上川陽子のニュース

<「たまたま偶然」こそテレビの特性②>たまたま見た!上川陽子法相の棒立ち・狂犬化した安倍首相

メディアゴン / 2014年11月13日17時08分

野党の質問者は、松島みどり前法相の辞任で新たに就任した上川陽子法相に対して、「不起訴と起訴猶予の違い」について質問をはじめました。西川農相が自分の逮捕歴について「不起訴」だったと答弁していることを受け、質問者は「不起訴」ではなく「起訴猶予」だったのではないか?と追求している流れの中での質問でした。筆者の浅薄な知識ですが、これをざっくりと言ってしまうと、不起 [全文を読む]

「闇サイト殺人事件」死刑執行 「再審請求準備中で極めて遺憾」日弁連会長が抗議声明

弁護士ドットコムニュース / 2015年06月25日17時24分

上川陽子法務大臣の公表を受けて、日本弁護士連合会の村越進会長は同日、死刑執行に抗議する声明を発表した。この事件では、携帯電話の闇サイトを通じて知り合った3人の男性が、名古屋市の路上で女性を連れ去り、現金を奪ったうえで殺害。神田死刑囚は、強盗殺人罪などで死刑が確定していた。村越会長は、神田死刑囚が控訴を取り下げたことについて、弁護人が無効だと主張していたこと [全文を読む]

【永田町炎上】官僚が描いた「政治劇」を演じる安倍首相と与野党議員

デイリーニュースオンライン / 2016年01月27日12時00分

2014年の9月の内閣改造で法相に抜擢されながら「うちわ問題」で失脚した松島みどりの後任の上川陽子などは初歩的な法律知識さえ持たない人物だから、答弁もしどろもどろになり、しばしば後ろに控えている法務官僚が耳打ちしたり、メモを差し入れたりして助け舟を出していたことなどは「官僚依存体質」の典型例であろう。 本会議にせよ委員会にせよ、国会質疑にはルールがある。質 [全文を読む]

「条例破り」の争点も虚しい埼玉県知事選。多選批判より深刻な県民の無関心

週プレNEWS / 2015年08月07日14時20分

これに対して、つかだ陣営は麻生太郎副首相、上川陽子法相など閣僚レベルの人物を応援に招き、対抗する。 現職候補、有力対抗馬とも迷走ぶりが浮き彫りとなっている埼玉県知事選。当の県民はどう感じているのか。大宮・浦和駅周辺で話を聞くと…、 「政治には関心がないし、投票にも行かない」(20代・女性)、「え、『条例破り』なんてあったんですか?」(20代・男性)といった [全文を読む]

菅長官 「粛々は上から目線」との批判に「粛々に失礼だろう」

NEWSポストセブン / 2015年05月01日07時00分

政治資金スキャンダルで西川公也・農水相が辞任し、続いて上川陽子・法相や望月義夫・環境相の補助金受給企業献金問題が国会で追及される前日(2月26日)、菅氏は記者団とのぶら下がり懇談でこうクギを差した。 「補助金だろ。新聞が(野党にネタを)教えてくれるんでしょ。裏のカネはまずいけど、表なんだから(問題はない)。西川は突っぱねればよかったけど、ひどいよね、ずっと [全文を読む]

麻原彰晃 死刑執行のXデーとして逮捕日の5月16日説も浮上

NEWSポストセブン / 2015年03月23日07時00分

上川陽子・法相はオウムの監視を目的とする団体規制法を存続させるなど、対決姿勢を鮮明にしている。決断する可能性は十分にある」 それでも刑事訴訟法479条の問題が残る。「死刑判決を受けた者が心神喪失の状態にある時は執行を停止する」としている。拘置所や裁判所で意味不明な発言を繰り返し、面会者の前で自らの性器をいじるなどの「奇異行動」が目立っただけに、死刑執行の判 [全文を読む]

安倍政権は政治とカネの問題噴出でもタカ派路線を邁進する|岡留安則コラム

東京ブレイキングニュース / 2015年03月16日16時00分

しかし、西川大臣の辞任だけではおさまらず、望月義夫環境大臣、上川陽子法相、下村博文文相、就任したばかりの林芳正農水大臣らに続いて、安倍総理や菅義偉官房長官にも波及。民主党代表・岡田克也にも飛び火した。いずれも、国民の税金である補助金を受け取った企業や団体から政治献金を受け取っていた疑惑である。 しかし、政治資金規正法は天下のザル琺として以前から悪名高い法 [全文を読む]

違法献金追及中止を示唆した枝野幸男氏 珍妙発言に至る経緯

NEWSポストセブン / 2015年03月16日07時00分

にもかかわらず、安倍首相をはじめ、麻生太郎・副総理、菅義偉・官房長官、塩崎恭久・厚労相、望月義夫・環境相、上川陽子・法相が違法献金を受け取っていた疑惑が次々に発覚した。 先に引責辞任した西川公也・前農水相(※注)を「法的に問題はない」とかばっていた政権中枢の面々が、軒並み自ら補助金献金に手を染めていたのだから、まさに内閣総汚染状態だ。 【※注/西川氏は農 [全文を読む]

政治献金を禁じられているのは誰?

政治山 / 2015年03月03日17時20分

望月義夫環境相と上川陽子法相が、それぞれ代表を務める自民党支部が2013年に、国から補助金交付の決定を通知された静岡市の物流会社から寄附を受けていたことが分かり、2大臣は対応に追われています。「補助金の交付決定を通知された」会社からの寄附を受け取っていたことが問題視されていますが、政党や政治団体への寄附が禁止されているのは、どういう人や団体なのでしょうか? [全文を読む]

案の定、安倍政権がカウンターを...読売が民主党・岡田克也代表の不正献金を報道か

リテラ / 2015年03月02日23時30分

西川公也農水相、下村博文文科相に続き、望月義夫環境相、上川陽子法相と、安倍政権の閣僚の不正献金が次々と明らかになり、久しぶりに野党やメディアの追及が勢いづいている......と思っていたら、案の定、その空気を一変させる動きが出てきた。 読売新聞が明日の朝刊で、民主党・岡田克也代表の不正献金を大々的に報道するらしいのだ。疑惑の中身は望月環境相、上川法相と同じ [全文を読む]

2閣僚辞任…後任に宮沢氏と上川氏

NewsCafe / 2014年10月20日18時27分

また、法相を辞任した松島みどり氏の後任には、自民党の上川陽子・元少子化担当大臣が内定した。 [全文を読む]

“有言実行” 安倍新内閣、女性5人を登用 発表前から海外メディアも注目

NewSphere / 2014年09月03日17時49分

【小渕氏の経産相就任は「社会へのメッセージ」】 ブルームバーグは、閣僚名簿の発表前に、経産大臣になった小渕優子氏と、小池百合子元防衛・環境相、入閣が取りざたされていた上川陽子前総務副大臣にインタビューを行った。その中で小渕氏は、女性が財務、経産の大臣ポストに就いたことがないことを挙げ、「もし、これらの主要ポストに女性が就けば、社会へのメッセージになる」と [全文を読む]

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