長崎尚志のニュース

2月27日(金)より漫画家・手塚治虫さんの長女、手塚るみ子さんをホストに迎えた 対談連載「Crossroad」スタート! 記念すべき第1回目のゲストは漫画家、浦沢直樹さん

DreamNews / 2015年02月27日17時00分

記念すべき第1回目のゲストは、『YAWARA!』、『パイナップルARMY』(原作・工藤かずや)、『MASTERキートン』(脚本・勝鹿北星 長崎尚志)、『20世紀少年』、『BILLY BAT』(ストーリー共同制作・長崎尚志)など数々の代表作を持つ漫画家、浦沢直樹さん。 1999年に『MONSTER』、2005年に『PLUTO』(原作・手塚治虫 監修・手塚眞 [全文を読む]

WOWOW連続ドラマ「闇の伴走者」松下奈緒と古田新太のW主演コンビが誕生!

PR TIMES / 2015年02月10日09時13分

未だかつて観たことのない新感覚のクライムミステリードラマ「闇の伴走者」4月11日(土)放送開始[画像: http://prtimes.jp/i/1355/2571/resize/d1355-2571-638104-0.jpg ]数々の漫画原作・脚本を手がけた長崎尚志の小説を連続ドラマ化。キャストは、WOWOWの連続ドラマ初主演の松下奈緒と古田新太のW主演コ [全文を読む]

『MASTERキートン』漫画原作・脚本の長崎尚志原作『闇の伴走者』WOWOWでドラマ化決定!

PR TIMES / 2015年01月23日10時53分

『MASTERキートン』などの漫画原作・脚本の長崎尚志による傑作ミステリー小説をWOWOWでドラマ化することが決定した。[画像: http://prtimes.jp/i/1355/2533/resize/d1355-2533-763988-0.jpg ]ドラマの中に登場する漫画は、「コミPo!」の開発にも携わるなど幅広く活躍している漫画家の田中圭一が手掛け [全文を読む]

あなたのそばにもBILLYはいた!? 浦澤氏が企画・演出を手掛けた「BILLY BAT」の映像が到着

NeoL / 2016年09月23日10時00分

ストーリー共同制作には長崎尚志氏が参画し、あらゆる場所にちりばめられた伏線を読み解いていくスリルで、連載された8年もの間読者の心をつかんで離しませんでした。 そんな同作の最終巻発売を記念し、発売日である23日、浦沢氏自身が企画・演出・音楽を担当した60秒のショートムービーが公開されました。 この映像は、あらゆる場所で撮影されたBILLYの写真をパラパラマン [全文を読む]

浦沢直樹展 描いて描いて描きまくる -大阪の巻-

PR TIMES / 2016年08月17日12時38分

【開催概要】 展覧会名:浦沢直樹展 描いて描いて描きまくる -大阪の巻- 会 期:2016年11月26日(土) ~ 2017年1月25日(水) 会 場:大阪南港 ATC特設会場(ITM棟2階) 主 催:浦沢直樹展大阪会場実行委員会 (読売新聞社、アジア太平洋トレードセンターほか) 協 力:スタジオ・ナッツ、小学館、講談社、ニンポップ 特別協力:長崎尚志[全文を読む]

ハイブリッド型総合書店「honto」週間ストア別(総合、ネットストア、電子書籍ストア、店舗:丸善、ジュンク堂書店、文教堂)ランキング発表!!(2016年6月19日~2016年6月25日)

PR TIMES / 2016年06月28日10時39分

[画像: http://prtimes.jp/i/11577/162/resize/d11577-162-763395-1.jpg ]■hontoランキングhttp://honto.jp/ranking<honto総合ストア トップ5>1位『泣き童子 三島屋変調百物語参之続(角川文庫)』宮部みゆき KADOKAWA(http://honto.jp/nets [全文を読む]

「漫画の本当の凄みを伝えたい」浦沢直樹企画の「漫勉」がスゴイ!

anan NEWS / 2016年03月08日22時00分

現在『BILLYBAT 』(ストーリー共同制作・長崎尚志)を『モーニング』にて連載中。世田谷文学館で初の個展「浦沢直樹展 描いて描いて描きまくる」を開催中(~3/31)。ミュージシャンとしての顔も持ち、アルバム『漫音』を2月に発表したばかり。 ※『anan』2016年3月9日号より。写真・小笠原真紀 インタビュー、文・小泉咲子 [全文を読む]

『YAWARA!』『20世紀少年』はいかにして生まれたのか? 『美術手帖』2月号はマンガ家・浦沢直樹を大特集!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年01月20日17時30分

<おもな内容> ・数字で見る、マンガ家の圧倒的な仕事量「浦沢直樹展 描いて描いて描きまくる」 ・浦沢直樹ロング・インタビュー ・浦沢直樹の私的日本マンガ史 ・浦沢直樹の熱血マンガ家養成講座「マンガを描き続けるための筋力トレーニング術」 ・初公開! 秘蔵マンガノート「ブラックスカル」 ・関係者へのインタビュー01:長崎尚志 編集者とマンガ家「共犯関係」の3 [全文を読む]

日本マンガ界を代表する一人、浦沢直樹を『美術手帖』2月号で特集

PR TIMES / 2016年01月18日11時14分

【特集内容】 ・数字で見る、マンガ家の圧倒的な仕事量「浦沢直樹展 描いて描いて描きまくる」 ・浦沢直樹ロング・インタビュー ・浦沢直樹の私的日本マンガ史 ・浦沢直樹の熱血マンガ家養成講座「マンガを描き続けるための筋力トレーニング術」 ・初公開! 秘蔵マンガノート「ブラックスカル」 ・関係者へのインタビュー 01:長崎尚志 編集者とマンガ家「共犯関係」の3 [全文を読む]

アトムはこうして生まれた! パトレイバーのゆうきまさみが描く新しいアトムとは

ダ・ヴィンチニュース / 2016年01月10日15時00分

『ヤングブラックジャック』(手塚治虫:原作、大熊ゆうご:著、田畑由秋:著/秋田書店)や『PLUTO』(手塚治虫:原作、浦沢直樹 :著、長崎尚志:プロデュース/小学館)などまるで手塚が手がけた“火の鳥”のように、手塚治虫作品は新しい時代に合わせ、姿を変えながら生まれ変わっている。今回ご紹介する『アトム ザ・ビギニング』は手塚治虫の代表作『鉄腕アトム』(手塚治 [全文を読む]

松下奈緒&古田新太の異色コンビが謎解きに挑む

Smartザテレビジョン / 2015年04月01日08時00分

原作は漫画「MASTERキートン」などの原作・脚本を手がけた長崎尚志が手がけている。 性格が対照的でけんかが絶えない優希と醍醐。「うんちく垂れては嫌味言って優希にキレられるパターンが多い。醍醐が快楽主義者で優希がストイックみたいなキャラ分けです。でも、優希も不器用だよね」と古田。 一方、松下は「全てをうまくいかせたいんだけどどうしたらいいか分からないという [全文を読む]

松下奈緒が“相棒”古田新太に「振り回されたい!」

Smartザテレビジョン / 2015年02月10日08時00分

原作者の長崎尚志氏は「プロデューサーより映像化したいと聞いた時には、『へーえ、本当にできるの?』くらいにしか思っていなかった。それが具体化して、松下さんは主人公の優希と容姿もぴったりだ。もう一人の主役・古田さんは、醍醐よりずっといい男だが、博学、オタク、偏屈、反骨心…彼のキャラを見事に演じられる人と思い、強く希望した。あとは恋愛映画の巨匠・三木孝浩監督がど [全文を読む]

漫画に潜む事件の真相とは?「闇の伴走者」がドラマ化

Smartザテレビジョン / 2015年01月23日10時00分

原作は「MASTERキートン」などの漫画原作・脚本を行っている長崎尚志の小説「闇の伴走者-醍醐真司の猟奇事件ファイル-」。伝説の漫画家が残した未発表原稿に迷宮入り失踪事件の謎が潜んでいたことで、元警察官と漫画編集者の異色コンビが漫画の画稿から犯人を手繰り寄せる、漫画の虚構の世界とリアルなドラマの世界が融合したクライムミステリーとなっている。長崎は「映像化は [全文を読む]

奇跡の舞台「プルートゥ PLUTO」が幕明け! 森山未來『どの風景を切り取っても美しい』

Smartザテレビジョン / 2015年01月10日09時19分

浦沢直樹と長崎尚志による人気漫画「PLUTO」(小学館)を、森山未來主演で舞台化した「プルートゥ PLUTO」が1月9日、初日を迎えた。漫画「PLUTO」は、手塚治虫の鉄腕アトム「地上最大のロボット」を原作にし、現在は20の言語に翻訳され、全世界に愛読者を持つ作品。漫画以外でのメディア展開は今回が初めてで、演劇ファンのみならず、多くの人々から期待と注目を集 [全文を読む]

『MASTERキートン』20年ぶりの完全新作発売!

ダ・ヴィンチニュース / 2014年11月27日21時40分

根強い人気!100巻超えマンガ ■MASTERキートンReマスター 浦沢直樹 長崎尚志/ストーリー 『通常版(B6判)』 定価: 本体700円+税 『豪華版(A5判)』 定価: 本体1300円+税 ■『MASTERキートン』 オックスフォード大学修士課程卒業の考古学者で、元・英国特殊空挺部隊のサバイバル教官。平賀=キートン・太一。彼は今も危険な探偵稼業に [全文を読む]

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