大塚晶文のニュース

侍ジャパンの戦いに不安 WBCにメジャー組は出場できるか?

しらべぇ / 2016年11月13日19時00分

連覇の原動力はイチローを筆頭に大塚晶文、松坂大輔などMLB組の活躍といわれる。当然第3回WBCも出演するものと思われたが、松坂が第2回の大会後、疲労の蓄積によって故障者リスト入りし、成績が落ち込む。このことで元々乗り気でないMLB側がWBCに対して非協力的に。主力選手の出場を渋るようになる。結局第3回WBCは「オール国内選手」で臨んだが、ダルビッシュ、岩隈 [全文を読む]

【プロ野球】則本昂大(楽天)ら4投手でMBL打線をノーヒットノーラン! 日米野球の名場面をプレイバック

デイリーニュースオンライン / 2016年11月10日17時05分

後を受けた大塚晶文(近鉄)が後続を打ち取り1対0で全日本が勝利した。 川尻は完封こそ逃したが、散発4安打に抑え勝ち投手となった。 ■4投手による日本チーム初のノーヒットノーラン 日米野球はその後、第1回WBCが行われた2006年を最後にその役目を終える。しかし、8年後の2014年、前年に常設化された侍ジャパンが親善試合としてMLBオールスターチームを招き日 [全文を読む]

ダルビッシュ快投の秘密は自宅レスリング場での妻子合同トレ

WEB女性自身 / 2016年06月03日06時00分

30歳を過ぎるとどうしても回復が遅くなり、大塚晶文、松坂大輔、藤川球児らは全盛期にほど遠い球しか投げられなくなりました。でも、ダルビッシュは28歳でのこと。しかも研究熱心で、球速も出ているし、期待のほうが大きいですね」658日ぶりのマウンド。ダルビッシュは、5イニング81球のボールを投げ、最速158kmを記録するなど絶好調。ダルビッシュの第二の野球人生の幕 [全文を読む]

【プロ野球】第1回WBCからはや10年…当時の代表メンバーはいま何してる?

デイリーニュースオンライン / 2016年01月24日16時00分

(★=メジャー現役、◎=NPB現役、△=独立リーグ・社会人野球などで現役、×=所属球団なしで現役志向) ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! 【投手】 清水直行/藤田宗一/久保田智之/◎松坂大輔/★上原浩治/薮田安彦 /◎和田毅/◎藤川球児/△渡辺俊介/大塚晶文/久保田智之/小林宏之/◎杉内俊哉/石井弘寿 【捕手】 里崎智也/ [全文を読む]

トミー・ジョン手術受けた村田兆治氏 苦難のリハビリを述懐

NEWSポストセブン / 2014年10月02日07時00分

マサカリ投法の村田兆治(ロッテ)や桑田真澄(巨人)ら見事な復活劇の裏で、大塚晶文(レンジャーズ)のように復帰できず、引退を余儀なくされた選手もいる(球団名は手術時)。 もっともその原因は手術ではなく、選手自身にあるかもしれないところが判断をますます難しくする。トミー・ジョン手術の生みの親であるフランク・ジョーブ博士は生前、こう語っていた。 「術後のリハビリ [全文を読む]

「少女への想いを胸に」日米球界で活躍した鉄腕クローザー、大塚晶文のラスト登板

AOLニュース / 2014年09月13日18時00分

日米通算176セーブを挙げた鉄腕ストッパー・大塚晶文が、チームメイトや監督に後押しされる形で海を渡ったのは2003年オフのこと。1997年に近鉄に入団した大塚は、1年目のシーズンから50試合以上に登板。リリーフのみの登板であったにもかかわらず、127奪三振を奪う快投ぶりを見せる。その背中に刻まれている背番号は11。敬愛する野茂英雄投手がつけていた番号であ [全文を読む]

米指名・加藤豪将は「内野手の資質全て備わる」と篠塚和典氏

NEWSポストセブン / 2013年06月18日07時00分

また、加藤君と現地で親交のある元レンジャーズの大塚晶文氏は「ひと言でいえば5ツールタイプ(すべてを兼ね備えた選手)。打撃では一発も打てるし、小技もできる。選球眼もよく、広角に打ち分けられる」と称えている。 そこで、巧みなバットコントロールと華麗な守備で鳴らした元巨人の名二塁手・篠塚和典氏(野球評論家)に、加藤君の守備とバッティングを映像から分析してもらっ [全文を読む]

フォーカス