広瀬隆のニュース

英国EU離脱へ!広瀬隆雄氏webセミナー『英国の国民投票後のマーケットの見通しとETF戦略』6/30(木)無料開催

PR TIMES / 2016年06月29日10時52分

イギリスのEU離脱がマーケットに与える影響とは!?グローバル投資に精通する「広瀬隆雄」氏が解説!英国のEU離脱という決定が今後のマーケットに与える影響を「広瀬隆雄氏(投資顧問会社コンテクスチュアル・インベストメンツLLC代表)」が解説!さらに、近年高い成長率を上げ世界的に注目を集めている金融商品ETF(上場投資信託)の今のマーケットに対する戦略をレクチャー [全文を読む]

本場アメリカから生中継!ドナルド・トランプ大統領就任後のマーケットの行方

PR TIMES / 2017年01月20日16時29分

講師は、外国株式関連業務に携わり為替を含むグローバル投資に精通した「広瀬隆雄」氏です。 [画像: https://prtimes.jp/i/2151/232/resize/d2151-232-677393-0.jpg ] セミナー視聴はこちら http://www.invast.jp/seminar/detail/2017/01/0125/ ■セミナー概 [全文を読む]

5月27日(金)広瀬隆雄氏「はじめてのETF」セミナー無料開催

PR TIMES / 2016年05月24日14時47分

近年最も高い成長率を誇る金融商品の一つとして世界で人気の金融商品「ETF」の初心者向けセミナーです グローバル投資に精通する「広瀬隆雄」氏を講師に迎え「はじめてのETF」セミナーをWebにて無料開催いたします。 インヴァスト証券にご口座をお持ちでない方でも無料でご参加いただけますので、まだETF(上場投資信託)をご存じない方やご興味をお持ちの方はぜひお気軽 [全文を読む]

気象庁も混乱する異例だらけの熊本地震。連鎖拡大で川内、伊方原発が危ない!

週プレNEWS / 2016年04月25日06時00分

月曜発売の『週刊プレイボーイ』19・20号では、さらにその危険性を作家の広瀬隆氏が指摘するなど、本誌取材班による現地レポートとともに大検証。詳しくはそちらをお読みいただきたい。 (取材・文/桐島 瞬 撮影/吉留直人 桐島 瞬) ■週刊プレイボーイ19・20合併号(4月25日発売)「伊方原発(愛媛)・川内原発(鹿児島)を第2のフクイチにするな!」より [全文を読む]

平和は敵。テロ戦争で儲ける「軍産複合体」の正体

まぐまぐニュース! / 2015年11月26日19時30分

広瀬隆著「アメリカの巨大軍需産業」より)◆ つまり、彼らにとって、国どうしの対立などどうでもよい。互いに儲けるためには、各企業の兵器がたくさん売れて紛争が増えることが望ましい。ライバルどうしでありながら、目的はひとつ。戦争で稼ぐという一点に尽きるのだ。 次ページ>>軍需産業が衰退すれば失業者があふれる国 テロであろうが、テロ撲滅の戦いであろうが、はたまた [全文を読む]

ここまで論外なトンデモ本は、さすがにちょっとマズイんじゃないですかね?

Business Journal / 2015年09月19日06時00分

【今回取り上げる書籍】『東京が壊滅する日――フクシマと日本の運命』(広瀬隆/ダイヤモンド社) 山本一郎です。元気ですか? もう足掛け5年以上ご一緒させていただいている月刊誌「MONOQLO」(晋遊舎)に、1ページの書評を連載させていただいているわけなのですが、先日8月売り号用に書いた記事がボツりまして。 理由は、「先方の版元や著者、読者に影響が大きい内容な [全文を読む]

地球温暖化は都市伝説だったのか・・・地球はもうすぐ寒冷化する?

FUTURUS / 2015年07月19日19時05分

その後、福島第一原発事故を予言して当てて一躍時の人となったジャーナリストの広瀬隆氏も、『二酸化炭素温暖化説の崩壊』(集英社:2010/7/16)を出して一石を投じている。 地球環境を守ることは重要な事であり、持続可能なエコシステムを科学技術の進歩で推進することは大切なことだと考えるが、気をつけないと、政治やビジネスの利権のために踊らされているのかもしれな [全文を読む]

集英社クオータリー『k o t o b a』第18号、12月6日発売!第18号の特集テーマは、「富士山の力」

DreamNews / 2014年12月05日14時00分

有坂蓉子(美術家)、岩本沙弓(経済評論家)、太田和彦(グラフィックデザイナー)、奥本大三郎(フランス文学者)、内田洋子(エッセイスト)、落合恵子(作家)、佐野史郎(俳優)、篠田桃紅(美術家)、関容子(エッセイスト)、髙山文彦(作家)、田中みずき(ペンキ絵師)、谷古宇正彦(舞台写真家)、田原牧(東京新聞特別報道部デスク)、戸田令定(髙尾山薬王院僧侶)、なかむ [全文を読む]

「原発発禁本」の戦慄内容を公開する!(7) 自分の言葉さえ信用できない

アサ芸プラス / 2012年10月25日10時58分

前述の広瀬隆氏のインタビューでは、80センチの不等沈下を起こしてガタガタになっている4号機に、ヒビが入って水が漏れだし、使用済み核燃料が乾ききって発火したら、手のつけようがなくなり、日本が壊滅するおそれさえあるのに‥‥。 こんな野田のふるまいに多くの市民が怒っている。それは、毎週金曜日の官邸前デモが今に至るまで続いていることからもわかる。 官邸前デモの代 [全文を読む]

「原発発禁本」の戦慄内容を公開する!(6) 「専門外だからわからない」

アサ芸プラス / 2012年10月24日10時58分

「タブーなき──」では、戦犯追及だけでなく、広瀬隆氏ら複数の専門家のインタビューも掲載している。その専門家たちが、3号機で起きたのは、核爆発の一種、即発臨界爆発だと指摘している。そのために、プルトニウムが飛散したのだ。 我々のスタッフは、大橋の研究室まで行き、その真意を問いただした。まず、手始めにネット上にあふれた「大橋叩き」の質問を繰り出した。 「自分の [全文を読む]

東電の“安全宣言”と相反する福島第一原発4号機の危険な現状

週プレNEWS / 2012年07月09日17時30分

最も危険な「福島第一原発4号機」取材ツアールポ原発のエキスパート、アーニー・ガンダーゼン氏が緊急警告「事故当初からそうですし、今もなお一番危ないのが4号機です」関西の“水がめ”琵琶湖を被爆させる福井・大飯原発事故の危険性【対談】広瀬隆×明石昇二郎「原発事故がヒドくなったのはコイツのせいだ」タトゥーや刺青が派手に入ったアウトローな若者たちが従事する原発作業員 [全文を読む]

科学から見た反原発の問題点 菊池 誠「“御用”のレッテルで科学を殺すな」

週プレNEWS / 2012年07月03日06時00分

著書に『科学と神秘のあいだ』(筑摩書房)、『信じぬ者は救われる』(香山リカ氏との共著・かもがわ出版)、『もうダマされないための「科学」講義』(計5名の共著・光文社新書)などがある 【関連ニュース】原発のエキスパート、アーニー・ガンダーゼン氏が緊急警告「事故当初からそうですし、今もなお一番危ないのが4号機です」【対談】広瀬隆×明石昇二郎「原発事故がヒドくなっ [全文を読む]

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