東八郎のニュース

【エンタがビタミン♪】東貴博 『オールスター家族対抗歌合戦』で父と歌った思い出「家族がひとつになるんだよね」

TechinsightJapan / 2016年06月08日19時30分

30年ぶりに復活するフジテレビ系のファミリー向け番組『オールスター家族対抗歌合戦』で司会を務めることとなった東貴博が、子どもの頃に父親の東八郎さんと出演した思い出をブログで綴っている。家族そろって出演すると学校で冷やかされたり羨ましがられたりしたそうだ。 1972年10月から1986年9月まで放送された人気番組『オールスター家族対抗歌合戦』が7月16日にB [全文を読む]

『8マン』にまつわる5つのヤバい話 関係者が殺人、銃刀法違反... 寒すぎる【封印映画】、もはや呪いか!?

tocana / 2014年05月04日16時30分

残念なのが、8マンの人間時の名前が東八郎だということだ。東八郎といえば、今ではアズMAX(東貴博)の父親として知られる、当時の大人気コメディアンだ。平井先生は、彼を知らなかったのだろうか。 そして、そんな8マンに数々の試練が訪れる...。■試練1:絵・担当の桑田が逮捕 最初の試練が訪れた。人気絶頂中の1965年3月、桑田次郎が銃刀法違反で逮捕されたのだ。そ [全文を読む]

萩本欽一「決して拳を振るわなかった大先輩 東八郎さん」(2)

アサ芸プラス / 2013年08月14日10時00分

私も女優よ!」 ごめんなさい、ピン子ちゃん! [全文を読む]

萩本欽一「決して拳を振るわなかった大先輩 東八郎さん」(1)

アサ芸プラス / 2013年08月13日10時00分

浅草の豆腐屋さんの2階に下宿し、コメディアン修業を始めた僕の面倒をいろいろと見てくれたのが、「東洋劇場」の5歳上の先輩、東八郎さん(1988年死去・享年52)です。 若い人には、「安めぐみさんと結婚した東貴博くんのお父さん」と言ったほうがわかりやすいと思います。 浅草の芸人の修業というのは、ものすごく厳しく、先輩に殴られたりするのはしょっちゅうでした。 [全文を読む]

東MAX&安の披露宴 相方の妻・田中美佐子は確執あって欠席

NEWSポストセブン / 2012年07月12日07時00分

昭和の名コメディアンだった父・東八郎さん(享年52)の代わりに、父親役として出席した萩本欽一(71才)をはじめ、伊東四朗(75才)、三宅裕司(61才)、小堺一機(56才)など380人もの豪華メンバーが駆けつけるなか、ひとり浮かない表情だったのが、相方の深沢邦之(45才)だった。 「深沢さんは、欽ちゃんと披露宴にやって来たんですが、終始うつむき加減でした。や [全文を読む]

東貴博&安めぐみ、自由が丘で「ペアルック幸せ家族」撮

NEWSポストセブン / 2016年12月14日16時00分

さすが東八郎さん(享年52)の次男でボンボンキャラの東MAXだけあって、土地と建物合わせて2億円という豪邸です。暖炉のあるリビングは35畳。ダイニングテーブルは40万円以上など家具も選び抜いた逸品を揃えたそうですよ」(芸能関係者) 夫婦仲も極めて良好。この日もグレーのトップスに黒いボトムスというナチュラルな夫婦ペアルック姿。東MAXは娘のための食事にこだわ [全文を読む]

『オケ老人』4人 行儀の良い杏に目尻が下がりっぱなし

NEWSポストセブン / 2016年11月12日07時00分

南伸介52才、東八郎52才。70代なんて長生きだよな。石倉:まぁこんな話ですよ、休憩の合間の話って。笹野:はいはいはいはい。石倉:健康方法なんて、そんな高尚な話はしないんですよ。「どうなの? 飲む?」みたいな、そんな話。「今日、行く?」みたいなね。撮影中の2か月間は、ほぼ毎日(飲みに)行ってたかな。ぼくは帰りたいんですけど、先輩に誘われたら嫌だとは言えない [全文を読む]

萩本欽一が「一緒にやりたくなかった」相方・坂上二郎とその本当の理由 【ぼくたちの好きな土8戦争(6)】

AOLニュース / 2016年01月04日18時00分

東八郎などに指導を受け、力をつけた萩本は、3年目、当時「安藤ロール」と名乗っていたフランス座のリーダー格・坂上二郎に出会った。東洋劇場とフランス座は同じ建物にあり、萩本はそこに"出向"したのだ。フランス座のほうが「格上」。そこに突然、若造が主役待遇で来たとあっては、周りの芸人は面白く無い。だから、萩本は"いじめ"の恰好の標的だった。もちろんいじめといっても [全文を読む]

東貴博が自由が丘に2億円豪邸を建設 自称「普通の2階建て」

NEWSポストセブン / 2015年11月26日07時00分

父は昭和の名コメディアン・東八郎。東MAXは1994年に深沢邦之(49才)とお笑いコンビ『Take2』を結成して以降、万札で汗を拭くギャグなど、苦労知らずのボンボンキャラで人気を博してきた。豪邸建築も小遣いでポンッ! かと思いきや、実情は違った。 「意外ですが、東さんは両親にメチャクチャ厳しく育てられていて、金銭感覚は超まともなんです。ギャラもしっかりと [全文を読む]

ダウンタウンが東京進出の恩人・萩本欽一と22年ぶりの共演!濃すぎるトーク内容が話題に

AOLニュース / 2015年11月21日12時00分

ちなみに「欽ちゃん走り」は先輩である東八郎の走り方を真似たものである。・視聴率100%男萩本は1970年代に『視聴率100%男』と言われた。当時、『欽ドン!良い子悪い子普通の子』(38.8%)、『欽ちゃんのどこまでやるの!』(42.0%)、『欽ちゃんの週刊欽曜日』(31.7%)など同じ時期に放送された番組をあわせて100%を超えたことから、こう呼ばれるよう [全文を読む]

<「コメディとコント」の違いって何だ?>コントは稽古の痕跡を見せずにアドリブでやっているように見えるのが最上

メディアゴン / 2015年09月07日07時10分

古川緑波、東八郎、渥美清、池信一、石田英二、三木のり平、由利徹、八波むと志、堺駿二、山茶花究、佐山俊二、清水金一、杉兵助、武智豊子、谷幹一、戸塚睦夫八波むと志、伴淳三郎、坊屋三郎、由利徹など。三波伸介、伊東四朗は、新宿の人であり、ムーランルージュでも軽演劇は行われた。これら、浅草のコメディアンは有楽町の日劇にでることが目標だったが、その間にテレビの時代がや [全文を読む]

東貴博 宝くじが当たったら「日本中のみんなを浅草に招待」

NEWSポストセブン / 2015年07月24日07時00分

6月には亡父、東八郎さんが晩年に主宰したお笑い養成所「笑塾」を再開し、公私ともに充実の東貴博さん。相変わらず札束をハンカチ代わりに使う“金持ちプリンス”に、「もしも」の賞金の使い方をご教授いただいた。 「7億円なら、浅草の街を借り切って日本中のみんなを招待します。ただでさえテーマパークみたいな街で、高級料理から安い団子までいろいろあるから、好きなだけ遊んで [全文を読む]

<NHK「これがホントのニッポン芸能史」>「今、落語を勉強している」と語るビートたけしのコント観・芸能観

メディアゴン / 2015年07月15日07時10分

役者は筆頭に池信一、今の人でも知っていると思われるのは渥美清、東八郎である。この主舞台であった東洋劇場にたけしさんが入ったときには、軽演劇の主な人はほとんどテレビに進出し、すでに廃れていた。たけしさんは軽演劇に内部の人間としては触れておらず、つまり、漫才しか自分の目では見ていないだろう。ただし、話としてはよく聞いたと思われる。もうひとつ、大衆劇場「ムーラン [全文を読む]

東MAX、定番の札束ネタを封印、その理由は?

Entame Plex / 2015年03月23日23時30分

父の東八郎を引き合いに出しつつ、「毎日顔が変わってるんですよね。生まれた直後は八郎にそっくりなんですよ。でもだんだん顔がシュッとしてきて、僕や安さんに似てることもあります。写真もこの1週間くらいで2万枚ほど撮りました」と娘の誕生に喜びを隠せない様子で1週間を振り返った。MCからの「どんな子供に育てたい?」との質問には、「下町貴族として乗馬とクリケットを覚え [全文を読む]

<合掌・桂米朝、享年89>「地獄八景亡者戯」を聞いて妄想する娑婆より豊かな「地獄の興行」

メディアゴン / 2015年03月21日00時48分

榎本健一、二村定一、清水金太郎、伴淳三郎、渥美清、由利徹、東八郎の軽演劇。美空ひばり、越路吹雪、雪村いづみ、江利チエミの歌謡ショウ。忌野清志郎と尾崎豊のロックンロールにジョンレノンが飛び入り。森繁久彌と徳川夢声のトークショウは構成・脚本が向田邦子。志ん生と、文楽と、談志と志ん朝の4人会、小さん師匠にも入ってもらおう。膝代わりはアダチ龍光の手品。チャップリン [全文を読む]

繁田アナが“所さん”の新助手として緊張の初収録!

Smartザテレビジョン / 2015年03月20日22時26分

照れながらも「東八郎三世、東MAX二世、安めぐみ二世ですから、ものすごい七光りでしょ。その光もLEDに変わって、需要が出てくる」と時事ボケ(?)も盛り込みつつ「この番組も子供が将来見て、面白いねって言ってくれるまで続けたい」と父の覚悟を口にした。 真剣に話す東を横目に所はニヤニヤ。「自分で七光りがすごいって言っているのがおかしくて。そういうのって周りから [全文を読む]

ドラマに芸人が起用される背景にコントで鍛えられた演技力

NEWSポストセブン / 2014年11月03日07時00分

渥美清、東MAXの父・東八郎、伊東四朗もその部類です。ただ、現在のようにバラエティー番組を主戦場に活躍する芸人がドラマに出て以後の流れを作ったのは明石家さんまからではないでしょうか」(同) それ以前にも堺正章が『時間ですよ』(TBS系)、漫才ブームのさなかのビートたけしが『刑事ヨロシク』(TBS系)といった作品に出ていたが、これらはいずれもコメディーだった [全文を読む]

<決定版・欽ちゃんインタビュー>萩本欽一の財産⑭ボケの7段階

メディアゴン / 2014年10月30日01時06分

東八郎さんも親分なんだけど、水島さんよりずいぶん格下の土地の親分て感じだなあ。その東さんの下に7人の子分がいる。水島の大親分に東さんがなじられる、すると東さんは自分では答えないで手下に振る。そいう構造だ。この総出演にはずいぶん鍛えられたねえ」 「“ボケの7段階”ていうのを、演じながら体験した」 「水島さんが、東さんをなじる。『てめえら、ウチのシマでちょろち [全文を読む]

萩本欽一「坂上二郎さんから運命の日の電話」(1)

アサ芸プラス / 2013年09月05日10時00分

僕は高校を出ると、浅草の「東洋劇場」で、東八郎さんの弟子として芸人修業を始めました。 結局、「東洋劇場」には2年3カ月いて、その後、「地方での仕事はいい腕試しになるぞ」と先輩芸人から勧められ、1年間のドサ回りに出ます。 踊り子さんのショーの合間に1人コントをやるんですが、お客さんはヌードを観に来ているわけで僕なんかお呼びじゃありません。 「男を観に来たん [全文を読む]

東貴博と安めぐみの結婚を祝福しない人間とは?

メンズサイゾー / 2012年01月11日20時00分

当時、昭和の名コメディアンである東八郎を父に持つ東は、深沢より人気が高かったという。しかし同年、深沢は人気絶頂だった女優の田中美佐子と結婚を発表。東はプライドが高い上、深沢よりルックスも才能も自分のほうが上だと感じていたため、この結婚に相当ショックを受けたのだと記事にはある。 また、深沢と田中が初めて出会った際には東も同席していたため、悔しさは増大し、「ぼ [全文を読む]

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