武田昌のニュース

デジタルハリウッド大学院の院生による成果発表会『デジコレ6』追加ゲスト決定 FinTech起業家の柴山和久氏、SHARE VILLAGE PROJECTでグッドデザイン賞特別賞受賞の武田昌大氏

PR TIMES / 2016年01月20日16時38分

第1弾のスペシャルゲストとして、メディアアーティストでデジタルネイチャー研究室主宰、筑波大学助教の落合陽一氏の登壇を発表しましたが、第2弾として、スペシャルゲストにFinTech起業家 柴山和久氏(ウェルスナビ株式会社 代表取締役CEO)と、修了生エキシビションにSHARE VILLAGE PROJECTでグッドデザイン賞特別賞の武田昌大氏(kedama [全文を読む]

仙台を自分のまちを自分でつくる市民の力で楽しくするWEプロジェクト2017発進! 7月開講のWE SCHOOL 3クラス、6月6日より受講生募集開始!

@Press / 2017年06月02日10時30分

全国から招へいする豪華講師陣は、地域プロデューサーの古田秘馬氏、水代優氏、友廣裕一氏、秋田のシェアビレッジの武田昌大氏、元バーグハンバーグバーグの徳谷柿次郎氏、シブヤ大学学長の左京泰明氏、とっておきの音楽祭プロデューサーの佐藤雅樹氏など。 また、2017年はもう一つの柱の「WE COMMUNITY」でも、WE×一般企業、WE×メディア、WE×イベントなど [全文を読む]

【田舎にもっと外貨を!:2】日本中に自分の故郷を作るプロジェクト

HANJO HANJO / 2016年06月20日07時49分

このユニークなプロジェクト「シェアビレッジ」の仕掛け人は、秋田米をネット通販し、生産者と消費者をつなぐ事業「トラ男(トラクター×男前)」のプロデューサーでもある株式会社kedamaの代表 武田昌大氏。その狙いは、やはり地方における人口流出を食い止めることだった。「出身地秋田を元気にしようと始めた『トラ男』ブランドは好評で、他県から秋田へお金は入りましたが [全文を読む]

クラウドファンディングで村民募集?「年貢」が村の概念をひっくり返す

FUTURUS / 2015年03月07日17時27分

■ 100万人の村をつくりだす このような『シェアビレッジ』プロジェクトの全体を運営するのは、秋田県生まれの武田昌大氏。武田氏は全国の古民家を村に変えていき、100万人の村を作りたいという想いで次のように語っている。 人が住まなくなった古民家はどんどん朽ち果て、集落はどんどんなくなっていきます。そうはさせん! 村民を集め、少しずつお金を集めれば古民家を守 [全文を読む]

【地方創生のススメ】トラクター+男前=?~若手米農家集団の挑戦~/小槻 博文

INSIGHT NOW! / 2014年10月29日15時15分

その仕掛け人でありプロデューサーの武田昌大氏は、秋田県北秋田市で生まれ育ったが、小さい頃は地元が嫌いで、早く田舎を離れて都会で働きたいと思いながら過ごしていたそうだ。そして大学進学を機に大阪へ、その後大学院進学で東京に上京した。 大学院は夜間制だったので、昼間はモバイルコンテンツ会社やWEB制作会社などで働き、その後ゲーム会社に転職してゲームプランナーを目 [全文を読む]

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