大滝秀治のニュース

VOD初配信!を含む、HBC(北海道放送)と脚本家・倉本聰が描いた珠玉の名作ドラマ『HBCドラマ傑作選』がビデオマーケットにてついに配信開始!

PR TIMES / 2017年06月05日15時30分

【そのほかの初回配信作品】(いずれも倉本聰脚本/カッコ内は初回放送日) 1.「聖夜」(1973年12月16日) VOD初配信 主演 小倉一郎 仁科亜季子 2.「あぁ!新世界」(1975年2月2日) VOD初配信 主演 フランキー堺 南田洋子 3.「ひとり」(1976年11月14日) VOD初配信 主演 船越英二 大原麗子 4.「時計」(1977年11月1 [全文を読む]

大滝秀治主演・倉本聰脚本の名作ドラマ『うちのホンカン』シリーズ全6作品 「TBSオンデマンド」で本日11月1日(木)より配信開始!!

PR TIMES / 2012年11月01日13時28分

株式会社TBSテレビ(以下TBS)の動画配信サービス「TBSオンデマンド」では、10月2日に亡くなられた俳優・大滝秀治さんが主演をつとめたドラマ『うちのホンカン』シリーズ全6作品の配信を11月1日(木)より開始します。 脚本は「北の国から」「あにき」「風のガーデン」など、数多くの名作ドラマを手がけた倉本聰。HBC北海道放送により製作されたこのシリーズは、小 [全文を読む]

第十二回 「やれなくていい。やれそうでいてほしい」【お悩み相談⑥】

ソーシャルトレンドニュース / 2017年07月21日19時28分

伊丹十三映画の大滝秀治より小津映画の笠智衆みたいな。 でもやっぱりね、老いを感じる=死を悟るってことだと思って、だったらやっぱりね、その執着には命の爆発がありますよ。性欲とは生きてることの証明ですよ。まぁ「これ、性欲じゃないのよ、生命のやりとりの話だからね?」って言いながらキャバ嬢の手を握ったら「はぁ?」って顔されましたけど。あの日、錦糸町は雨だった。一緒 [全文を読む]

春の桜は日本人の心!?桜ソングだけじゃない!桜(さくら)絡みの日本ドラマ5選!

日本タレント名鑑 / 2017年05月12日10時45分

ヒロインの「松下さくら(エリザベス・さくら・松下)」を高野志穂さんが演じ、語りはさくらの祖父「武朗」を大滝秀治さん。 ちなみに、初回放送時に誤って次回分の放送を流してしまうという放送事故が起こり、視聴者から7000件に及ぶクレームが届いた事も。どれだけ毎日の放送を楽しみにしている視聴者が多かったかが分かるエピソードですね。 SAKURA 事件を聞く女(20 [全文を読む]

阿部寛が「すごく気になる」役者は佐藤浩市と中井貴一だった!

anan NEWS / 2016年11月10日08時00分

「若い頃に素晴らしい俳優だと感銘を受けたのは、大滝秀治さんです。あんなに演技に情熱を傾けて作品を作る俳優さんがいるのか、と感動しました。今はやはり勢いのある役者に目が行きますね。でもその人が勢いを失ったら、別の勢いのある役者に目移りします。とはいえ、佐藤浩市さんと中井貴一さんはずっと気になっている役者さんです。説得力のある、素晴らしい演技を見せてもらうと [全文を読む]

笑福亭鶴瓶 緒形拳に割られたメガネから学んだ役者魂

NEWSポストセブン / 2016年08月27日07時00分

『今日、緒形拳さんとな』とか『大滝秀治さんとこんなんやってな』とか、ラジオで言えるから。ラジオを聴いているみんなに『あの人、こんな人やで』って、こんな有名な方とお会いしたと話したいというのがキッカケなんですよ。 芝居の『間』もバラエティで覚えました。フリートークやってると間があるでしょう。相手の話が終わった時に、どのタイミングで次にいくかという。相手が全部 [全文を読む]

阿部サダヲ、『殿、利息でござる!』で役作りならぬ顔作り

Movie Walker / 2016年05月12日17時12分

西村(雅彦)さんの役は、大滝秀治さんのイメージだったそうですが、セリフの言い回しが似ていますよね。まさかあんなふうに来るとは思わなかったです(笑)」。 意外性のあるキャスティングも絶妙だったと言う。「肝煎(キモイリ)が寺脇康文さんで、その上の大肝煎はもっと年配の方になるだろうと想像していたのですが、千葉雄大くんで。千葉くんは普段から控えめで、絶対に上座には [全文を読む]

若き日の阿部寛 大滝秀治の楽しそうな芝居に影響受けた

NEWSポストセブン / 2016年03月05日07時00分

ただ、29か30か、そのくらいの年の時に、大滝秀治さん(2012年没・享年87)と共演したことがあるんです。その時、大滝さんがお芝居にすごく集中されていらっしゃって、しかも、すごく楽しそうでね。ぼくにはまだ、その楽しさがわからなかったんですけど、目標にしたいな、と思ったんです。恐縮ですけどね。今は少し、その楽しさに近づけたかな、と思っています(見開いた目を [全文を読む]

TBSドラマの栄光の歴史!?お休み最後の贅沢「日曜劇場」を振り返る

日本タレント名鑑 / 2015年10月04日09時55分

たとえば、1971年から脚本家として多く起用された倉本聰氏ですが、1974年に北海道移住してからは、北海道放送製作作品に欠かせない存在となっており、大滝秀治さん主演の『うちのホンカン』シリーズなど後世に残る名作を輩出しています。サスペンスドラマなどの放送も「日曜劇場」が先駆者。ドラマ作品ではなく、番組枠そのものが文化的であると「菊池寛賞」を受賞するほど、日 [全文を読む]

千原せいじが松雪泰子をボコボコに!? “凶悪DV夫”役がハマりすぎて「むごすぎる……」

日刊サイゾー / 2015年07月31日18時00分

ただ、映画関係者の千原評は上々で「前にドラマ『塀の中の中学校』で刺青を入れたヤクザを堂々と演じたときも、大滝秀治、渡辺謙、オダギリジョーら一流の俳優と見事に並んで見せていましたし、今回もそれに劣らない迫真の演技。相方で弟の千原ジュニアは島田紳助の後釜路線で番組司会を増やしてますが、せいじさんは、本人さえ望めば本格的な俳優路線を進める」と映画ライターの是枝 [全文を読む]

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