森田公一のニュース

北島三郎、玉置浩二他北海道出身の紅白出場者全34名リスト

NEWSポストセブン / 2014年12月18日07時00分

(1950年代) 岡本敦郎『あこがれの郵便馬車』(52年) 瀬川伸『上州鴉』(52年) 三橋美智也『哀愁列車』(56年) (60年代) 森山加代子『月影のキューバ』(60年) こまどり姉妹『姉妹酒場』(61年) 畠山みどり『出世街道』(63年) 北島三郎『ギター仁義』(63年) バーブ佐竹『女心の唄』(65年) (70年代) 細川たかし『心のこり』(75 [全文を読む]

超特急、メンバープロデュースによる初のファンクラブイベントで、“8号車”が大熱狂!

okmusic UP's / 2017年01月10日13時00分

吉田拓郎の「結婚しようよ」に、森田公一とトップギャランの「青春時代」を甘い歌声で聴かせた。2部のトップバッターであるリョウガが用意したのは、自慢のイケボで彼が『桃太郎』を読むのに合わせ、役を割り振られた他メンバーが演じるという絵本の読み聞かせ企画。役になりきったメンバーたちの個性あふれるパフォーマンスで客席を大爆笑させると、タクヤのファッションチェックでは [全文を読む]

怒髪天50歳イヤーを彩る“長い夜”に家族や友人、そしてあの方もご光臨!

okmusic UP's / 2016年07月11日18時00分

森田公一とトップギャランの「青春時代」で、盛大な手拍子と共に本イベントの親族の部を締めくくった。そして舞台はメインのマトンステージへ。登場SEと共に怒髪天がステージ上に立つと、フロアの歓声が大きく膨れ上がった。「サスパズレ」のシンガロングからの、ライブアンセム「酒燃料爆進曲」で勢いづくと、「無敗伝説」、「オトナノススメ」とあっという間にフロアのテンションを [全文を読む]

NHK-FMの名物番組『今日は一日○○三昧』 特定ジャンルの曲を10時間放送

太田出版ケトルニュース / 2015年12月15日11時11分

「さだまさしの鉄うたコーナー」では、『驛舎』『空蝉』『さよならさくら』を、「中央線に関する鉄うたコーナー」では『中央線』(THE BOOM)、『中央線お茶の水』(森田公一とトップギャラン)を紹介。「鉄アイドルソングコーナー」には、マニアックな鉄道ファンからのリクエストもありました。 その人のリクエストは河合その子の『青いスタスィオン』。一瞬「どこが鉄道ソン [全文を読む]

吉井和哉、カバーアルバム第2弾のビジュアルはジャパメタ!?

okmusic UP's / 2015年11月10日18時00分

逆に3曲目の森田公一とトップギャラン「青春時代」は、どこを切り取っても歌謡曲的な楽曲を、現代的なオルタナティブメタルのように生まれ変わらせてしまう。4曲目の久保田早紀「異邦人」、5曲目のレイジー「赤頭巾ちゃん御用心」は、原曲の良さをそのまま活かしたストレートなカバーで、生き生きとした吉井のヴォーカルを聴くことができる。6曲目のACTION!「ACTION! [全文を読む]

吉井和哉、ヨシー・ファンクJr.からヨジー・カズボーンに!? カヴァーアルバム第2弾を12月に発売!

okmusic UP's / 2015年10月17日00時00分

森田公一とトップギャランの「青春時代」、サーカスの「Mr.サマータイム」、久保田早紀の「異邦人」、ゴダイゴの「ガンダーラ」、松山千春の「長い夜」など、あの頃の時代を生きた日本人なら誰もが知る名曲の数々を、吉井和哉がどのように歌い上げるのかが注目される。そして、前回に引き続き登場するのは、日本の歌謡界の女王、美空ひばり。あらためて深いリスペクトを表明するかの [全文を読む]

デング熱 再感染すると致死率10~20%のデング出血熱発症も

NEWSポストセブン / 2014年09月04日07時00分

長崎大学熱帯医学研究所の森田公一所長が説明する。 「デング熱とは、ヒトスジシマカ、ネッタイシマカによって媒介されるデングウイルスに感染して発症する急性熱性疾患です。人から人への感染はありません。症状は高熱、筋肉痛や関節痛、皮膚の発疹などで、風邪やインフルエンザ、風疹などの症状と発症初期はよく似ています。感染してから、つまりウイルスを保有する蚊に刺されてか [全文を読む]

W杯サポーターがブラジルから“デング熱”ウイルスを持ち帰る?

週プレNEWS / 2014年06月23日06時00分

長崎大学熱帯医学研究所の森田公一教授が語る。 「ブラジルでは昨年、史上最悪、140万人のデング熱感染者が出たといわれています。今年も6月以降、雨期に入ったブラジルの北部でデング熱の流行が始まっています」 このデング熱、同じ熱帯病のマラリアと違って予防薬はなく、治療薬もない。熱を下げるなど対症療法しかない。しかも、頭痛がするからと解熱鎮痛剤を服用すると、血が [全文を読む]

百恵と淳子、淳子の幻となった大人の曲

アサ芸プラス / 2013年02月12日09時58分

そして中村は次々と淳子の新曲を手がけていったが、最大ヒットとなった「はじめての出来事」(74年12月)は森田公一と交代する。森田も「スタ誕」の審査員ではあったが、これには理由があった。 「僕もあの曲は書いていたけど、あえて『これは俺じゃないほうがいい』って思った。降りたわけじゃないが『森ちゃんのほうが勢いがあっていいんじゃないか』って。結果的に僕の匂いと [全文を読む]

追憶の70 年代。時代を超えて愛されるエバーグリーン・ヒッツ満載!!「クライマックス ベスト 70's ダイアモンド」4月25日リリース

PR TIMES / 2012年04月24日11時59分

昨年リリースされた「クライマックス80’s ゴールド」「クライマックス90’s プラチナ」に続く第3 弾! キャンディーズ、ピンク・レディー、花の中三トリオ、新御三家といったアイドル系から、フォーク/ニューミュージック、あるいはロックまで、70 年代の名曲を完全網羅した究極コンピの登場です! ******************** クライマックス ベスト [全文を読む]

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