛戦では、オリベイラのカウンターが顎に入り、危うくダウン寸前 [全文を読む]

輪島ジム30年目初王者!勅使河原TKOで地域タイトル奪取

スポニチアネックス / 2017年10月13日07時01分

◇WBOアジア・パシフィック・バンタム級タイトルマッチ12回戦 ○同級5位・勅使河原弘晶 TKO10回2分52秒 王者ジェトロ・パブスタン●(2017年10月12日 後楽園ホール) 元世界スーパーウエルター級王者・輪島功一会長のジムから30年目で初の王者が誕生した。27歳の勅使河原が右の強打で10回TKO勝ちし、WBOの地域タイトルを獲得した。相手のバッテ [全文を読む]

東京五輪キャスターまであと一歩!? 関ジャニ∞・村上信五のMC力を鍛えた『村上信五とスポーツの神様たち』

日刊サイゾー / 2017年06月07日15時00分

釜本邦茂、輪島功一、福本豊、中野浩一……といった、ヒト癖もフタ癖もある、さらにいえば司会者の言葉なんて一切聞いていないような唯我独尊のレジェンドたちを、MC村上が見事にいなしていくさまは、実に見応えがあって面白かった。 ただ、こうした「神様」たちも一巡してしまったのか、少しずつ現役選手や引退したばかりの選手の割合が多くなり、最近では「球団職員」「熱狂的ファ [全文を読む]

<テレビに力を>TBS芸人発掘番組『あらびき団』の復活を切望する

メディアゴン / 2017年03月07日07時40分

芸人以外だと、ガッツ石松・具志堅用高・輪島功一のボクシング三人衆に、蛭子能収。女性だと一昔前に「さんまのSUPERからくりTV」(1992〜2014・TBS)を賑わしていた浅田美代子と中村玉緒。キャラクターでやっているような匂いが強いが、今だとローラだろう(外人のボケは人工ボケでも日本人にはニュアンスが伝わらないのでバレにくい。ボビー・オロゴンは、実は完璧 [全文を読む]

関根勤が明かす、香川照之の特技とは?

Smartザテレビジョン / 2016年10月16日13時09分

関根は同イベントで、輪島功一ら名プロボクサーたちのものまねを連発。ボクシングファンの前ではマニアックなネタでも笑いと拍手が起こり、「こんな至福の時はないですよね。最高でした」と振り返った。 また、関根は俳優の香川照之や六角精児もボクシングに精通していることを明かし「ボクシングの話をしても、この2人には勝てないです。特に香川さんは具志堅(用高)さんの大ファ [全文を読む]

関根勤 タモリが絶賛した新宿中村屋カレーは「ゴージャス」

NEWSポストセブン / 2015年10月01日07時00分

「『いいとも!』のレギュラーになった頃、スタジオで観覧する若い女性たちに千葉真一さんや輪島功一さんのものまねをしても伝わらず、自分の居場所がないと感じていました。でも『中村屋』さんの美味しいカレーが、落ち込んだ気持ちを忘れさせてくれたんです」(関根氏) 司会のタモリとともに同店を訪れることもあった。 「カレー好きで知られるタモリさんも『うまいね~』と絶賛 [全文を読む]

全米記者協会の最優秀写真賞を再び獲得!“世界一のボクシングカメラマン”福田直樹の衝撃写真はこうして生まれた

週プレNEWS / 2015年04月18日06時00分

当時は柴田国明や輪島功一、ガッツ石松らの試合で日本中が盛り上がってましたからね。今のサッカー日本代表の試合みたいに。ボクシングの試合があるとテレビの前で身を清めて観ていました(笑)」 最初は日本人選手ばかりを応援していたが、ある試合でそれが変わったという。 「小6の時、ウイルフレド・ゴメス(当時、WBC世界Jrフェザー級王者)がロイヤル小林を物凄い左フック [全文を読む]

マツコ&有吉は知らない(5)「枝野幸男は持ち歌1200曲!」

アサ芸プラス / 2013年01月24日09時57分

角栄の人心掌握術は情と利にあり、です」 【関連記事】 マツコ&有吉は知らない(1)「タレント取材の衝撃現場」 マツコ&有吉は知らない(2)「輪島功一の必勝法」 マツコ&有吉は知らない(3)「加藤綾子アナのそそるパーツ」 マツコ&有吉は知らない(4)「勝新太郎・俠秘話」 マツコ&有吉は知らない(6)「元ヤンアイドル暴露」 [全文を読む]

マツコ&有吉は知らない(4)「勝新太郎・俠秘話」

アサ芸プラス / 2013年01月23日10時00分

乳首が意外に大きいのが印象的で、カネ絡みじゃなく、純粋に出したくて出したのは彼女くらいです」 【関連記事】 マツコ&有吉は知らない(1)「タレント取材の衝撃現場」 マツコ&有吉は知らない(6)「元ヤンアイドル暴露」 マツコ&有吉は知らない(2)「輪島功一の必勝法」 マツコ&有吉は知らない(3)「加藤綾子アナのそそるパーツ」 マツコ&有吉は知らない(5)「枝 [全文を読む]

マツコ&有吉は知らない(3)「加藤綾子アナのそそるパーツ」

アサ芸プラス / 2013年01月23日09時55分

【関連記事】 マツコ&有吉は知らない(1)「タレント取材の衝撃現場」 マツコ&有吉は知らない(2)「輪島功一の必勝法」 マツコ&有吉は知らない(4)「勝新太郎・俠秘話」 マツコ&有吉は知らない(5)「枝野幸男は持ち歌1200曲!」 マツコ&有吉は知らない(6)「元ヤンアイドル暴露」 [全文を読む]

マツコ&有吉は知らない(1)「タレント取材の衝撃現場」

アサ芸プラス / 2013年01月22日09時58分

現代において、“ショーケン”は保護すべき存在とまで思ってしまいますね」 【関連記事】 マツコ&有吉は知らない(4)「勝新太郎・俠秘話」 マツコ&有吉は知らない(6)「元ヤンアイドル暴露」 マツコ&有吉は知らない(2)「輪島功一の必勝法」 マツコ&有吉は知らない(3)「加藤綾子アナのそそるパーツ」 マツコ&有吉は知らない(5)「枝野幸男は持ち歌1200曲!」 [全文を読む]

角田光代氏のボクシング小説 485ページの半分が格闘シーン

NEWSポストセブン / 2013年01月07日16時00分

聞くところによると、角田さんは学生時代からボクシングをはじめて、いまは輪島功一スポーツジムに通っているらしい。古本通の文学少女、とばかり思っていた嵐山がオロカであった。 強いボクサーはマゾヒストである、と嵐山は考えている。なぜなら、殴られることが快感だから、いくらやられても怖くない。強い者が勝つとは限らない。勝つ者が強いのである。紙一重の差で勝っていく者 [全文を読む]

ジャニーズ初の偉業なるか!? V6・三宅健がボクシングプロテストに意欲的

サイゾーウーマン / 2012年02月23日08時00分

かなり"狭き門"ですが、"合格すれば初"という冠を好むジャニー喜多川社長も手放しで喜ぶでしょうね」(芸能プロ関係者) 具志堅用高、輪島功一、ガッツ石松、竹原慎二、畑山隆則ら元ボクシング世界王者から転身組が多い芸能界。歌手の山川豊は30歳の時にプロテストに合格しており、おととしの歌手デビュー30周年記念を記念し、ボクシングの聖地・後楽園ホールでエキシビジョン [全文を読む]

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