大竹一重のニュース

写真家・沢渡朔氏が回想 秋吉久美子、手塚理美らの撮影秘話

NEWSポストセブン / 2017年05月21日16時00分

『ミス日本』に選出された大竹一重は、1994年に沢渡の撮影でヘアヌードに挑戦。のちに、ある雑誌でこう語っている。 [全文を読む]

女優が決意持って挑んだVシネマ 藤原紀香、浜崎あゆみも

NEWSポストセブン / 2016年11月12日07時00分

『尻を撫でまわしつづけた男 痴漢日記』に主演した元ミス日本の大竹一重、『お天気お姉さん』で女優デビューした水谷ケイなどは、『Vシネの女王』と冠された。 一方で、量産されると話題性重視の作品も登場する。加山雄三一家との確執でワイドショーを騒がせた上原謙の元妻・大林雅美は1993年、井筒和幸監督の『日本の悪女? 雅美のパワー・オブ・ラブ』で男を手玉に取る悪女を [全文を読む]

1990年代 なぜ大物女優たちは次々に脱いだのか

NEWSポストセブン / 2016年06月19日16時00分

また『あの人が脱いでブレイクしたなら……』と、女優同士での競争意識が働き次々と写真集が刊行されていきました」 1994年には250冊以上ものヘアヌード写真集が出版され、そのなかには同年のミス日本入賞者である大竹一重もいた。実は1992年からの3年間で、同賞受賞者が5名もヘアを露出。この事態に、ミス日本事務局が「今後、無断でヘアヌードを発表した受賞者はミス日 [全文を読む]

アラーキーの“今”を写す愛の写真展、新潟市美術館で開催。妻陽子、愛猫、花等そろう

FASHION HEADLINE / 2014年08月05日21時00分

1980年代末の新潟・古町界隈の活気ある街並みと人々を記録した『新潟エレジー』(1988)、新潟の港や旅館で女優・大竹一重との「恋愛旅行の情景」をまとめた『冬恋』(1998)の2シリーズで、旅人・荒木が新潟の街とどのように向き合ったかも紹介。 自らの似顔絵を始めとしたイラスト、写真集題字などの手仕事でも知られる荒木だが、本展でも和紙に墨書きで記した『愛ノ [全文を読む]

藤原紀香、飯島直子、武田久美子他 Vシネマを彩った女優達

NEWSポストセブン / 2014年07月04日07時01分

にっかつロマンポルノがなくなった後の受け皿として、多種多様な濡れ場が用意されました」 1990年代にナンバーワンVシネクイーンとして一時代を築いたのが大竹一重(42)だ。Vシネマ黎明期の濡れ場といえば、無名の「女優の卵」が演じるのが普通だった。そんな中、当時22歳の大竹は、ミス日本入賞者という華やかなプロフィールを引っさげて登場。そのインパクトは大きかった [全文を読む]

奥貫薫、有森也実、原田知世ら熟女の魅力をオーバー50男語る

NEWSポストセブン / 2014年05月07日07時00分

若い頃からファンですが、最近また色っぽくなった」(55・大手メーカー管理職) 長身とクールさで凛とした雰囲気のとよた真帆(46)や、「Vシネ界のシャロン・ストーン」との異名をとったセクシースター・大竹一重(42)。姉・美穂とは全く異なる素朴で柔らかい雰囲気の中山忍(41)などなど……。 独自の色香を持つ熟女が揃っているが、特に異彩を放つのが原田知世(46) [全文を読む]

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