安田理央のニュース

『まどマギ』から『キルラキル』『限界集落温泉』『わたモテ』まで! 父・46歳とJK娘の2013年コンテンツ総括

おたぽる / 2013年12月30日22時00分

――「おたぽる」で「40代からのオタク入門」を連載中のフリーライター・安田理央(父)と、イラスト担当でJKの安田三号(娘)。2013年に2人がハマったコンテンツについて、『あまちゃん』『まどマギ』から平沢進まで!? 語り尽くします!【父・安田理央が選ぶ2013年ベストコンテンツ5】1位『あまちゃん』(NHK/ドラマ)2位『キルラキル』(TBSほか/アニメ) [全文を読む]

18歳以上かわからない児童ポルノ「知らなかった」を警察はどう取り締まる?

週プレNEWS / 2015年07月21日06時00分

(取材・文/安田理央) (取材・文/安田理央[全文を読む]

世界の巨乳地図 冷戦終結に伴うベルリンの壁崩壊で変化

NEWSポストセブン / 2017年05月24日16時00分

『BACHELOR』では『Dカップ女優』とか『Dカップビデオ』といった使い方をしていましたね」(『痴女の誕生』著者で日本巨乳史に精通するフリーライター・安田理央氏) 日本では1980年代から中村京子が「Dカップ京子」として活躍していたが、国内はおろか海外でも巨乳のモデルは少なかった。通信社を通じてモデルの画像を手に入れていたが、それも限度がある。 [全文を読む]

紗倉まなや鈴木涼美が証言するAV女優のセカンドキャリア問題...偏見は取り払えるのか?

リテラ / 2017年03月27日12時00分

対談参加者は、アダルト系の媒体で主に執筆しているライターの安田理央氏と、AVメーカーのディープスやアイデアポケットで社員として働いた後ライターに転身したアケミン氏、そして、元AV女優にして現在はAVプロダクション・GREENの代表を務めているミュウ氏の3人。 このなかで対談参加者たちは、引退後のセカンドキャリアとして、まず多いのはAV業界内で転職するパター [全文を読む]

AV女優・上原亜衣が“痴女“演技のためにした勉強とは...「痴女の淫語」は水道橋博士も通った風俗店で生まれた

リテラ / 2016年05月16日12時00分

毎晩のように、私の部屋から、「恥ずかしくないの!? こんなになって!」「早くイケよ! この野郎!」 なんて言葉が聞こえてくるから、心配されたんでしょう〉 彼女は体験を通じて「淫語」というものが「痴女」の演技においていかに大事なのかを説明しているわけだが、アダルトメディアを中心に20年以上執筆活動を続けているライターの安田理央氏も『痴女の誕生』(太田出版)で [全文を読む]

オークラ出版、酒場文化を盛り上げる新雑誌『酒場人』を創刊 ~ vol.1 吉本ばなな、吉田戦車、U-zhaanたちが酒場で語る酒場の話~

@Press / 2015年12月04日09時30分

■『酒場人 vol.1』の主なコンテンツ 【エリア特集/横浜・鎌倉・湘南のディープ酒場】 ・野毛と大船でハシゴ酒 ・鎌倉の最もディープなローカルエリア「大谷ビル」と「かつら小路」を歩く ・江ノ電各駅停車ぶらり飲み 【酒場人鼎談&インタビュー】 ・吉本ばなな(作家)×U-zhaan(タブラ奏者)×パリッコ ・押切蓮介(漫画家)×山本さほ(漫画家)+ディスク [全文を読む]

ついに摘発開始!“持っているだけ”でも逮捕される児童ポルノの境界線

週プレNEWS / 2015年07月15日00時00分

基本的には、現在進行形で性欲を満たすために使っているか否かで判断されます」 (取材・文/安田理央) ■週刊プレイボーイ30号(7月13日発売)より [全文を読む]


潔癖症が増えたせい? 急増する“ク●ニしない男たち”に人気アダルト女優の佐倉絆も「ずるいですよ!」

週プレNEWS / 2015年06月24日06時00分

●発売中の『週刊プレイボーイ』27号では、さらに「ク●ニするくらいなら同性にフ●ラしたほうがマシ」という男たちの実態もリポートしているのでお読みいただきたい! (取材・文/安田理央) ■週刊プレイボーイ27号(6月22日発売)「“ネオ男根主義者”による反ク●ニ同盟が日本のエロを変える!」より [全文を読む]

SM小説を雑誌掲載時の誌面で自家製本!性器をわざわざ描き足したマニアの情念に胸熱

おたぽる / 2014年12月25日01時00分

安田理央の「特殊古書店ダリオ堂」 第11回――ようこそ、「特殊古書店ダリオ堂」へ。当店では、ちょっと変わった本たちを皆様にご紹介していきましょう。 今回紹介するのは、SM小説の巨匠・杉村春也の『美しき牝犬の挽歌』です。杉村春也は筆者が最も好きな官能作家で、羞恥責めのシチュエーションと描写が実に素晴らしいんですね。代表作である『英語教師・景子』は、まいなぁぼ [全文を読む]

AV女優本から徹底分析! なぜ、AV女優は大衆化したの?【後編】

ダ・ヴィンチニュース / 2014年12月10日19時00分

2006年『エロの敵 今、アダルトメディアに起こりつつあること 』の中で安田理央氏と雨宮まみ氏は「エロが、蛇口をひねれば出る水のような、ありふれた状況」が、AV業界をはじめとするアダルト業界を苦境に陥れていることを指摘している。インターネットの出現によってエロは無料で提供されてしかるべき、という認識が定着してしまった。そのため、エロにお金を出す人が減少し、 [全文を読む]

オタクは自分が父親になる事に不安を抱えている! そんな気持ちを代弁するトークショーに人が集まらないワケ

おたぽる / 2014年07月03日13時00分

◆高木三四郎(DDTプロレスリング大社長)◆安田理央(アダルトメディア研究家)◆掟ポルシェ(ロマンポルシェ。)◆タカギタイキチロウ(インコ編集長)◆おおひなたごう(漫画家)◆里見親美(PUNK DRUNKERS代表) けっこう豪華でしょ? さらに「※ベビーカー置き場あります(台数制限あり) ※親子3人で来た場合は大人1人につき200円キャッシュバック ※小 [全文を読む]

2013年100大予測(11)コーラの次は「トクホラーメン」が登場

アサ芸プラス / 2013年01月18日09時58分

B級グルメライターの安田理央氏は、「ズバリ、今年はヘルシーがキーワード」と予想する。 「昨年末から顕著ですが、ラーメンチェーンの『日高屋』でははるさめラーメン、カツ丼の『かつや』では海鮮かつ丼など、低カロリーかつ野菜や魚介をベースとした食材が目立ちました」 ヘルシー志向はラーメン界にもその影響を拡大中。 「今年は鶏塩ラーメンが来ますね。しかも野菜ガッツリ系 [全文を読む]

今、フェチ系写真集が増殖している

週プレNEWS / 2012年12月02日18時00分

(取材・文・写真/安田理央、尾谷幸憲) 【関連ニュース】“高齢者向けエロ本”のスゴい中身男性誌「付録」ブームを牽引する『ザ・ベストMAGAZINE』の探究心元国防総省勤務の外国人ジャーナリストが日本のエロに徹底言及「日本のエロは世界に誇れるカルチャーだよ!」若い女性の間に本格的なSMブームがやってくる?『佐川男子』のヒットに続き、男性芸能人の全裸写真集が [全文を読む]

“高齢者向けエロ本”のスゴい中身

週プレNEWS / 2012年11月23日19時00分

(取材・文/安田理央、尾谷幸憲) ■週刊プレイボーイ49号「このエロ本がすごい!」より 【関連ニュース】元国防総省勤務の外国人ジャーナリストが日本のエロに徹底言及「日本のエロは世界に誇れるカルチャーだよ!」男性誌「付録」ブームを牽引する『ザ・ベストMAGAZINE』の探究心妖艶すぎるグラドル・壇蜜が告白! 「オナペットになりたくて、この世界に入りました」 [全文を読む]

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