山本拓のニュース

<県民の意思は反映されてる?>全員自民党の福井県は超個性派ぞろい

メディアゴン / 2017年02月01日07時30分

(議員名は敬称を略させていただきます)福井県は衆議院小選挙区選出が稲田朋美、高木毅で、北信越比例が山本拓です。参議院の選挙区は滝波宏文、助田重義で、衆参国会議員5人をすべて自民党が独占しています。仮に福井県で自民党の支持率が50%あったとしても、残り50%の県民の意志は国会において無視されかねないことになります。いささか横道ですが、福井選出の各議員、とりわ [全文を読む]

なぜこのタイミングで 高市総務相の離婚に飛び交う憶測

日刊ゲンダイDIGITAL / 2017年07月20日14時59分

高市早苗総務相(56)が19日、夫の山本拓衆議員(65)との協議離婚が成立したと明らかにした。もともと政界では「仮面夫婦」とみられていたが、14年も夫婦を続けながら、なぜこのタイミングで離婚したのか、臆測が飛んでいる。 2人が結婚したのは、高市氏が落選中だった2004年。高市氏の過去のブログによると、交際期間はほぼなし。山本氏からアプローチされた後、1週間 [全文を読む]

高市総務相、山本拓議員と離婚発表「政治的スタンスの違いが大きかった」

スポーツ報知 / 2017年07月20日08時00分

高市早苗総務相(56)が、夫の山本拓衆院議員(65)と19日、協議離婚した。この日、離婚届を提出した。 2人は連名でコメントを発表。離婚の理由については「互いの政治的スタンスの違いが大きかった」とした。その上で「それぞれに信念を貫いて政策活動に没頭したいとの結論に至った」ことから、離婚に踏み切ったという。高市氏はこの日、官邸で記者団に離婚について問われたが [全文を読む]

高市総務相が離婚…「政治的スタンスの違い」で

読売新聞 / 2017年07月19日19時11分

高市早苗総務相(56)は19日、山本拓衆院議員(65)と同日付で離婚したと発表した。 両氏は発表文で「互いの政治的スタンスの違い」を離婚理由に挙げた。両氏はいずれも自民党に所属し、2004年に結婚していた。 [全文を読む]

高市総務相、山本自民党衆院議員が離婚=政治スタンスの違いで

時事通信 / 2017年07月19日18時26分

高市早苗総務相(56)と山本拓自民党衆院議員(65)は19日、協議離婚が成立し、同日付で届け出た。「ご報告」と題する連名の文書で明らかにした。それによると、「私生活では円満に楽しく過ごしてきたが、互いの政治的スタンスの違いが大きく、それぞれに信念を貫いて政策活動に没頭したいという結論に至った」と説明している。森派に所属していた2人は、高市氏が落選中の200 [全文を読む]

【千葉】Aシードの検見川が接戦制す 日体大出身監督の対決は後輩の勝ち

スポニチアネックス / 2017年07月17日18時53分

その広瀬の好投に応えたのが、8番・遊撃の山本拓也(3年)だった。8回に中前打で出るとけん制悪送球と暴投で生還し、貴重な追加点。9回2死二塁でも左中間に三塁打を放って3点目を生み出した。「ラッキーの連続でした。きょうは運が味方してると思って、強気でいけました」と、同じように笑った。 接戦を制し、「安房は守りが堅いので、きょうは自慢の攻撃ができなかった」と振り [全文を読む]

【兵庫】市西宮ドラフト候補右腕・山本、自己最速148キロ5回0封

スポーツ報知 / 2017年07月17日07時00分

◆全国高校野球選手権兵庫大会▽2回戦 市西宮7―0県伊丹=7回コールド=(16日・明石トーカロ) 最速147キロを誇る市西宮のドラフト候補右腕・山本拓実(3年)の快投で、チームは54年ぶりの夏切符へ7回コールド発進した。プロ8球団のスカウトが視察する中で先発し、自己最速を1キロ上回る148キロをマークするなど5回を1安打無失点と圧倒した。 6月に行われたセ [全文を読む]

【兵庫】ドラフト候補の市西宮・山本、今夏初先発で5回途中まで完璧投球 7球団スカウトが視察

スポーツ報知 / 2017年07月16日14時14分

◆全国高校野球選手権兵庫大会 ▽2回戦 県伊丹 0―7 市西宮(16日・明石トーカロ) 最速147キロを誇る市西宮のドラフト候補右腕・山本拓実(3年)が今夏の初戦に先発。巨人、楽天など7球団のスカウト陣が視察するなか、5回2死までパーフェクトに抑える内容でチームを7回コールド勝ちに導いた。 6月に行われたセンバツ王者・大阪桐蔭との練習試合で7回3失点に抑え [全文を読む]

【兵庫】市西宮 プロ注目の右腕・山本、5回2死まで圧巻の完全投球

スポニチアネックス / 2017年07月16日11時26分

◇第99回全国高校野球選手権兵庫大会2回戦 市西宮7―0県伊丹(2017年7月16日 明石) 市西宮の最速147キロ右腕・山本拓実投手(3年)が今夏初戦を5回1安打、4奪三振の無失点と好投した。広島、楽天など複数球団が視察する中、5回2死まで圧巻の完全投球。6番・今井には「甘く入った」という直球を左前に運ばれた。山本は「初戦の入りとしては合格点をつけられま [全文を読む]

甲子園「プラカード嬢」選考会開始 競争率1・74倍の狭き門

スポニチアネックス / 2017年07月13日17時23分

プロも注目する最速147キロ右腕、山本拓実投手(3年)を擁し、前評判も高い。16日、初戦(2回戦)を迎える。 担当20年目を迎えた水泳部顧問の青石尚子教諭は「リズム感と姿勢が大切。そして、普通に歩くこと。主役はあくまで選手。目立つ必要はありません」と話した。 [全文を読む]

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