谷村有美のニュース

【エンタがビタミン♪】森高千里こそ“GiRLPOP”アーティストの先駆け。加藤いづみ、渡瀬マキらが証言。

TechinsightJapan / 2014年07月07日16時00分

その頃から活躍してきた谷村有美、渡瀬マキ(LINDBERG)、森高千里、加藤いづみらが音楽番組『僕らの音楽』(フジテレビ系)で当時を振り返った。先輩アーティストたちの笑いが絶えないトークに耳を傾ける川本真琴、中川翔子、きゃりーぱみゅぱみゅの姿が印象的だった。 日本でバンドブームが全盛だった1990年代。ソニー・マガジンズ(現エムオン・エンタテインメント)が [全文を読む]

清水信之、アレンジャー歴35周年記念ソング「終わらない歌」のMVを公開

okmusic UP's / 2015年08月02日16時00分

【その他の画像】清水信之同曲は清水信之にゆかりの深いヴォーカリストがなんと17名参加しており、それぞれがソロパートを繋いでいくヴォーカルリレー形式! 1コーラス目は歌唱順に、岡村孝子、谷村有美、大貫妙子、EPO、渡辺美里、渡辺麻友(AKB48)、浦嶋りんこの女性陣が担当。そして、2 コーラス目は池田聡、中西圭三、安部恭弘、稲垣潤一からゴスペラーズの黒沢薫、 [全文を読む]

ベネッセ原田社長夫人の谷村有美がフジで熱唱、“アゲマン神通力”で窮地を救えるか!?

アサ芸プラス / 2014年07月17日09時59分

「愛は元気です」などでブレイクした谷村有美だった。 「谷村は05年に結婚し、1児の母親となり音楽活動自体はセーブしていたのですが、近年になって子育てが一段落したので、久々の地上波への登場。本人は相変わらず、コケティッシュな笑顔全開で、『がんばれブロークン・ハート』を熱唱しました」(音楽ライター) 実は、この谷村が結婚した相手こそ、現在、個人情報漏えい問題で [全文を読む]

中森明菜も見習うべき?広瀬香美、平松愛理、岡村孝子…アラフィフ歌姫のあの活動

アサ芸プラス / 2016年02月12日17時58分

谷村有美(50)は初めて観たけど声は若い頃のまんま! 30周年の森口博子(47)はデビュー曲も披露してくれました。どこの会場も満員で、調子っぱずれで歌う困ったオヤジもいたりしますが、私くらいの年齢のファンが多かったですよ」 この男性はライブのために新幹線や飛行機で遠征することも珍しくないという。こういったファンにとっては7000円以上するチケット代も決して [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】渡辺麻友が一流アーティストたちと共演。アレンジャー清水信之が絶賛「すごくウマくてサッサカ終わった!」

TechinsightJapan / 2015年08月01日17時55分

しかも、ボーカル陣には清水信之がこれまでに手がけた楽曲を歌う豪華メンバーが並んでおり、前述のほかにも安部恭弘、池田聡、大貫妙子、中西圭三、谷村有美に加え、ゴスペラーズの黒沢薫と村上てつや、さんみゅ~の木下綾菜、野田真実、新原聖生など総勢17名が参加。それぞれが順番にソロで歌をつなげる形で、はじめは女性陣、次に男性陣と進んでいく。 一人ひとり味わい深いが、 [全文を読む]

90'Sガールポップシーンで異彩を放った橘いずみ、その本質が見える佳作『どんなに打ちのめされても』

okmusic UP's / 2015年06月17日18時00分

森高千里や谷村有美がその代表で、観月ありさや永井真理子から浜田麻里、CHARAまでが含まれていたというから、そもそもかなり大雑把なものではあった。そのカテゴリーに橘いずみも入れられていたが、明らかに他とは異なる存在だったと思う。ショートカットでボーイッシュな雰囲気ながらも顔立ちはキュートで、ビジュアル面だけならまさにガールポップと呼ぶに相応しいもので、その [全文を読む]

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