増川弘明のニュース

【エンタがビタミン♪】BUMP OF CHICKENが“地上波ロケ”に初挑戦。メンバーの「役割分担」が明らかに。

TechinsightJapan / 2014年11月29日21時30分

チャマが「金髪(担当)です」と答えると、藤原は「痩せている」、ドラムスの升秀夫は「ひげです」、ギターの増川弘明はまさかの「痩せてます」を重複。メンバーもリポーターも一気に和んだ。 大ウケしたリポーターから、さらに「見た目ではない内面的な役割は?」と追及されると、「升くんは“安心感”担当みたいな部分がある」とチャマが語りだす。見た目も中学時代からあまり変わ [全文を読む]

永久保存版!BUMP OF CHICKENの貴重すぎる初のイベントを徹底再現【Part1】

Movie Walker / 2014年12月10日13時09分

その初日には、BUMP OF CHIKENのメンバー(藤原基央、増川弘明、直井由文、升秀夫)と山崎監督が登壇した初のトークイベントが開催された。MC鮎貝健のナビゲートのもと、ユーモア溢れるコメントで会場の笑いを誘ったり、メンバー同士で完璧なフォローを見せたりと、トーク中の雰囲気はゆるやかなものに。少年のようにふざけながらも口にする言葉は熱く、BUMPらしさ [全文を読む]

BUMP OF CHICKEN&山崎貴監督がスペシャルトークショーに登場

okmusic UP's / 2014年12月06日16時00分

藤原くんが言う通り、僕らが映画をやってお客さんがここに来てくれているということが、本当に不思議な感覚なんです(笑)」増川弘明(以下、増川) 「ようやくみなさんに観てもらえると思うとうれしいです」升秀夫(以下、升) 「上映後、拍手が聞こえて、それがすごいうれしかったです。ライブと違ってどういう反応なのか、実際はすごく気になっていました。 でも、こうやってお [全文を読む]

BUMP OF CHICKEN、初めてのトークイベントに登場!「ライブを思い出すような感覚になれた」

Movie Walker / 2014年12月06日07時00分

本作の公開初日である12月5日、TOHOシネマズ 六本木ヒルズにて、BUMP OF CHICKENのメンバー(藤原基央、増川弘明、直井由文、升秀夫)と、山崎監督によるスペシャルトークショーが実施された。 テレビの露出も少なく、ライブ以外のこういったイベントには、ほとんど姿を見せないBUMP OF CHICKEN。10月末に開催された東京国際映画祭の『寄生獣 [全文を読む]

BUMP OF CHICKEN、配信限定シングルのジャケ写を公開

Entame Plex / 2014年07月23日10時26分

藤原基央、増川弘明、直井由文、升秀夫の4名からなるロックバンド:BUMP OF CHICKENが、8月1日(金)に配信限定シングル「You were here」をリリースする。このたび、今作のジャケット写真が公開された。 「You were here」は、今年4月5日から7月6日にかけて行われた全国ツアー「BUMP OF CHICKEN TOUR “WIL [全文を読む]

BUMP OF CHICKENが3年振りのスペイン坂スタジオ生登場!!150人限定の観覧ファンに、「雨の中、ありがとう」

PR TIMES / 2014年03月14日09時54分

また、12日から配信が始まった、収録曲「ray」の初音ミクデュエットバージョンについては、 メンバーの増川弘明が、「バンプにとって初のコラボです。世界初の技術がいっぱい詰まっています」とPRした。 最後に藤原は、「番組に呼んでくださって、ありがとうございます。ずっと作ってきたアルバムをリリースできました。 皆さんに聴いてもらうために生まれたきたアルバムな [全文を読む]

BUMP OF CHICKEN、武道館公演で約3年ぶりとなるオリジナルアルバム『RAY』のリリースを発表

okmusic UP's / 2013年10月30日00時00分

増川弘明(G)の奏でる高揚感あるギターのアルペジオにあわせ、直井由文(B)が軽やかに手を打ち鳴らす。そして藤原基央(Vo, G)が右手でギターを高く掲げ「Stage of the ground」を歌い出すと、その声にあわせオーディエンスがザイロバンドをつけた腕を高らかに振り上げ、それに呼ばれるように銀テープが発射されアリーナ上空を舞った。前半は、ステージ後 [全文を読む]

BUMP OF CHICKEN、千葉・QVCマリンフィールドで初スタジアムライブ堂々完遂

okmusic UP's / 2013年08月10日09時30分

「オンリーロンリーグローリー」では増川弘明(G)の奏でる疾走感あふれるギターが空気を裂き、「プラネタリウム」ではオーディエンスが一斉に腕を左右に振る様子にあわせてザイロバンドがきらめく。さらに「花の名」ではゆったりとしたテンポにあわせ情感豊かに響く藤原の歌声が、やわらかく観客の心を包む。 [全文を読む]

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