横尾要のニュース

初日は谷口徹、丸山大輔が首位、池田勇太が2打差の5位

ParOn.(パーオン) / 2014年09月04日17時50分

鈴木亨が5位タイ、藤田寛之、横尾要は8位タイと40歳オーバーのベテラン勢が健闘している。 丸山大輔はインスタートの13番パー3でホールインワン達成すると、続く14番もバーディ、18番のボギーで前半は2アンダー。後半も3バーディ、ノーボギーとスコアを伸ばし、66でホールアウト。5アンダーの首位に立った。 谷口徹は1番バーディスタートで前半を3バーディ、ノーボ [全文を読む]

横尾要選手とゴルフボール使用契約を締結

PR TIMES / 2012年02月16日17時15分

SRIスポーツ(株)(本社:神戸市、社長:野尻 恭)は、ゴルフツアーで通算5勝の実績を持つ横尾要選手とゴルフボール使用契約を締結しました。横尾選手は1995年にプロ入りし、1998年アコムインターナショナルで初優勝を果たしました。2000年から3年間は米国PGAツアーに参戦し、2002年のダンロップフェニックスでは世界で活躍する海外選手を抑えての優勝を遂げ [全文を読む]

3打差5位の横尾要、新アイアンでショットが蘇る

ParOn.(パーオン) / 2015年08月29日17時46分

RIZAP KBCオーガスタゴルフトーナメント(8月27日~30日、福岡県・芥屋GC、7151ヤード、パー72) 昨年極度の不振に陥り、シード落ちの憂き目にあった横尾要が復活をかけて最終日に挑む。第3ラウンドを16位タイから出た横尾は、7バーディ、2ボギーの67、5アンダーで回り、通算11アンダーで首位と3打差の5位タイにつけた。 昨年の不調が嘘のようなプ [全文を読む]

池田勇太が完全優勝に王手! 深堀圭一郎、池村寛世が1打差の2位タイ

ParOn.(パーオン) / 2015年08月29日15時49分

この日66のベストスコアタイをマークした平本穏が通算11アンダーで、ベテラン43歳の横尾要、K・T・ゴン(韓国)と並んで5位タイに浮上。 23位タイからスタートした藤田寛之は、5バーディ、ノーボギーの67で回り、5つスコアを伸ばして通算10アンダー。首位に4打差の8位タイに浮上し、逆転で大会連覇を狙う。 [全文を読む]

あの元超人気グラビアアイドルの娘、デビュー間近?母親は一日署長制服姿で男性悩殺

Business Journal / 2015年05月21日23時00分

2001年にプロゴルファーの横尾要氏と結婚して表舞台から遠ざかっていたが、3年ほど前に密かに芸能界復帰していた。 「日本テレビの『有吉反省会』に出演した時は、その変わりない美貌がインターネット上で話題になりました。長女がまだ中学生ですし、夫の横尾さんもまだ現役。かとうは家庭を優先して仕事を選んでいるようですから、復帰といっても露出が控えめなのが残念です」 [全文を読む]

ついに倒産した「イエローキャブ」10大事件簿!(1)野田元社長が語る創業から全盛期まで

アサ芸プラス / 2015年03月04日09時55分

「01年にゴルファーの横尾要と結婚して引退するまでに、シングル、アルバム合わせて20枚ほどのCDをリリース。ところが、その全てが赤字でした」(大下氏) かとうに比べ、どんなポーズの要求にも笑顔で応えていたのが細川ふみえだった。あまりにも面積が小さい「眼帯ブラ」を身につけた時の衝撃は、グラビア界に語り継がれている。かつて同社に在籍した元スタッフが言う。 「 [全文を読む]

ゴルフ界 日本人選手の不甲斐なさ目立つも2015年は景気良好

NEWSポストセブン / 2014年12月22日16時00分

2014年のツアーでは、男子では平塚哲二、横尾要、久保谷健一ら、女子では金田久美子、三塚優子、諸見里しのぶら有名プロが次々シード落ちした。男子は小田孔明が初の賞金王になったが、女子はアン・ソンジュ、テレサ・ルー、イ・ボミとトップ3を外国人が独占するなど、日本人選手の不甲斐なさが目立った。 それなのにどうして「追い風」が吹いているのか。理由は海外での日本人 [全文を読む]

矢野東、香妻陣一朗らが出場権獲得…Y・E・ヤンら韓国勢が上位独占!

ParOn.(パーオン) / 2014年12月10日18時30分

一方、今季賞金シードから陥落した選手では、白佳和、井上信、横尾要、河野祐輝、上平栄道らは順位を上げることができなかった。また、通算11アンダーの30位タイに11人が並び、35位を決めるプレーオフが行われたが、日没サスペンデッドとなり、明日残りのプレーオフを戦う。最終成績(暫定)1 チャン・キム -222 權 成烈 -223 黄 仁春 -224 Y・E・ヤ [全文を読む]

横田真一が5位タイ、矢野東が21位タイに…ファイナルQT

ParOn.(パーオン) / 2014年12月09日16時53分

今季賞金シードから陥落した選手では、矢野東が通算10アンダーの21位タイ、井上信が通算7アンダーの41位タイ、白佳和が通算6アンダーの50位タイ、横尾要が通算5アンダーの57位タイ、河野祐輝が通算4アンダーの71位タイ、上平栄道が通算3アンダーの80位タイとなっている。 [全文を読む]

冨山聡、平本穏が逆転シード! 室田淳は最年長シード

ParOn.(パーオン) / 2014年11月30日18時53分

シード常連組の矢野東、横尾要も巻き返せずに、来週のファイナルQTから来季の出場権を目指す。 [全文を読む]

【コメント集】石川遼「来週は優勝しか見ません」

ParOn.(パーオン) / 2014年11月30日17時49分

7番でもボギーを打って、8番はシャンクからトリプルボギー……」横尾要(72位、1バーディ、4ボギーの75、通算4オーバー)※96年からシードを保持したが賞金シード陥落「そんなに悪いゴルフではなかったんですけど、気が抜けているからね。こんなもんでしょ。QTは分かっていたことなのでなんとも思わない。来週頑張って、来年出られるように頑張るだけです」 [全文を読む]

賞金王&賞金シードの行方は?

ParOn.(パーオン) / 2014年11月29日19時58分

今大会で逆転シード入りを狙う同82位の矢野東は37位タイ、同122位の横尾要は70位タイと苦しい状況。初シードを狙う富村真治も、この日はパープレーにとどまり60位タイ。 優勝争い、賞金王争い、賞金シードの第1カテゴリー、第2カテゴリー、さらには最終戦のゴルフ日本シリーズJTカップの出場権をかけた賞金ランキング26、27位付近の争いと、明日の最終日はサバイ [全文を読む]

上平栄道、河野祐輝らのシード落ち決定

ParOn.(パーオン) / 2014年11月28日18時27分

もうちょっと頑張ろうと思います」 一方で、賞金シードの圏外にいる矢野東(同82位)、金度勲(同85位)、J・チョイ(同94位)、井上信(同95位)、横尾要(同122位)といった賞金シード選手は残り2日間に全てを賭ける。 また、初シードをかけて、同80位につける富村真治は、イーブンパーで迎えた18番(パー5)で、5メートルの下りのスネークラインを沈めて、通算 [全文を読む]

かとうれいこ、美貌とスタイルは健在もバラエティでは迷走気味!?

メンズサイゾー / 2014年11月10日17時30分

かとうは2001年にプロゴルファーの横尾要と結婚し、事実上芸能界を引退。2003年に長女を出産するも、その後、復帰することはなく主婦業に専念していた。しかし2012年に、かつて所属していた芸能事務所・イエローキャブの社長だった野田義治氏が現在会長を務めるサンズエンタテイメントに入ると芸能界に復帰を果たし、バラエティ番組を中心にタレント活動を行っている。『 [全文を読む]

石川遼は初日イーブンパーの48位、首位は谷原秀人ら3人

ParOn.(パーオン) / 2014年11月06日15時57分

先週5年ぶりの優勝を飾った小田龍一は、片山晋呉、横尾要、尾崎将司らと並んで、2オーバーの69位タイと出遅れている。主な選手のコメント谷原秀人(1位タイ、8バーディ、1ボギーの64、7アンダー)「ショットもパットも悪い感じはないので、不安なところはほんとんどないですね。気持ちよく振れているからイメージもいいし。気持ちは優勝を目指してますけど、ボクよりいい人が [全文を読む]

【中間速報】午前組終了、池田勇太が2位浮上!

ParOn.(パーオン) / 2014年09月05日13時37分

鈴木亨は3番を終えて、通算2アンダーの暫定9位タイ、横尾要は4ホールを終えて、岩田寛は3ホールを終え通算1アンダーの暫定18位タイとなっている。 なお、室田淳が第1ラウンド終了後に腰痛のため、片山晋呉は第2ラウンドスタート前に腰痛のため、韓 承洙(韓国)は9番ホール終了後に背筋痛のため、それぞれ棄権している。 [全文を読む]

【中間速報】午前組終了、丸山大輔がエース達成で単独首位に

ParOn.(パーオン) / 2014年09月04日13時28分

2アンダーの暫定6位には岩田寛、近藤共弘、横尾要、富村真治ら9人が並んでいる。 片山晋呉は1オーバーの暫定66位タイ、手嶋多一は2オーバーの暫定85位タイ、宮里優作は3オーバーの暫定96位タイと出遅れている。 午後スタート組では、賞金ランキングトップの小田孔明が2ホールを終えてイーブンパーの暫定31位タイ、同2位で前週優勝の藤田寛之は3ホールを終えて1ア [全文を読む]

高橋竜彦、“アニキ”に刺激を受け、2年ぶりの賞金獲得を目指す!

ParOn.(パーオン) / 2014年07月31日19時56分

火曜、水曜は日大の先輩でもある横尾要らと練習ラウンドを行い、初日も練習場でボールを1時間半ほど打ち込んだ。とりあえずは当初の目的を果たしたので、着替えて帰ろうかと思った矢先に、出場枠が空いたとの一報が入った。 「一緒に回る選手が松村道央くんと藤本佳則くんで、前後にもトップクラスの選手がいたから、ギャラリーがものすごく多いじゃないですか。もう緊張でガチガチ [全文を読む]

横尾要 ゲンのいい福島で“福”をゲット!?

ParOn.(パーオン) / 2014年07月30日21時24分

ダンロップ・スリクソン福島オープン(7月31日~8月3日、福島県・グランディ那須白河GC、6961ヤード、パー72) 福島県でのトーナメント開催は、1998年のアコムインターナショナル以来16年ぶりだが、その大会で優勝を飾っているのが横尾要だ。 実質ツアー3年目だった横尾は、最終日をトップでスタート。同期の宮本勝昌を抑え、念願のツアー初勝利を飾った。ある意 [全文を読む]

【中間速報】藤本が暫定首位、大堀は出遅れ 宮里優作は前半終え90位

ParOn.(パーオン) / 2014年05月22日14時40分

3アンダーの暫定6位タイには、近藤共弘、横尾要ら9人。松村道央、片山晋呉が2アンダーでホールアウトし、暫定15位タイ。 藤田寛之は8番を終え、イーブンパーの暫定62位タイ。池田勇太は2オーバーの暫定115位タイでホールアウト。 昨年、大阪学院大4年時にアマチュアとして出場し、2日目に単独首位に立って注目を浴びた大堀裕次郎は3オーバーで暫定129位タイと出 [全文を読む]

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