富樫倫太郎のニュース

住野よるが描く”最旬青春小説”「青くて痛くて脆い」。アニソンのなかの<多幸感>をひもとく!?「このアニソンを聴け!」。小説からエッセイまで満載の『文芸カドカワ』6月号、5月10日(水)より配信中!

PR TIMES / 2017年05月12日10時04分

かっこいい嘘(フィクション)と胸おどる真実(リアル)を読もう――大人のエンタテインメント小説誌!株式会社KADOKAWAがお送りするエンタメ小説誌『文芸カドカワ』(電子書籍雑誌)2017年6月号(No.30)は、2017年5月10日(水)より絶賛配信中です!今月の文カド・ニュースは・・・1.『君の膵臓をたべたい』の住野よる連載中!2.かつてない警察小説の誕 [全文を読む]

「生活安全課0係」の富樫倫太郎、新連載スタート!『君の膵臓をたべたい』の住野よる、大好評連載中!『文芸カドカワ』5月号、4月10日(月)より配信。

PR TIMES / 2017年04月10日13時44分

今月の文カド・ニュースは・・・ 1.「生活安全課0係」の富樫倫太郎がおくる新警察小説連載開始!2.『君の膵臓をたべたい』の住野よる連載中!3.好評連載「このアニソンを聴け!」はベストセラー作家中村航作詞の「走り始めたばかりのキミに」をフィーチャー!4.関連書籍「うつヌケ」12万部突破!![画像1: https://prtimes.jp/i/7006/320 [全文を読む]

「オーシャンクロニクル」シリーズの上田早夕里、新連載スタート!吉本ばなな×CHIEの特別対談掲載!『文芸カドカワ』7月号、6月10日(土)より配信!

PR TIMES / 2017年06月10日12時00分

――特別対談I(前編)「吉本ばなな×CHIE」2.「オーシャンクロニクル」シリーズが大好評! 第一次世界大戦下のヨーロッパを舞台に描く大河ロマン――上田早夕里「リラと戦禍の風」3.続々最終回!はらだみずき「名もなき風たち サッカーボーイズU17」、中山七里「笑えシャイロック」、鈴木光司「ユビキタス」、浅生鴨「猫たちの色メガネ」4.好評連載!住野よる「青くて [全文を読む]

戦国ゲームファンにもおすすめ! 不治の病と闘い、ひたむきに生きた戦国大名の物語

ダ・ヴィンチニュース / 2015年03月13日11時30分

『白頭の人』(富樫倫太郎/潮出版社)は、戦国武将・大谷吉継の生涯を描いた時代小説である。国民投票で日本代表作品を選ぶ「SUGOI JAPAN Award2015」ラノベ部門1位は『俺ガイル』が獲得! 吉継は若くして豊臣秀吉に仕え、紀州征伐、九州征伐などの合戦に参加、それらの功績が認められて敦賀城主となった武将だ。ともに秀吉に仕えた石田三成との友情で知られ、 [全文を読む]

小泉孝太郎が全身赤のKY姿で撮入「振り切れている」

Smartザテレビジョン / 2015年12月16日06時00分

本ドラマは富樫倫太郎の小説「生活安全課0係 ファイヤーボール」(祥伝社刊)を映像化。これまで多くの刑事を演じてきた小泉が、クールなイメージを覆す役に挑戦する。 小泉は、空気が読めず、周りをイライラさせてしまうという役柄から、赤いダウンジャケット、真っ赤なマフラー、ボーダーのニットと、警察官らしからぬ服装で撮影現場に登場。 杉並中央署生活安全課にある「なん [全文を読む]

小泉孝太郎が異色の刑事ドラマで松下由樹とタッグ!

Smartザテレビジョン / 2015年11月23日21時30分

原作は、富樫倫太郎の「生活安全課0係 ファイヤーボール」(祥伝社刊)。小泉が演じるのは、世間知らずの“究極のKY”刑事・小早川冬彦で、マイペースで何を考えているか分からない変人という役どころ。捜査一課の刑事や華麗なエリート役が多かった小泉が、これまでのイメージを覆す役に挑戦する。刑事役を何度も演じている小泉だが、刑事もの連続ドラマの主演は本ドラマが初とな [全文を読む]

2017年大河ドラマにも決まった井伊家の「赤備え」のルーツを描く! 第20回歴史群像大賞出身者のデビュー作、『甲州赤鬼伝』発売中!!

PR TIMES / 2015年09月11日13時47分

著者の霧島兵庫は、富樫倫太郎、仁木英之、岩井三四二らの人気作家、谷津矢車、大塚卓嗣、簔輪諒らの気鋭を輩出してきた「歴史群像大賞」の第20回優秀賞受賞者で、これがデビュー作となる。カバーイラストは、ゲームのキャラクターデザインやカードゲームで人気の獅子猿による描き下ろし。 ●霧島兵庫(きりしま・ひょうご) 1975年生まれ。北海道留萌市出身。現在、佐賀県在 [全文を読む]

七人の作家が参陣した競作長編シリーズ『決戦!関ヶ原』『決戦!大坂城』電子書籍化を記念して、ツイッター(twitter)で本日からキャンペーンを開催!

PR TIMES / 2015年07月31日11時43分

そして、新たな挑戦者たち、「軍配者」シリーズで新境地を開拓した富樫倫太郎、「このミス!」大賞&朝日時代小説大賞2冠デビューの鬼才・乾 緑郎、デビュー作『宇喜多の捨て嫁』が直木賞候補、高校生直木賞となった驚異の新人・木下昌輝が参陣!波乱あり、下剋上あり、まさに時代小説界の群雄割拠!! [全文を読む]

時代小説は大人のラノベ!? キャラ萌え作品が人気

ダ・ヴィンチニュース / 2013年11月17日11時20分

■『謙信の軍配者』富樫倫太郎 中央公論新社 1575円 上杉謙信の軍配者・曾我冬之助、武田信玄の軍配者・山本勘助……。戦国時代に、「軍師」として生きた男の生き様、ライバルとの熾烈な戦いを描く歴史長編連作。11月には『北条早雲 青雲飛翔篇』も発売。 ■『戊辰繚乱』天野純希 新潮社 1680円 時は、幕末。江戸に暮らす会津藩士、山浦鉄四郎は、新撰組に志願。そ [全文を読む]

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