佐竹雅昭のニュース

怪獣王子・佐竹雅昭「どんな困難からも逃げない強い意志は“ウルトラ精神”でつくられた!」

週プレNEWS / 2013年02月02日06時30分

ウルトラマンの生き方にほれ、格闘家の道を志した佐竹雅昭氏。今も、「映像でウルトラ精神を確認しつつ、精進を続けています」と力強く語ってくれた! ■ウルトラマンは私の心の師です! 14歳で空手修行を始め、中学、高校、大学、さらにはプロの格闘家として重ねてきた私の人生は、常にウルトラマンの精神が支えてくれたと言っても過言ではありません。 さらに、人間活学塾「平成 [全文を読む]

「“身体検査”は大丈夫……?」参院選に出馬濃厚な“タレント候補”嶋大輔・佐竹雅昭のキナ臭い話

日刊サイゾー / 2013年05月01日09時00分

7月の参院選まで3カ月を切り、与野党が著名人候補の擁立に動きだしたが、自民党は比例代表で“ツッパリキャラ”で知られる歌手の嶋大輔と、格闘技イベント・K-1で活躍した格闘家の佐竹雅昭の擁立を検討。日本維新の会は元日本テレビアナウンサーの小倉淳を東京選挙区で擁立する方向で最終調整に入ったことが、各メディアで報じられた。 そんな中、25日に都内で会見を開いた嶋は [全文を読む]

“松ちゃん共演NG騒動”角田信朗が空手界からもフルボッコ!「実力はない」「空手家ではない」

日刊サイゾー / 2017年01月29日12時00分

プロレス時代は同じ正道会館のエース、佐竹雅昭の人気が高く、メディアに引っ張りダコでしたが、角田さんはやたらと嫉妬して『あんなの空手家じゃなく、タレントだ』と悪口を言いまくり、それで佐竹と石井(和義)館長との仲までおかしくしてしまったほど。以来、角田さんと佐竹は犬猿の仲だけど、よく見ればどっちがタレント志向か、一目瞭然でしょ」(同) プロレス活動後、一度は競 [全文を読む]

角田信朗の暴露は売名行為?芸人から”一斉共演NG”の可能性も

デイリーニュースオンライン / 2017年01月25日11時45分

元同門である空手家の佐竹雅昭(51)は、自著で『彼のことを好きな後輩は1人もいない』と彼のことをバッサリ斬っています。これだけ公式に嫌われるタイプもなかなか珍しいでしょうね」(芸能関係者) ちなみに佐竹は、20日に出演した『バラいろダンディ』(TOKYO MX)でもこの件についてコメントしている。佐竹は角田から「空手をやらずテレビばっかり出ている」と陰口を [全文を読む]

松本人志との確執を暴露した角田信朗は「格闘技界でも嫌われ者」!? 弟子の武蔵も12年間無視

日刊サイゾー / 2017年01月17日17時00分

「同門の佐竹雅昭も、暴露本で角田の“銭ゲバ”ぶりを暴露。『彼のことを好きな後輩は1人もいない』『テレビのイメージと違って人情家でもなんでもない』などと綴っていた。角田の面倒くさい性格は、格闘技ファンの間でも有名。今回のブログに対しても『ナルシストな角田っぽい』との声が上がっている」(同) 17日に更新されたブログ「続 松ちゃんに伝えたいこと」では、再び自 [全文を読む]

ポケモン世界大会にレミントンショットガンを持った“武装者”が! 無事逮捕も「リアルロケット団か」の声

おたぽる / 2015年08月27日09時00分

ちなみに、「あく」には「かくとう」が“こうかはばつぐん”なので、日本で開催される際は、警備員にオタク格闘家・佐竹雅昭あたりを雇っていただきたい。 [全文を読む]

ASKA容疑者、今度はニューハーフ交際疑惑...『ほぼ日刊 吉田豪』連載145

東京ブレイキングニュース / 2014年05月26日11時00分

「♪これから一緒に殴りに行こうか!」(具志堅用高にも佐竹雅昭にも圧勝したパンチ力で)。 Written by 吉田豪 [全文を読む]

ピーター・アーツ×谷川貞治 K―1創成期から崩壊まで年間「帝王」であり続けた奇跡の男の物語

週プレNEWS / 2013年12月19日10時30分

しかも、1回戦の佐竹雅昭選手、2回戦のマイク・ベルナルド、3回戦のアンディ・フグの3人とも、1RでKOという完全勝利でした。 アーツ 98年はモチベーションも上がっていて、ちょっとやりすぎなくらいトレーニングをしたからね。あの優勝は、本当にうれしかったよ。 【谷川氏のコメント】 「アーツに勝てる選手を探さなきゃ」と思っていたら、彼が自爆してしまった感じでし [全文を読む]

参院選「プロレスファン票は侮れない」と政治評論家

WEB女性自身 / 2013年07月01日07時00分

ただ有名人だからというだけで、直接投票に影響しないことが明白になってきたからです」(有馬さん) それでも、自民党は東京プリンの伊藤洋介(49)や格闘家の佐竹雅昭(47)、渡邉美樹・ワタミ会長(53)ら5人を擁立。優位に選挙戦を進めている。 「ほかの党を見渡してみても、“これっ!”といった大物候補はいませんし、大方の見方どおり、自民党の“ひとり勝ち”という結 [全文を読む]

自殺・パンチドランカー・リング死・ギャラ未払い...格闘技残酷物語

メンズサイゾー / 2012年02月19日18時00分

K‐1創成期の立役者である佐竹雅昭(46)も、パンチドランカー症状に蝕まれた選手の一人。現役中から日常生活が困難になるほどの深刻な症状が現れ、医師にアルツハイマーの危険性を指摘された。佐竹は激しい打撃を受けただけでなく、2002年のPRIDEの試合で危険な投げ技によって頭部を負傷し、開頭手術を受けたこともあった。 また、K‐1を運営していた正道会館の有望 [全文を読む]

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