新井素子のニュース

9/19(月・祝)「星へ行く船シリーズ」新装・完全版1・2巻同時発売記念 新井素子先生&大森望先生トークショウ&サイン会

DreamNews / 2016年08月30日14時00分

9/19(月・祝)「星へ行く船シリーズ」新装・完全版1・2巻同時発売記念 新井素子先生&大森望先生トークショウ&サイン会◆大好評につき、急きょ増席が決定!“SF界のプリンセス”とも呼ばれた小説家、新井素子先生の人気シリーズ『星へ行く船』の新装・完全版、1巻『星へ行く船』と2巻『通りすがりのレイディ』が9月12日に同時発売! これを記念して、書泉ブックタワー [全文を読む]

新世代の音楽評論「このアニソンを聴け!」今回はあの神アニメ楽曲を徹底解析!?関連書籍「うつヌケ」が発売前大ブレイク!『文芸カドカワ』2月号、1月10日(火)より絶賛配信中。

PR TIMES / 2017年01月13日18時54分

新井素子「絶対猫から動かない」4.そもそも恋とは何なのか。恋が愛に変わる瞬間とは?・・・少女マンガの根源に迫る。二村ヒトシ「AV監督にとって少女マンガとは何か」5.偏屈老テイラーが作り出す世にも美しいコルセットが、田舎町に革命を起こす!?川瀬七緒「テーラー伊三郎」ほか多数!【今月の執筆陣】赤川次郎/浅生鴨/新井素子/岩城けい/川瀬七緒/今野敏/坂木司/下村 [全文を読む]

新井素子がおくる大人の青春冒険小説、連載開始!火村英生シリーズ「狩人の悪夢」ついに完結!『文芸カドカワ』新年1月号、12月10日(土)より配信。

PR TIMES / 2016年12月10日11時04分

今月のおすすめ連載は・・・ 1.火村英生シリーズ最新長編「狩人の悪夢」ついに完結!! 2.新連載!新井素子がおくる大人の青春冒険小説「絶対猫から動かない」3.新世代の音楽評論「このアニソンを聴け!」など今月号も話題作が盛りだくさんです!お楽しみに!![画像1: http://prtimes.jp/i/7006/2914/resize/d7006-2914- [全文を読む]

「オーシャンクロニクル」シリーズの上田早夕里、新連載スタート!吉本ばなな×CHIEの特別対談掲載!『文芸カドカワ』7月号、6月10日(土)より配信!

PR TIMES / 2017年06月10日12時00分

――特別対談I(前編)「吉本ばなな×CHIE」2.「オーシャンクロニクル」シリーズが大好評! 第一次世界大戦下のヨーロッパを舞台に描く大河ロマン――上田早夕里「リラと戦禍の風」3.続々最終回!はらだみずき「名もなき風たち サッカーボーイズU17」、中山七里「笑えシャイロック」、鈴木光司「ユビキタス」、浅生鴨「猫たちの色メガネ」4.好評連載!住野よる「青くて [全文を読む]

住野よるが描く”最旬青春小説”「青くて痛くて脆い」。アニソンのなかの<多幸感>をひもとく!?「このアニソンを聴け!」。小説からエッセイまで満載の『文芸カドカワ』6月号、5月10日(水)より配信中!

PR TIMES / 2017年05月12日10時04分

堀埜浩二「このアニソンを聴け!」6.考古学者・峰は窮地を脱出できるのか? 生き残りを賭けたサバイバル・アクション!下村敦史「サハラの薔薇」【今月の執筆陣】赤川次郎/浅生鴨/新井素子/今野敏/下村敦史/鈴木光司/住野よる/でんすけのかいぬし/富樫倫太郎/中山七里/はらだみずき/藤井太洋/堀埜浩二/夢枕獏<今月号のイチオシラインナップ>「青くて痛くて脆い」著 [全文を読む]

「生活安全課0係」の富樫倫太郎、新連載スタート!『君の膵臓をたべたい』の住野よる、大好評連載中!『文芸カドカワ』5月号、4月10日(月)より配信。

PR TIMES / 2017年04月10日13時44分

堀埜浩二「このアニソンを聴け!」ほか多数!【今月の執筆陣】赤川次郎/浅生鴨/新井素子/今野敏/坂木司/下村敦史/鈴木光司/住野よる/でんすけのかいぬし/富樫倫太郎/中山七里/はらだみずき/藤井太洋/堀埜浩二/夢枕獏<今月号のイチオシラインナップ>「青くて痛くて脆い」著:住野よる(新連載)[画像2: https://prtimes.jp/i/7006/32 [全文を読む]

『君の膵臓をたべたい』の住野よる、本誌初登場&新連載スタート!『文芸カドカワ』4月号、3月10日(金)より配信。

PR TIMES / 2017年03月10日13時41分

堀埜浩二「このアニソンを聴け!」ほか多数!【今月の執筆陣】赤川次郎/浅生鴨/新井素子/岩城けい/今野敏/坂木司/下村敦史/住野よる/鈴木光司/でんすけのかいぬし/中山七里/二村ヒトシ/はらだみずき/藤井太洋/堀埜浩二/夢枕獏<今月号のイチオシラインナップ>「青くて痛くて脆い」著:住野よる (新連載)[画像2: https://prtimes.jp/i/70 [全文を読む]

首都の明日を予見する藤井太洋のポスト・オリンピック小説『東京の子』スタート!『文芸カドカワ』3月号、2月10日(金)より配信。

PR TIMES / 2017年02月10日17時17分

「出張! 本屋でんすけにゃわら版」ほか多数!大人気作品、企画などもお見逃し無く!【今月の執筆陣】赤川次郎/浅生鴨/新井素子/岩城けい/川瀬七緒/今野敏/下村敦史/鈴木光司/でんすけのかいぬし/中山七里/はらだみずき/藤井太洋/堀埜浩二/夢枕獏 <今月号のイチオシラインナップ>「東京の子」著:藤井太洋(新連載)[画像2: https://prtimes.jp [全文を読む]

女性向けライトノベルに異変!? 少女たちがハマる奥深き世界の最先端

ダ・ヴィンチニュース / 2014年02月17日19時00分

【動画・写真あり】 関連情報を含む記事はこちら ひと昔前は“少女小説”と呼ばれていたこのジャンル、明治時代に誕生して以降、長らく乙女たちに愛好され、80年代~90年代には、氷室冴子や新井素子といった人気作家が活躍、大ブームを巻き起こした。また、昨年シリーズの再開が発表され大きな話題となった小野不由美「十二国記」シリーズや、男性層からも絶大な支持を得た今野緒 [全文を読む]

新井素子の33年ぶり短編集 クローズドSNSで綴った日記掲載

NEWSポストセブン / 2013年12月09日07時00分

【書籍紹介】『イン・ザ・ヘブン』新井素子/新潮社/1575円 余命わずかな老女を励ますため、天国について語っていた女の物語が思わぬ展開をたどる表題作、1人が死ななければ新たな生命が生まれなくなった近未来を描く『つつがなきよう』など、全10編収録の短編集。“生”と“死”という重いテーマを扱った作品が多く考えさせられるが、軽妙な文体がシリアスになるのを防いでい [全文を読む]

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