中山正敏のニュース

なぜ韓国のテコンドーが空手を押しのけ五輪正式種目に選ばれたのか?

まぐまぐニュース! / 2016年01月06日06時00分

空手道代表、日本に琉球唐手道を紹介・導入した船越義珍先生のもとで学び、近代空手道中興の祖と言われ日本空手協会の初代主席師範となった中山正敏先生でした。 因みに、極真空手道の創始者大山倍達氏も、中山先生の弟子でした。 その後、戦略空軍や憲兵隊を中心に中山道場で学んだ米国軍人達が世界に赴任するとともに空手道も広がり、今では世界の空手道人口は4千万人を超えるとも [全文を読む]

高畑淳子への“裕太の性癖質問”は妥当! それよりヤバいのは、あの大物俳優の大失言

tocana / 2016年08月30日09時00分

さらに日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」の中山正敏リポーターからも「性的な衝動を抑えられない、行動にブレーキがかけられないというようなところはあったか?」と問われ「私が見る顔は家庭の中だけの顔で、その中で今、思い出されることはないようですが…」と窮するしかなかった。 個人のプライバシーに関わる性癖についての問いにネット上は「ゲス質問すぎる」「非常識だ」「 [全文を読む]

高畑淳子、成人した息子の犯罪でメディアから”袋叩き”の是非|やまもといちろうコラム

デイリーニュースオンライン / 2016年08月29日12時05分

■一時間以上の記者会見の真意 『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ)の中山正敏さん(49)や、『直撃LIVE グッディ!』(フジテレビ系)大村正樹さん(49)が母親に性犯罪を犯したとされる息子の性癖について質問するのも、そういう質問が求められているのだろうと判断したのであって、ネットで「その質問は行き過ぎだ」と批判されたとしても同じ立場で質問する側として [全文を読む]

質問内容が波紋を呼ぶ高畑淳子の会見 現場のルールとは?

NEWSポストセブン / 2016年08月28日07時00分

もう一方は『情報ライブ ミヤネ屋』の中山正敏リポーターだ。同番組では、猛暑リポーター、極寒リポーターとして有名だが、硬軟どちらもやれる実力派で、リオ五輪の開催後半、現地報告を任されてもいた。“身内”を庇うわけでは決してないのだが、中山リポーターが大村氏に追随したようになったのは、恐らく現場で、「そこをもっと突っ込まなければ」という空気になり、順番的にまだ [全文を読む]

何をしたかったのかNHK、意外にマジメだったフジテレビ……リオ五輪、各局番組はどう伝えたか

日刊サイゾー / 2016年08月23日19時00分

高橋・松友ペアのメダル獲得が決まるバドミントン女子・ダブルス準決勝……私が確認できただけでもこれらの競技の試合中、観客席で応援する『ミヤネ屋』の名物キャラ、中山正敏レポーターがたびたび抜かれていた。 [全文を読む]

中島知子会見で『ミヤネ屋』暴走! 自己中すぎる質問に場内失笑

サイゾーウーマン / 2013年06月05日13時00分

周囲のテレビ局関係者からは、『予算があるねぇ』と半ば嫌味にも取れる声も聞かれるほどでした」(芸能関係者) そんな中、中山正敏リポーターを引き連れた『ミヤネ屋』クルーが、会見で暴走してしまったというのだ。 「会見前、『ミヤネ屋』クルーは会場の外から生中継をしていました。その時、ちょうど中島が会場入りする姿が見え、中山リポーターが声をかけたんです。すると中島は [全文を読む]

フォーカス