山本二三のニュース

「天空の城ラピュタ」などの背景画手がける美術監督山本二三氏が、出身 長崎県五島列島を語る 特産品も体験できるイベント3月25日渋谷で開催

@Press / 2017年03月09日12時00分

際コーポレーション株式会社(所在地:東京都目黒区、代表取締役:中島 武)は、「天空の城ラピュタ」などの背景画を手がけてきた山本二三氏を招き、彼の出身でもある長崎県五島列島のお話を聞くトーク&デモンストレーションイベントを、2017年3月25日(土)、東京・渋谷で開催します。長崎県五島列島出身のアニメーション映画 美術監督の山本二三(やまもとにぞう)氏は、「 [全文を読む]

<東日本大震災復興支援>「奇跡の一本松」が題材の『DVD付き絵本 希望の木』出版記念イベント 「一本松よ、いつまでも」陸前高田市にて8月13日開催

@Press / 2015年08月06日10時30分

[文]は新井満氏(作家・作詞作曲家、芥川賞受賞、『千の風になって』など)、[絵]は山本二三氏(背景画家・美術監督、『もののけ姫』など)により制作しました。本書は岩手県陸前高田市、高田松原の7万本の松の木の中で、東日本大震災の大津波でただ1本だけ生き残った「奇跡の一本松」を題材としています。なお現在本書は、陸前高田市教育委員会推薦図書としてご選定いただいてお [全文を読む]

ショートアニメ「天上大風」完成披露イベント決定 山本二三のトークショーも

アニメ!アニメ! / 2017年05月09日19時00分

監督・美術監督を務めた山本二三のトークショーも予定している。 良寛は越後出雲崎に生まれた禅僧であり、一般庶民にわかりやすく仏法を説いたことで知られている。出雲崎町は良寛についてより広い世代に興味を持ってもらうために、ショートアニメ『天上大風』を制作した。現代の出雲崎町を舞台に、良寛と地元の少女との出会いを描いたストーリーとなっている。 監督には『天空の城ラ [全文を読む]

『ラピュタ』『時かけ』の美術監督による貴重なトーク! 「山本二三展」が福岡アジア美術館で開催

おたぽる / 2014年06月20日12時00分

6月15日、福岡アジア美術館にて開催中の「日本のアニメーション美術の創造者 山本二三展」に、アニメーション美術監督の山本二三さんが来館した。『天空の城ラピュタ』や『時をかける少女』の美術監督として知られる山本二三さん。この「山本二三展」は2011年に神戸で初開催され、2012年から全国への巡回を開始した。昨年は長崎などで開催されている。 山本さんは長崎県・ [全文を読む]

特別展覧会『ひかりと祈り 光福の街 長崎』 開催

PR TIMES / 2013年10月18日13時49分

URL http://www.hikarie.jp/ ■内 容 ●長崎県PR映像の放映 ●アニメ画家/山本二三氏による長崎ゆかりの絵画展 ●写真家 /松田典子氏による教会群と人々の写真展 ●世界遺産候補の長崎教会群や産業革命遺産(軍艦島・グラバー邸など)の紹介 ●長崎県各市町のPRコーナー [アーティスト プロフィール](敬称略) 山本二三(やまもとにぞ [全文を読む]

<東日本大震災復興支援>陸前高田市の「奇跡の一本松」をテーマにした『DVD付き絵本 希望の木』 5月11日より全国の書店にて発売

@Press / 2015年04月20日16時00分

本書は[文]を新井満、[絵]を山本二三によって制作され、また5月16日に、お二人をはじめ陸前高田市長の戸羽太氏などが参加される出版記念イベントを浜離宮朝日ホールで開催いたします。公式サイト: http://kibounoki.tokyo-horei.co.jp/【作品の内容】岩手県陸前高田市、高田松原の7万本の松の木の中で、東日本大震災でただ1本生き残った [全文を読む]

探索して、謎を解いて脱出せよ!“脱出×ADV”!? 脱出推理アプリ「VAMPIRE HOLMES」無料配信開始!

DreamNews / 2014年11月13日10時00分

本アプリは、恋愛シミュレーションアプリ「死選組」「ロイヤルフラワー」、“もののけ姫”や“時をかける少女”の美術監督山本二三とコラボした絵本アプリ「歩き屋フリルとチョコレートきしだん」など数々のアプリを手がけるクリエイター、瀬名快伸が放つ、脱出推理ゲームシリーズ第1弾! “謎を解かない!推理をしない!”そんな迷探偵ホームズと共に、探索・謎解きをしながら閉じ [全文を読む]

神奈川県本庁舎を完全封鎖!「VAMPIRE HOLMES」配信記念イベント!

DreamNews / 2014年09月05日17時00分

本アプリは、恋愛シミュレーションアプリ「死選組」「ロイヤルフラワー」、“もののけ姫”や“時をかける少女”の美術監督山本二三とコラボした絵本アプリ「歩き屋フリルとチョコレートきしだん」など数々のアプリを手がけるクリエイター、瀬名快伸が放つ第4弾。 今回リリースされるのは彼自身初となる“脱出推理ゲーム”。 閉じ込められてしまった怪しい洋館の謎を解き明かしなが [全文を読む]

聖地巡礼にゲームの歴史展示...『ばらかもん』を期に改めて辿る“長崎×アニメ・ゲーム“史

おたぽる / 2014年07月07日00時00分

アニメ化に際し、アニメの背景絵師として著名な山本二三さんが、同市出身であることからキービジュアルを担当した。 このほか長崎に関する作品では『NAGASAKI 1945 アンゼラスの鐘』や『ペコロスの母に会いに行く』がある。『NAGASAKI 1945 アンゼラスの鐘』は、05年に原爆投下から60年を期して制作された長編アニメ映画。『ペコロスの母に会いに行く [全文を読む]

アニメ界で花盛りのクラウドファンディングだが、失敗例も...プロジェクトの成否を分けるのは?

おたぽる / 2014年01月24日10時00分

その中には山本二三さんが企画した長編アニメ『希望の木』も含まれている。 山本さんは『天空の城 ラピュタ』『火垂るの墓』『もののけ姫』といったスタジオジブリ作品などで美術監督を務めてきた絵師である。「山本二三展」が全国巡回中でもあるので、知っている人も多いだろう。 この『希望の木』は東日本大震災の復興支援として、作家の新井満さんが著した同名小説をアニメ化する [全文を読む]

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