岡本おさみのニュース

SMAP“あの名曲”は、お経がヒント!? 大ヒット曲の「意外すぎる真実」

日刊大衆 / 2016年11月18日10時00分

森進一の『襟裳岬』(作詞・岡本おさみ/作曲・吉田拓郎 73年12月発売)も、その一つだが、当初はやや行き違いもあった。「何もない春」という言葉に、えりも町の人々が反発し、抗議するという一幕があったのだが、これは誤解。「あの“何もない”は、作詞家の岡本おさみが当地で悪天候に見舞われ、民家に避難したところ、老夫婦が“何もないけど”とお茶を出してくれたのがヒント [全文を読む]

​吉田拓郎「旅の宿」や森進一「襟裳岬」手がけた作詞家、岡本おさみさんが心不全で逝去

AOLニュース / 2015年12月19日22時15分

作詞家の岡本おさみさんが、去る11月30日(月)に心不全で亡くなった。73歳だった。岡本さんは生前、多岐にわたりその才能を発揮。作詞家として、1968年に「ふりかえらないで」でデビューすると、「旅の宿」(吉田拓郎)、日本レコード大賞受賞曲「襟裳岬」(森進一)、「黄金の花」(ネーネーズ)など数多くのヒット曲を世に送り出した。のちに、作家としても「旅に唄あり」 [全文を読む]

作詞家の岡本おさみ氏が心不全で死去

okmusic UP's / 2015年12月17日22時15分

吉田拓郎の「旅の宿」や森進一の「襟裳岬」など数々の名曲の歌詞を手がけたことで知られる、作詞家の岡本おさみ氏が11月30日に心不全で亡くなった。享年73歳だった。葬儀は氏らしさを尊重したいという遺族の意向により、過日ご家族で執り行われた。【その他の画像】吉田拓郎岡本氏は作詞家として1968年に「ふりかえらないで」でデビューすると、吉田拓郎とのコンビで「旅の宿 [全文を読む]

【恐怖】ガチャピンさん、ムックを食べようとしたことをツイッターで報告!

秒刊SUNDAY / 2016年12月06日11時29分

(作詞 北村恒子/岡本おさみ 作曲 吉田拓郎)ーネットの反応・ かわいいからちょっと食べられないよね。・ 光の当たり方がなんか怖い…・ 写真の撮り方に悪意を感じます!笑・ 食べちゃうぞ!の歌が聞こえてきそう・ ガチャピン顔が怖い…・ ガチャピン、食べたい気持ちがすごく伝わってくるよ・ 何言ってるの・ ホラー感がすごいね・ ガチャピンのもあるの?かわゆ・ 進 [全文を読む]

松坂慶子とフォー・セインツ上原徹のデュエット誕生! 松坂主演映画の主題歌に

AOLニュース / 2015年10月15日00時59分

1968年のデビュー以来、途切れることなく作曲活動を続けている上原は昨年12月、"人を思いやることの大切さ"をテーマに歌った同曲と、争う子どもたちに向けた愛の歌「子供らよ」の2曲を、作詞家・岡本おさみ(代表作「襟裳岬」「旅の宿」)と共作。ライヴで披露したところ、映画『ベトナムの風に吹かれて』の大森一樹監督の耳に止まり"団塊の世代を描いた映画にはうってつけ [全文を読む]

フォー・セインツ with 松坂慶子、デュエットソングが映画「ベトナムの風に吹かれて」主題歌に決定

okmusic UP's / 2015年10月14日14時30分

1968年のデビュー以来、途切れることなく時代の歌を書き続けているフォー・セインツのリーダー上原徹はまさに現役のシンガーソングライターだが、昨年12月、団塊世代を励ます「たまには仲間で」、争う子供たちに向けた愛の歌「子供らよ」の二曲を盟友の作詞家・岡本おさみ(代表作「襟裳岬」「旅の宿」)と共作。ライヴで披露したところ、映画「ベトナムの風に吹かれて」の監督 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】井上陽水、カバーアルバムを出したのはボブ・ディランの影響だった。

TechinsightJapan / 2015年09月02日20時50分

また、岡本おさみさんの詞に強い印象を持ったこともカバーした大きな理由だという。 [全文を読む]

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