松田公太のニュース

『愚か者』松田公太著

プレジデントオンライン / 2017年03月20日11時15分

松田公太氏の足跡は誰もが羨むほどだ。しかし、その道は決して平坦ではなかった。 「私は常に、より困難な道を選んできました。なぜなら、茨の道を行くほうが人間は成長できるからです。そこにこそ価値が生まれ、それを子供たちや社会に還元していくことが、自分の使命だと思っています」 日本でのタリーズコーヒー起業は、まさにこの言葉の実現にほかならない。友人の結婚式のために [全文を読む]

別人?選挙ポスター修正どこまで許される?

政治山 / 2016年06月30日11時50分

(参考)ピザから美女が作られた画像の逆再生動画 https://www.youtube.com/watch?v=Hnvoz91k8hc 公選法改正は簡単ではない 松田公太・参議院議員がブログでそのあたりの解説をしています。 -◇- この規制をつくるのは、公職選挙法の改正が必要になり、インターネット選挙解禁に携わった経験からすると、非常に大変なのがわかりま [全文を読む]

SMAP騒動で国会議員が論ずるべきこと

政治山 / 2016年01月22日15時00分

松田公太議員は人権の観点から問題提起 一方、今回の騒動を人権の観点から問題視したのは松田公太・参院議員(元気)です。松田議員は19日付のブログで「SMAP独立問題」と題し、独立を志向するタレントを潰すといわれる日本の芸能事務所の在り方を、人権問題の観点から論じています。少し長いですが、一部を引用します。 --引用ここから-- 結成して25年も頑張り、十分 [全文を読む]

アントニオ猪木らの「日本を元気にする会」結成記者会見が自由すぎるwww

AOLニュース / 2015年01月20日17時00分

「元気会」は、昨年11月に解党したみんなの党の松田公太参議が中心となり誕生した新政党だ。 設立メンバーは、タリーズコーヒージャパン創業者の松田公太参議を代表に、「芸名みたいですが本名です」の自己紹介でおなじみ山田太郎参議、特技はバク転という元国鉄機関士の井上義行議員、理学療法士として初の国会議員となった山口和之参議、そして、"元気"の代名詞的存在、世界のア [全文を読む]

乙武氏の入店拒否、みんなの党・松田公太氏「全飲食事業者に善意で期待するのは無理」

AOLニュース / 2013年05月20日19時50分

ご迷惑おかけしまして申し訳ありませんでした」 [全文を読む]

災害時に慌てて仮設住宅を作るのはやめよう 新しい公共空間Pop-up Commonsとは?

東洋経済オンライン / 2017年05月10日10時00分

第3回のゲストはタリーズコーヒージャパン創業者で前参議院議員の松田公太氏と、連続起業家でありMistletoe社長 兼 CEOの孫泰蔵氏。3回に分けてお送りするトークの「3回目」は、新しい公共空間について。孫氏を中心に 5人が熱く語る。■「コンテナでできた街」で再生したロンドン犯罪多発地域――孫さんは「Pop-up Commons」という新しいアイデアをお [全文を読む]

柴又の葛飾区職員寮が「寅さんホテル」に変身 1泊4000円から!不要な官舎は稼ぐ施設に

東洋経済オンライン / 2017年04月21日09時00分

第3回のゲストはタリーズコーヒージャパン創業者で前参議院議員の松田公太氏と、連続起業家でありMistletoe株式会社社長 兼 CEOの孫泰蔵氏。3回に分けてお送りするトークの「2回目」は、官舎や公共住宅について。「一等地にある、殺風景な官舎」はどうすればいいのか。 5人が熱く語る。■公務員宿舎や旧国有企業の官舎の数は膨大――官舎・公共住宅の活用について考 [全文を読む]

アントニオ猪木氏が党代表に 今こそ振り返る「スポーツ平和党」とは

しらべぇ / 2016年06月08日05時30分

これは前代表の松田公太氏が、政党要件喪失を受けて引責辞任した結果だ。猪木氏は今もその影響力が絶大で、また現代日本の一文化を築いた稀有な人物でもある。その猪木氏が政治団体を率いることになった。本人にとって、これは人生2度目のことだ。■スポーツ平和党とは?猪木氏はかつて、『スポーツ平和党』という政党を率いていた。このスポーツ平和党は、スポーツを通じて社会問題解 [全文を読む]

自民党候補2人目は有名女子アナ?参院選東京選挙区

Japan In-depth / 2016年05月12日12時00分

加えて、残り3議席を各党で争う構図で、民進党の小川敏夫参院幹事長や共産党の新人、山添拓氏、日本を元気にする会の松田公太代表が「最低ラインは60万票」(前出・関係者)の票獲得に向け、凌ぎを削る。1人増員となった東京選挙区で、2人目の候補を立てられないと、政権与党としての自民党の面目が丸つぶれの格好だ。加えて、新党改革が、女優の高樹沙耶氏の擁立を決め、一気に女 [全文を読む]

[山田厚俊]【与野党争奪戦、台風の目乙武氏】~来年の参院選巡り~

Japan In-depth / 2015年12月15日07時00分

しかし、国政への気持ちはかねてからあったようで、ようやく機が熟してきたと感じているようです」 いち早くオファーを出したのは、旧知の間柄という元気会の松田公太代表。続けて、民主は来年改選を迎える蓮舫代表代行や細野豪志政調会長らが熱烈ラブコールを送っている。一方、自民党は党幹部や現閣僚らが三顧の礼をもって勧誘。維新の党や社民党も諦めていない。 各党がこぞって陣 [全文を読む]

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