谷口浩美のニュース

1991年世界陸上・日本人男子初の金メダリスト谷口浩美さんとランニングシューズのアドバイザリー契約を締結

PR TIMES / 2014年03月11日12時43分

ヨネックス株式会社は、このたび、元マラソン選手で1991年世界陸上で日本人男子初の金メダリストとなった谷口浩美さんとランニングシューズアドバイザリー契約を締結しました。 高校時代に頭角を表した谷口さんは日体大時代の箱根駅伝で「山下りのスペシャリスト」として3年連続の区間賞を獲得。旭化成入社後は東京国際マラソンやロンドンマラソンをはじめとした国内外の数々の大 [全文を読む]

男子マラソンスタート直前!猫ひろしも満を持して参戦

しらべぇ / 2016年08月20日21時00分

ちなみにバルセロナは金メダルが期待された谷口浩美氏が給水で足を踏まれて靴が脱げ、転倒。その後のインタビューで「コケちゃいました」と名言を残した大会だ。そのほかにも瀬古利彦や宗兄弟やメキシコオリンピック銀メダリストの君原健二など、記憶に残るランナーが多い。やはり日本人はマラソンが好きなようだ。■猫ひろしも参戦今回のリオ五輪男子マラソンで、その姿を日本人の記憶 [全文を読む]

吉田沙保里選手の号泣に「しらけちゃって」と発言し批判殺到 ミッツ・マングローブさんがブログで謝罪

ガジェット通信 / 2016年08月20日16時10分

一方で、先述のスポーツ報知記事には 92年バルセロナ五輪男子マラソンでレース中に転倒、8位に終わった谷口浩美さんの例を挙げ、苦笑していた。 とあるのだが、こちらは今回女子マラソンに出場した福士加代子選手のことであると訂正していた次第である。 ※画像は『ミッツ・マングローブ オフィシャルブログ』より [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】ミッツ・マングローブ、吉田沙保里選手の涙に「シラけた」発言を謝罪

TechinsightJapan / 2016年08月20日15時20分

他にも女子マラソン・福士加代子選手の名が思い出せず「ちょっとふざけちゃったマラソン選手の方が、よっぽど泣けた」とぼかして話したところ、92年バルセロナ五輪・男子マラソンでレース中に転倒した谷口浩美選手と解釈されてしまったことも明かした。そしてミッツは「メディアで仕事をさせて頂いている以上、もっと言葉や表現を的確に、お洒落に選べるよう、鍛錬します」と強い決 [全文を読む]

箱根駅伝経験者・高橋しんが、ついに本格的な駅伝漫画に挑戦!ファンからは期待の声

ダ・ヴィンチニュース / 2016年01月12日17時30分

「“山下りのスペシャリスト”谷口浩美のようになりたい」と願い、6区での出場を目指していたが、メンバーから落ちるという苦い経験も。ただ、仲間のサポートに回ったことで芽生えたものも大きかったようで、それが作品作りにも影響しているという。さらに、脚力を買われていた一方で、チームTシャツのデザインも任されるほど、イラスト能力も当時から高く評価されていた。 その高橋 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】V6・坂本が愕然。“マラソンと聞いて思い浮かぶ有名人 TOP10”に「これはないよ!」

TechinsightJapan / 2015年08月22日16時55分

ちなみに、番組で公表されたところでは、20位以内に「12位 宗猛」「13位 宗茂」「14位 東国原英夫」「20位 谷口浩美」がランクインしていた。 (TechinsightJapan編集部 真紀和泉) [全文を読む]

瀬古、谷口、川内…歴代のマラソンランナーは箱根駅伝をいかに走ったのか?

週プレNEWS / 2014年12月31日06時00分

91年の世界選手権(東京)で日本人初の金メダル獲得という偉業を達成し、92年バルセロナ五輪で転倒しながら8位に入賞した後に「コケちゃいました」という名言を残した谷口浩美も箱根経由のランナーだ。 日体大時代の谷口は“山下りのスペシャリスト”。2年時から3年連続で6区を走り、いずれも区間賞に輝いている。 アフリカ勢の台頭以降、日本勢は世界の舞台で苦戦している [全文を読む]

箱根駅伝を10倍楽しむ検定 日女体大に出場資格はあるか?

NEWSポストセブン / 2013年01月01日16時01分

あなたは解けますか? 【問1】難易度:初級 最も多く総合優勝を果たしている大学は? 【問2】難易度:中級 かつて日本の男子マラソン界をリードした次の選手のうち、箱根出場経験がないのは? A、中山竹通 B、瀬古利彦 C、新宅雅也 D、谷口浩美 【問3】難易度:初級 復路6区の繰り上げ一斉スタートは、往路優勝チームのスタートから何分後? 【問4】難易度:中級 [全文を読む]

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