中川秀直のニュース

自民・福田康夫、武部勤、中川秀直らの世襲候補逃げ切り態勢

NEWSポストセブン / 2012年12月13日07時00分

今回、福田康夫・元首相(群馬4区)をはじめ、幹事長経験者の武部勤(北海道12区)、中川秀直(広島4区)両氏、田野瀬良太郎・元総務会長(奈良4区)、大野功統・元防衛庁長官(香川3区)らの有力政治家が引退し、いずれも同じ選挙区から世襲候補が出馬した。 選挙情勢分析からも世襲が有利なことがはっきりわかる。5人の政界サラブレッドはいずれも「親の七光り」で民主党や [全文を読む]

不倫&ストーカー問題で政務官辞任の中川俊直に今度は「集団レイプ」疑惑報道! 父の元後援会長が実名証言

リテラ / 2017年04月30日18時00分

津山氏は中川議員の父親である中川秀直元官房長官の後援会「明秀会」を立ち上げ、会長をつとめたのだが、その津山氏は、俊直氏がすでにテレビ東京を退社し、父親・秀直氏の秘書になって7年がすぎた08年11月頃、中川事務所でこんな光景を目撃したのだという。 「東広島市の中川事務所には道場のような集会スペースがあるんですが、そこから秀直の怒号が聞こえてきたので、気になっ [全文を読む]

安藤優子「大変痛々しい姿で……」 がん闘病中の中川俊直議員の妻を取材し土下座する姿を放送したフジテレビに批判の声

ガジェット通信 / 2017年04月22日14時54分

好色は「元官房長官」の父譲りだった「中川俊直代議士」 ハワイの「重婚」写真で一発辞任! 「ストーカー登録」された経産省バカ政務官!! かつて官房長官まで務めた中川秀直氏が女性スキャンダルでその座を追われる異例の醜態を晒したのは2000年のこと。その後、「地盤・看板・カバン」を継承した氏のご子息は、色好みの気質も受け継いでいた。女性議員など複数の女性と浮名 [全文を読む]

自民党現役衆議院議員「薬物逮捕」Xデーの核心!(2)逮捕情報が駆け巡った理由

アサ芸プラス / 2017年04月11日12時55分

政界からは、総理に返り咲く前の安倍晋三総理(62)、東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会会長の森喜朗氏(79)、元自民党幹事長の中川秀直氏(73)、民進党の前原誠司衆議院議員(54)などそうそうたる顔ぶれが並ぶ。 Xもその一人だったのである。社会部記者によれば、「実はAも『仁風林』の喜び組の一人だったのです。Bさんの捜査過程で両者の名前が浮上 [全文を読む]

小池知事の鼻を明かせ。私怨でIOCを動かす森元首相のノミの心臓

まぐまぐニュース! / 2016年10月30日08時00分

森の反対を押し切り、中川秀直元幹事長の支援で小池は総裁選に立候補した。2010年に小池が党総務会長に就任したさいに森は「ただ権力に就きたいだけだ」と小池を批判した。 森は今回のバッハ会長来日で、得意の根回しワザを駆使し、ほぼ思い描くシナリオ通りにコトを運んだ。水面下の調整を用いた旧来型の劇場政治ともいえよう。 小池知事は根回しが苦手なのか、嫌いなのか、とに [全文を読む]

中国共産党 小渕優子氏失脚で自民党2世6議員に秋波

NEWSポストセブン / 2016年05月19日07時00分

中川俊直議員の父、中川秀直・元自民党幹事長は、第1次安倍政権で安倍首相訪中の土台作りをした実績がある。 田野瀬太道議員の父、田野瀬良太郎・元自民党幹事長代行は、かつて中国共産党中央委員会の機関紙『人民日報』のニュースサイト『人民網』の取材を受け、「遠い親戚より近くの他人」と語って日中関係の重要性を強調した。 大野敬太郎議員は父、大野功統・元防衛庁長官が台湾 [全文を読む]

中国から「次の総理」と持ち上げられた6人の2世議員

NEWSポストセブン / 2016年05月16日07時00分

その父親は福田康夫・元首相、中川秀直・元自民党幹事長、田野瀬良太郎・元自民党幹事長、大野功統・元防衛庁長官、武部勤・元自民党幹事長、津島雄二・元厚生大臣だ。いずれも中国と関係が深かった政治家だ。 「中連部は表の窓口である外交部のスキマを埋めるような活動をします。そのため、政権与党の自民党でも若手議員との交流は中連部が担当する。自分たちの味方を作る、つまり親 [全文を読む]

渡辺喜美こそ類まれな優れたリーダーだった!リーダーはこう「ダメ」になっていく!

Business Journal / 2015年12月05日06時00分

そのひとりである中川秀直氏が中座しようとした時、渡辺氏は話を中断して「中川さん、待っているよ!」と演壇から声をかけた。だが中川氏は渡辺氏がつくろうとする政治集団には参加せず、懇親会に最後まで残っていた後藤田正純氏も、ついに自民党を離れることはなかった。 その後、渡辺氏は江田憲司氏らを誘ってみんなの党を立ち上げる。ホテルニューオータニで開かれた結党記者会見で [全文を読む]

ASKA逮捕で露呈、パソナ南部代表の派手な女性関係と女性“活用”、竹中平蔵の利益誘導

Business Journal / 2014年06月05日05時00分

「FLASH」(光文社/6月17日号)によれば、接待された政治家の中には、安倍内閣の現役閣僚である田村憲久厚労相をはじめ、2008年6月にサプライズ結婚パーティーを開いてもらった山際大志郎前内閣府政務官、同パーティーで祝辞を述べた中川秀直元官房長官のほか、別のパーティーに出席していた鴨下一郎元環境大臣などがいたという。 また、6月5日発売の「週刊新潮」( [全文を読む]

ASKAが通った“仁風林”に招かれた大物議員の名前

WEB女性自身 / 2014年06月04日07時00分

そのパーティでは、同席した中川秀直元官房長官が祝辞を述べている。また、ASKAも参加していた別のパーティに鴨下一郎元環境大臣も出席していた。南部代表との関係を問うと、山際、鴨下両氏は「担当者不在」(事務所)。中川氏は「ずいぶん前のことですので、覚えておりません」(事務所)との回答だった。 根深い“接待汚染”は、現役閣僚にも広がっていた。5月28日、衆院厚生 [全文を読む]

メンバーはセレブだらけ…細川氏擁立した機関「日本の選択」とは?

WEB女性自身 / 2014年01月23日07時00分

そして、小泉ー細川連合結成の最大の功労者が、小泉氏の側近の中川秀直元官房長官だ。小泉側の代理人として暗躍し、連合を成功させた。 「小泉さんは中川さんに借りがある。小泉さんは3回めの挑戦で自民党総裁選に勝った。3回めも劣勢のなかで、大逆転。このときの選対委員長が中川さんだった。政界の一匹オオカミといわれる小泉さんだが、中川さんが地元広島で定期的に開催するゴル [全文を読む]

小泉進次郎「日本をひっくり返す!」(2)大物2世、3世議員も集結

アサ芸プラス / 2013年02月19日09時59分

他にも官房長官を務めた福田康夫元総理の長男・達夫氏や、政調会長だった中川秀直氏の次男・俊直氏など、今後の自民党を担う若手が勢ぞろいしています」(政治評論家) そうした若手のトップとして、青年局長である進次郎が夏の参議院選挙や震災復興の陣頭指揮に当たるというのだから、自民党内部からも“警戒感”が飛び出すのも無理はない。 「青年局所属議員にとって、国民的人気の [全文を読む]

中村敦夫氏「今の選挙はプータローの就活戦線になっている」

NEWSポストセブン / 2013年01月10日07時00分

※週刊ポスト2013年1月18日号 【関連ニュース】武村正義氏 謙虚さが足りない「小沢・鳩山・菅」に引退勧告幸福の科学 「維新の会に働きかけたとの情報は事実ではない」自民・福田康夫、武部勤、中川秀直らの世襲候補逃げ切り態勢北朝鮮 在日朝鮮総連系の人々を韓国籍に移す意図の背景に選挙福岡政行氏 次回総選挙の議席数を「自民220民主130」と予測 [全文を読む]

菅氏に「中身は前からダメ。空きカン、すっからカン」のヤジ

NEWSポストセブン / 2012年12月20日07時00分

※週刊ポスト2013年1月1・11日号 【関連ニュース】民主党 TPP参加を選挙公約にすれば小選挙区議席40との予測 維新の新人候補 「捨て駒にされるのでは」との疑心暗鬼あり政党乱立で民意反映されにくく「新・1区現象」で自民党有利に自民・福田康夫、武部勤、中川秀直らの世襲候補逃げ切り態勢増税合意取り付けた民主党 解散で50~60議席獲得の予測も [全文を読む]

大物落選議員の負け方 責任ひっかぶる姿勢が再挑戦への一歩

NEWSポストセブン / 2012年12月18日16時00分

【関連ニュース】自民政権が50年間達成できず民主政権が2年で達成できたこと亀井静香氏 「今の自民党は大連立組むための能力がない」中川秀直氏 与党に戻りたいという発想で連立すべきでないほとんどの学校行事から国旗国歌が姿を消した背後に自民党石原新党結成に自民党ベテラン議員「話が違う」と怒り心頭 [全文を読む]

伊坂幸太郎文庫新刊はひきこもり息子を“悪魔祓い”する話

NEWSポストセブン / 2012年12月03日07時00分

※週刊ポスト2012年12月14日号 【関連ニュース】中川秀直氏 与党に戻りたいという発想で連立すべきでないFX経験6年間で積み上げた利益を震災直後に失った男性の悲劇リーマン・ショック後、FXシステムトレードに注目集まる甲子園取材18年で初めて泣いた 開会式から静かな感動広がるFX上級者 1日700万円失うも950万円利益上げ損失取り戻す [全文を読む]

すでに与党になると予測か 財務省幹部が安倍晋三氏自宅訪問

NEWSポストセブン / 2012年10月23日16時00分

※週刊ポスト2012年11月2日号 【関連ニュース】自民政権が50年間達成できず民主政権が2年で達成できたこと自民総裁選 野党の立場を忘れたかのようなバカ騒ぎとの指摘中川秀直氏 与党に戻りたいという発想で連立すべきでない尖閣上陸問題 2004年自民党政権時も今回同様弱腰対応の過去安倍晋三氏 2004年の中国人尖閣上陸事件で長時間の上陸許す [全文を読む]

対中外交 強気な安倍氏も本気で構えたら大変との指摘出る

NEWSポストセブン / 2012年10月01日16時00分

それを機に中川秀直・幹事長を団長とする自公の大訪中団が派遣されるなど日中関係は大きく改善に向かった。 安倍氏は日中の火消し役を演じたのだ。安倍外交の数少ない成果のひとつといっていい。 しかし、今になって安倍氏は当時のことを後悔し、「首相在任中に靖国参拝できなかったのは痛恨の極み」と語っている。 そのことについては前出の親中派議員も気に入らないようで、ドスを [全文を読む]

総裁なのに総理になれなかった谷垣氏 衆院議長職も厳しいか

NEWSポストセブン / 2012年09月24日16時00分

当選回数でいえば、当選10回の谷垣氏の上には野田毅氏(当選13回)、加藤紘一氏(13回)、保利耕輔氏(11回)がいるし、同じ当選10回でも古賀誠氏、高村正彦氏、中川秀直氏らの方が勤続年数は長い。 「谷垣さんはまだ67歳と若いうえに上が詰まっている。次かその次くらいの議長候補になるだろうが、“オレが先だ”と古賀氏らに邪魔される可能性は高い」(自民党中堅議員 [全文を読む]

権力維持のために増税賛成の谷垣総裁 失敗すれば総裁クビも

NEWSポストセブン / 2012年06月18日16時00分

】 ※週刊ポスト2012年6月29日号 【関連ニュース】大連立 谷垣総裁「俺を内閣から外すなら破談と駄々」の証言亀井静香氏 「今の自民党は大連立組むための能力がない」増税同調の自民 野田政権の援護に駆けつけることありえない中川秀直氏 与党に戻りたいという発想で連立すべきでない消費増税法案 成立の命運握る公明党が反対する3つの理由 [全文を読む]

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