小沢和義のニュース

強面俳優が躍動! 男たちの「殺気みなぎる現場」

日刊大衆 / 2016年12月20日17時00分

言わずと知れた任侠映画のカリスマ、小沢和義が監督としてみずからメガホンを取る『覇王』シリーズ。都内某所で行われている新作の撮影現場に潜入した。監督の小沢和義を筆頭に、本宮泰風、中野英雄……と、オールインエンタテインメント作品ならではの豪華メンバーが一堂に会すというから、取材前から緊張と興奮で胸が高鳴る。 さらにこの日は、オールインエンタテインメントとしても [全文を読む]

芸人作のネタを役者が……『笑×演』台本をまったく信用していない布施博による漫才が“物騒”すぎた!?

日刊サイゾー / 2017年04月19日21時00分

この日はまず、「タイムマシーン3号」が書いたネタを小沢仁志と小沢和義の“小沢兄弟”が演じるカップリングが決行されている。 漫才の内容だが、弟の和義がディズニーのキャラ「ダッフィー」をお気に入りにしているというWikipedia情報に注目。コワモテを気取る和義から「俺の体重はりんご5個分」「俺は海が好きだ。カリブの海賊になりてえ」と無意識にかわいさがこぼれ落 [全文を読む]

【笑×演】バカリズム「俳優さんがどんなに豪華でも、ネタを書くのは絶対にイヤです!」

Smartザテレビジョン / 2017年04月05日07時30分

第1回では、タイムマシーン3号は小沢仁志と小沢和義、馬鹿よ貴方はが川野太郎と布施博と共にタッグを組む。また、流れ星は松澤一之と岩佐真悠子、うしろシティは高杉亘と神保悟志とネタを作り上げ、4組がネタを披露するまでを2回に分けて放送する。 芸人は、ネタ作りはもちろん、演出までを担当。“俳優さんをスベらせるわけにはいかない”というプレッシャーの中、ネタ台本を書き [全文を読む]

高橋ユウが突然涙?姉・メアリージュンからクレームも「都合が悪くなると…」

モデルプレス / 2016年06月08日17時59分

◆豪華芸能人兄弟が登場 ほか番組には、大和田伸也&大和田獏、はなわ&塙宣之(ナイツ)、小沢仁志&小沢和義、中村友也&中村昌也も出演。家族ならではのトークを繰り広げる。(modelpress編集部) [全文を読む]

小沢仁志、ディズニー好きを暴露され「『アナ雪』で泣いた」と告白

WEB女性自身 / 2014年10月28日21時00分

東映Vシネマ25周年記念映画『25 NIJYU-GO』(監督鹿島勤、11月1日公開)の公開直前会見が27日、都内で行われ、哀川翔(53)、小沢仁志(52)、小沢和義(49)、浪岡一喜(36)、本宮泰風(42)、井上正大(25)、岩佐真悠子(27)の7人が登場した。出演者たちは今までを振り返り、撮影エピソードや暴露話を繰り広げた。 まず話題に上がったのは哀川 [全文を読む]

“Vシネマの帝王”哀川翔よりコメント到着! 殺気漂う新ビジュアルも公開

Entame Plex / 2014年07月22日16時42分

そして、哀川の相棒刑事・日影役を寺島進が演じるほか、温水洋一、小沢仁志、小沢和義、本宮泰風、竹中直人、大杉漣、橋蓮司、嶋田久作、笹野高史、袴田吉彦、木下隆行、井上正大、波岡一喜といった豪華なキャスト陣が名を連ねている。さらに、艶めかしくしたたかに生き抜く女たちを、高岡早紀、岩佐真悠子、鈴木砂羽といった女性キャスト陣が熱演。そして、本作でメガホンを執るのは「 [全文を読む]

フォーカス