愛染恭子のニュース

愛染恭子 限定100冊10万円の写真集の思い出を語る

NEWSポストセブン / 2016年12月31日16時00分

かつてポルノ映画界の女王と呼ばれた女優・愛染恭子が、1994年に発売されたファンクラブ限定の10万円写真集『愛染恭子』の思い出を語る。 * * * 1991年に樋口可南子さんの『water fruit』、宮沢りえさんの『Santa Fe』が世に出て、実質的にヘアヌードが解禁になってから3年後にこの写真集を作りました。ヘアヌードブームが徐々に沈静化しつつあっ [全文を読む]

“伝説のいい女”に会いたい!「<花と蛇 飼育篇>小川美那子」

アサ芸プラス / 2016年01月06日17時57分

小川 団先生が初めて監督をされた「紅姉妹」(02年)では、愛染恭子さんとの共演だったんですよ。ところが愛染さんはセリフを覚えてこないし、そのくせに若い女優をイビっているんです。私、愛染さんに「ちゃんとやろうよ!」と一喝しました。──本来のキャラクターなら、逆な発言。小川 そうでしょうね、これまで愛染さんにそんなこと言う人いなかったんでしょうね。でも、それか [全文を読む]

禁断の「芸能人の犯罪」を一挙プレイバック!(4)“暴行”篇

アサ芸プラス / 2014年08月20日09時58分

日本を代表するポルノ女優・愛染恭子(56)は、実兄の子供である14歳の姪に、約4時間、殴る蹴るの暴行を加え逮捕された。いったい何が──。 「愛染の不倫相手の男性と姪が交際していることを愛染の実母が気づき、愛染、実兄、姪で家族会議。愛染は説教をしていましたが、そこで2人に肉体関係があることを知るや態度が一変。激しい暴行に発展したのです」(ベテラン芸能記者) [全文を読む]

「すっぽんぽん」の普及は週刊誌の金田正一氏インタビュー

NEWSポストセブン / 2014年06月04日16時00分

翌1983年末からは「愛染恭子のスッポンポンインタビュー」という連載を開始している。 同誌の普及活動の甲斐あってか(?)、「すっぽんぽん」は1990年代に企業広告や政治家の答弁にも使用されるに至り、1991年めでたく広辞苑に採録された。 ※週刊ポスト2014年6月13日号 [全文を読む]

高須院長、学生時代ゴーストライター経験 対価として秘技習得

NEWSポストセブン / 2014年04月19日07時00分

──どういうことですか?高須:代々木忠監督の『ザ・サバイバル』っていう作品があって、ぼくが愛染恭子に本当に処女膜再生手術をしているんだけど、そのシーンがドキュメントとして収録されているんだよ。もちろん局部にはモザイクが入ってるんだけど、その裏ビデオが出回っちゃってね。「高須が裏ビデオに出ているぞ!」ってことになって、学会を除名されちゃった。でも、そのあと学 [全文を読む]

乳首の周りの毛を見せてくる! 渡辺直美の素晴らし過ぎる性癖

メンズサイゾー / 2013年10月01日21時00分

かつて一世を風靡したポルノ女優の愛染恭子は、AV女優を長く続ける女性には、“人に見せるのが好き”なタイプが多いと言っていたと記憶する。もちろんAV女優のほとんどは、金銭的な理由で仕事を始めていたりもするが、中にはそんなことを度外視している女性も多く存在する。そして、そんな女性たちは、セックスが好きだから快楽を求めたいからという理由だけではなく、人に見せる [全文を読む]

海外サイトが選んだ「日本の美人女優ランキング」が自由で斬新すぎる!

AOLニュース / 2013年08月21日11時30分

ここで、ある世代ならば非常にお世話になったであろうセクシータレント・水谷ケイ(42位)の笑撃的ランクインから、日系アメリカ人女優Minae Noji(44位)、さらに愛染恭子(46位)というセクシー熟女な展開に苦笑い。まあ、日本の映画が海外で支持されているのは素晴らしいことだ。 43位には、巨大ロボ映画『パシフィック・リム』が絶好調な菊地凛子が満を持して [全文を読む]

テレビ東京 「ドラマ24 みんな!エスパーだよ!」がギャラクシー賞2013年7月度月間賞に選出されました

PR TIMES / 2013年08月20日14時13分

【原作】 若杉公徳「みんな!エスパーだよ!」( 講談社『ヤングマガジン』掲載)【脚本】 田中眞一 園子温【監督】 園子温、入江悠、鈴木太一、月川翔【出演者】 染谷将太、夏帆、真野恵里菜 / マキタスポーツ 神楽坂恵 ・ 安田顕深水元基 柾木玲弥 鈴之助 柄本時生 筒井真理子 イジリー岡田矢柴俊博 森田彩華 栗原類 茂木健一郎 愛染恭子 竹内力 ほか [全文を読む]

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