片山恭一のニュース

バジリコの新刊『そうだ、高野山がある。』を2015年4月7日より発売開始!

DreamNews / 2015年04月06日14時00分

不世出の思想家、空海の秘密と山深い高野山の神秘に導かれた小説家片山恭一の書下ろし紀行 文:片山恭一 『世界の中心で愛をさけぶ』著者写真:小平尚典 元「FOCUS」専属カメラマン【商品概要】書名:そうだ高野山がある。文:片山恭一写真:小平尚典定価:本体1,600円+消費税仕様:A5変形並製ISBN:978-4-86238-216-0 【会社概要】会社名:バ [全文を読む]

第一印象は最悪!? 直木賞作家・西 加奈子と『サラバ!』担当編集、出会い秘話

Woman Insight / 2015年03月13日23時00分

実は石川さん、あの300万部を超えるベストセラー『世界の中心で、愛をさけぶ』(片山恭一/著)も手がけた、小学館でも伝説の編集者であります。 そんな石川さんと西さんの最初の出会いは、実はかなりきわどいものだったそうで……!? 「恥ずかしいから写真は勘弁してください」とのことで、代わりに『サラバ!』をドン Woman Insight編集部(以下、WI) 200 [全文を読む]

中国版「世界の中心で、愛をさけぶ」いよいよ公開へ、「脚本だけで泣いた」主演俳優オウ・ハオ―中国

Record China / 2016年08月20日17時10分

片山恭一氏の小説がドラマや映画化され、中華圏でも圧倒的な人気を獲得した純愛ストーリー。「世界の中心で、愛をさけぶ」を直訳したタイトル「在世界中心呼喚愛」にて中国でリメーク映画が制作され、いよいよ今月26日に封切りを迎える。 メガホンを取ったのはラブロマンス映画の名手で、「猟奇的な彼女」や「僕の彼女はサイボーグ」などを手掛けた韓国のクァク・ジェヨン監督。ヒ [全文を読む]

中国版「世界の中心で、愛をさけぶ 」がまもなく公開へ、ブームを起こせるか?―中国メディア

Record China / 2016年08月09日02時30分

日本の小説家・片山恭一のベストラー小説を原作とする同映画の日本版(2004年)は、行定勲監督がメガホンを握り、大沢たかおや柴咲コウ、長澤まさみ、森山未来などが主演を務めた。 中国版「世界の中心で、愛をさけぶ 」は、韓国の巨匠クァク・ジェヨン監督がメガホンを握り、俳優のオウ・ハオ(欧豪)や女優のチャン・ホイウェン(張慧[雨/文])、ヤン・ズー(楊紫)が主演 [全文を読む]

中国版「世界の中心で、愛をさけぶ」が8月公開、ヒロインのまぶしい水着姿も―中国

Record China / 2016年07月14日22時10分

片山恭一氏の小説がドラマや映画化され、中華圏でも絶大な人気を獲得した作品。「世界の中心で、愛をさけぶ」を直訳したタイトル「在世界中心呼喚愛」として中国でリメークされ、8月に公開される。 メガホンを取ったのは、「猟奇的な彼女」や「僕の彼女はサイボーグ」など恋愛映画のヒット作を生み出した韓国の映画監督クァク・ジェヨン。ヒロインを演じるのは、チャン・イーモウ( [全文を読む]

マンガに映画など……胸キュンな恋の参考書まとめ!

マイナビ進学U17 / 2016年01月20日12時02分

◆世界の中心で、愛をさけぶ(原作:片山恭一)まず一つは、「世界の中心で、愛を叫ぶ」。高校生となって恋に落ちた、中学時代からの同級生の朔太郎とアキ。でも、アキが白血病という不治の病におかされてしまいます。そこで朔太郎は、入院中のアキを連れ出し、彼女が行けなかった修学旅行の行き先であるオーストラリアを目指しますが……。高校生男子の、大好きな彼女への一途な姿、ア [全文を読む]

「セカチュー」に匹敵! 2015年はネット発の純愛小説「キミスイ」ブームが来る!

ダ・ヴィンチニュース / 2015年07月06日11時30分

【画像あり】ダ・ヴィンチニュースはこちら かつてブームとなった「セカチュー」こと『世界の中心で、愛を叫ぶ』(片山恭一)を彷彿とさせる純愛小説が登場した。その小説の名は、住野よる氏の『君の膵臓をたべたい』(双葉社)。本作は、小説投稿サイト「小説家になろう」から誕生したもので、既にネット上でも大きな話題を集めている。タイトルだけみると、「ホラー小説?」「グロ小 [全文を読む]

映画「万能鑑定士Q-モナ・リザの瞳-」公開記念! 綾瀬はるか・松坂桃李特集 CS放送「TBSチャンネル1」で6月オンエア!

PR TIMES / 2014年05月26日15時43分

そして片山恭一の大ベストセラー小説のドラマ版「世界の中心で、愛をさけぶ」や、東野圭吾の名作ミステリー「白夜行」などのヒットドラマを多数放送する。さらに、俳優・松坂桃李の連ドラ初主演作「怪盗ロワイヤル」もオンエア。この機会にぜひお見逃しなく!!! [全文を読む]

スマートフォンに最適化した電子書籍組版を実現! eBookJapanが小学館の文芸書を配信開始

PR TIMES / 2012年03月23日11時15分

猪瀬直樹『ミカドの肖像』(第18回大宅壮一ノンフィクション賞受賞作)山根一眞『メタルカラーの時代』(1・2)井沢元彦『逆説の日本史』(1・2)和田竜『のぼうの城』(上・下)(2009年本屋大賞第2位受賞作)夏川草介『神様のカルテ』(2010年本屋大賞第2位受賞作)片山恭一『世界の中心で、愛をさけぶ』林真理子『anego』詳しくは(小学館文芸書ページ htt [全文を読む]

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