長谷川きよしのニュース

長谷川きよし、デビュー曲「別れのサンバ」のライヴヴァージョンを配信!特設サイトでギターフリークを夢中にさせてきたギター奏法の映像公開!

PR TIMES / 2012年07月11日16時24分

長谷川きよしが2012年10月にリリースする通算20枚目となる記念すべきニューアルバム『人生という名の旅』に収録される楽曲を、7月から10月まで毎月配信シングルとして先行リリースすることが決定しました。 その第一弾として長谷川きよし19歳の時に作詞作曲した1969年のデビュー曲「別れのサンバ」のライヴレコーディング「別れのサンバ(Live in Trier [全文を読む]

加藤登紀子のLIVE名盤2タイトルを高音質のSHM-CDで初CD化!7/3にはホリエモンとの対談をUstream配信

PR TIMES / 2013年07月03日11時48分

ファン待望の初CD化作品は、1978年に行われた加藤登紀子と長谷川きよしのジョイントLIVEを収録したレコード『加藤登紀子 長谷川きよし LIVE』。アルゼンチン奏者によるフォルクローレを元に作られた楽曲に加藤登紀子が日本語詞をつけ、長谷川きよしとデュエットでリリースしヒットした「灰色の瞳」や「黒の舟唄」など名曲ぞろい。2人のハーモニーも素晴らしく作品です [全文を読む]

長谷川きよし、アルバム『人生という名の旅』10/14リリース!~NHKラジオ“深夜便のうた”としてオンエア中の新曲「夜はやさし」も収録

PR TIMES / 2012年10月12日09時24分

1969年「別れのサンバ」でのデビューから43年、圧倒的な歌声と比類なきギタースタイルで、ライヴ活動を精力的に続けている長谷川きよし。いよいよ2012年10月14日、通算20枚目のオリジナル・アルバム『人生という名の旅』をリリースします(配信は10月10日より)。10月1日からNHKラジオ“深夜便のうた”としてオンエア中の新曲「夜はやさし」をはじめ、「Ov [全文を読む]

長谷川きよし、2012秋の新作『人生という名の旅』リリースに先駆け、特設サイトオープン!

PR TIMES / 2012年06月26日09時27分

1969年「別れのサンバ」でのデビューから43年余、現在も圧倒的な歌声と比類なきギタースタイルで、ライヴ活動を精力的に続けている長谷川きよし。 シャンソン、ボサノバ、サンバ、ジャズ、ラテン、ロック、歌謡曲と、あらゆる音楽を飲み込み、日本のワールド・ミュージックの祖として独自の世界を築いています。 先日出演したNHK「SONGS」でも大きな話題と注目を集めま [全文を読む]

KKBOXにて甲斐バンドの初期名作タイトルが一挙に配信

PR TIMES / 2017年02月01日10時00分

【配信アーティスト】■シンコーミュージック甲斐バンド/チューリップ/森山良子/斉藤和義/Arabesque/ザ・ブロードサイド・フォー/ザ・テンプターズ /ザ・カーナビーツ /ザ・ジャガーズ /パープル・シャドウズ /ザ・サベージ/ ザ・リンド&リンダース /ザ・ヤンガーズ /長谷川きよし/マイク真木/さとう宗幸/JUDAS PRIEST [全文を読む]

<更地ベスト~SAKURA~>大森カンパニーの舞台で体感「劇場が波打つ笑い」

メディアゴン / 2016年03月31日07時20分

ユーミン、中島みゆき、吉田拓郎、井上陽水、浜田省吾、五輪真弓、忌野清志郎、泉谷しげる、チューリップ、六文銭、矢沢永吉、宇崎竜童、甲斐バンド、長谷川きよし、雪村いづみ、ヨネヤマ・ママコ、淡谷のり子、美輪明宏、浅川マキ、坂本龍一、矢野顕子・・・。渋谷ジァン・ジァンはなくなってしまったが、このジァン・ジァンのような劇場でやらせてみたいと思うのが東京ヴォードヴィル [全文を読む]

業界大物がハマる昭和歌謡歌手「高校時代はジュリーに夢中」

NEWSポストセブン / 2014年02月22日07時00分

家でも、休みの日には父がギターを弾いて歌を歌っていましたが、好きなのは松山千春さんや「黒の舟歌」が有名な長谷川きよしさんの曲で、ヒット曲というよりはギター好きな人に人気というものでした。 [全文を読む]

良質な音楽を送り出す、大人リスナーに向けた音楽レーベル「ビオトープ(Biotop)」設立。第一弾、ピアニスト 深町純のアルバム3タイトルを同時発売

PR TIMES / 2012年08月22日08時51分

第三弾にはシンガーソングライター長谷川きよしの通算20枚目となるオリジナル・アルバムの発売が決定しております。【作品ラインナップ】■第一弾:2012年8月22日発売 深町純3タイトル同時発売『黎明 -Jun Fukamachi Last Recording』TOCT-90038 2,500円(tax in)こんなにもたおやかで、慈愛に満ちた演奏があろうか。 [全文を読む]

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