藤田和子のニュース

NHKハートフォーラム「認知症700万人 当事者が拓く新時代」開催

認知症ねっと / 2015年11月10日09時20分

その後、NPO法人クローバー副理事長で日本認知症ワーキンググループ共同代表をつとめる藤田和子氏の講演「日英の当事者による対話」がおこなわれる。藤田氏は、8年前に45歳で初期認知症と診断された認知症当事者である。第2部は、ジェームズ・マキロップ氏や藤田和子氏が参加してのパネルディスカッションが開催される。認知症医療に携わる精神科医で社会的な支援のあり方を研究 [全文を読む]

道交法改正で認知症対策強化、当事者団体「一括禁止ではなく、個別に技量判断を」

弁護士ドットコムニュース / 2017年03月14日19時20分

実際、共同代表の佐藤氏と藤田和子氏(55)は運転をやめている。藤田氏は「何がなんでも運転したいわけではなく、社会の安全を願っている。現状を把握し、現実的な方策を(社会全体で)一緒に考えていければ」と話していた。 [全文を読む]

認知症における介護について考えるイベント(福岡市)

認知症ねっと / 2016年11月14日19時00分

そこで今回開かれるイベントでは、日本認知症ワーキンググループ共同代表であり自身も若年性認知症を抱えている、藤田和子氏による講演や当事者や支援者また会場全体で認知症について語り合う、オムニバストーク等が開かれます。 そして、これらを通じ認知症例における介護について検討していき、地域単位で支え合う意識の醸成を図っていくのです。 料金及び申し込み方法について [全文を読む]

認知症施策元年となるか−当事者視点から、当事者が参加する時代へ

けあZine / 2015年01月16日07時00分

共同代表を務める佐藤雅彦さん、中村成信さん、藤田和子さんは、いずれも認知症の当事者としての経験を全国で講演されている方々で、その後、塩崎厚労大臣に提案文章を提出するなど、認知症の当事者の声を社会に反映していくための活動をスタートさせている。 認知症の人自身によるアクションがスタート 「認知症になると、何もわからなくなってしまうのでは」「記憶に障害があるのに [全文を読む]

創立100周年を迎える宝塚歌劇団への憧れ描く2つの漫画を紹介

NEWSポストセブン / 2014年02月17日07時00分

宝塚音楽学校をイメージさせる漫画といえば、宮苑音楽学校から物語が始まる氷室冴子・作、藤田和子・画の『ライジング!』。1980年代の名作ですが、現在連載中の斉木久美子『かげきしょうじょ!』(集英社)は、まさにその系譜。〈大正元年創立の由緒も正しく/美しく聡明な女子しか入学できない/紅華歌劇音楽学校〉の入学試験からドラマが走り出します。 桜舞い散る学校で出会 [全文を読む]

ドラマ専門サイト「ドラMAXアリーナ」が山梨CATVにてサービス提供を10月10日(水)より開始!― 月額840円でドラマ1,000話が見放題! ―

@Press / 2012年10月10日15時00分

(C) KBS / (C)TWD productions LLC Courtesy of AMC / (C)2007 GTV 原作:藤田和子著「ろまんす五段活用」小学館刊 ◆お好きな時に、お好きなだけ「ふるーつねっと ドラMAXアリーナ」を! ふるーつねっとドラMAXアリーナはPC、スマートフォン、タブレットでもお楽しみいただけます。 ※マルチデバイス対 [全文を読む]

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