北篤のニュース

巨人・大田泰示が日本ハムへ!巨人と日本ハムの“ホットライン”トレードを振り返る

デイリーニュースオンライン / 2016年11月08日17時05分

■2015年6月のトレード 巨人:須永英輝(投手)、矢野謙次(外野手) 日本ハム:矢貫俊之(投手)、北篤(外野手) 須永英輝は日本ハムと巨人の間を「行って来い」で2度目のトレード。 須永、矢貫俊之の両投手はともに1軍で数試合に登板したが、結果を残せず今オフ戦力外に。矢野謙次も右ヒザの古傷で思うような稼動ができず。北篤も今季は期待された時期もあったが、3試 [全文を読む]

【プロ野球】セ球団のレギュラーが決まらないポジションを徹底解剖

デイリーニュースオンライン / 2016年04月18日16時04分

■巨人 ≪レフト≫ 亀井義行 先発6 大田泰示 先発5 堂上剛裕 先発3 中井大介 先発2 北篤 先発2 巨人は6番レフトが空席。開幕から5選手を使っているが、全員が打率.250未満で抜けた存在はいない……。 ■阪神 ≪キャッチャー≫ 梅野隆太郎 先発10 岡崎太一 先発7 ≪センター≫ 横田慎太郎 先発12 江越大賀 先発5 阪神は「固定できない」とい [全文を読む]

“甲子園スター”たちの流転人生!「斎藤佑樹」

アサ芸プラス / 2015年08月14日09時56分

斎藤自身、中継ぎでやっていく気がないため、引退かトレードかを選択せざるをえなくなる」 巨人と日本ハムは6月10日に、須永英輝(29)、矢野謙次(34)⇔矢貫俊之(31)、北篤(26)という2対2のトレードを成立させている。 だが、そんな「悪条件」の斎藤に、なぜ巨人が触手を伸ばすのか。球団関係者が続けて説明する。「それはズバリ、ネット記事の人気です。斎藤のこ [全文を読む]

単独首位も巨人迷走の原因とは?「打てなすぎて原監督もヤケッパチ気味に」

アサ芸プラス / 2015年07月05日09時56分

一方で、毎年の補強でチャンスを奪われてきた二軍の生え抜き選手たち複数から『俺も出たい!』という要望が聞こえる」(球界関係者) ところで、矢野放出で巨人は日ハムから矢貫俊之(31)と北篤(26)を獲得した。しかし、その背景には、なりふりかまわぬ補強戦略が見え隠れしているという。パ・リーグ関係者が明かす。「交流戦期間中、巨人は行くさきざきでトレード交渉をしてい [全文を読む]

G原監督今季で辞任決意の憶測深めた日ハムとの2対2トレード

NEWSポストセブン / 2015年06月15日16時00分

巨人から放出されたのは矢野謙次外野手と須永英輝投手、日本ハムからは矢貫俊之投手と北篤外野手。巨人ファンは矢野がいなくなることに衝撃を受けた。巨人担当記者が語る。 「矢野は近年、代打の切り札として活躍し、一昨年には球団記録となる“代打でシーズン19安打”をマークした、勝負強さで知られる生え抜き。しかも第2次政権(2006年~)に入ってすぐに原監督自ら抜擢した [全文を読む]

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