小松原宏子のニュース

【新刊情報!】名作を題材にしたYA短編集、「名作転生」シリーズ始動!!「悪役リメンバー」、「脇役ロマンス」、2冊同時刊行

PR TIMES / 2017年06月02日11時00分

●「名作転生1. 悪役リメンバー」北野勇作・粟生こずえ・小松原宏子・森奈津子・小島水青・こざきゆう/作シライシユウコ/イラストある夜突然、町中の子供たちが消えた。UFOの目撃情報から、宇宙人の仕業ではないかとも噂されるこの怪事件を追い、現地に向かったルポライターの男。だが彼の耳に、事件当日子供たちが聞いたという、謎の笛の音が聞こえ始める(「子供たち」より。 [全文を読む]

親子で楽しめるアットホームな図書館! 都内近郊のおすすめ「家庭文庫」4選

Woman.excite / 2017年02月18日19時00分

・このあの文庫■ロールパン文庫(東京都練馬区)映像翻訳者、児童文学作家として活躍する小松原宏子さんが主宰。小松原さんは、かつて練馬区にあった「ムーシカ文庫」に通っていて、この影響を受けて2003年に自身でも始めたそうです。文庫開放日は毎週水・土曜日(第二土曜日のみの場合もあり)の午後。月に1回、絵本の読み聞かせや紙芝居を楽しめるおはなし会を開催しています。 [全文を読む]

50万部突破! 今こそ世界名作! “読書が好きになる”大人気シリーズの新刊は「家なき子」「三銃士」!

PR TIMES / 2016年02月12日10時52分

●「10歳までに読みたい世界名作 21巻 家なき子」エクトール・H・マロ/作 小松原宏子/編訳 木野陽/絵まずしいながら、明るく前向きに暮らすレミに、突然の別れが……。生まれ育った場所をはなれ、おじいさんや動物たちとともに旅をしながらレミはさまざまなことを学び、そして、旅はいつしか本当の両親を探す旅へ。学研出版サイト:http://hon.gakken.j [全文を読む]

スヌーピーの生みの親、チャールズ・シュルツってどんな人?

ダ・ヴィンチニュース / 2015年12月19日09時00分

■『スヌーピーと、いつもいっしょに PEANUTSを生んだチャールズ・シュルツ物語』 著:マイケル・A・シューマン 訳:小松原宏子 価格:1,300円(+税) 発売日:2015年12月17日(木) 仕様:A5判/216ページ 発行:学研プラス [全文を読む]

累計35万部!大人気児童書シリーズに「あしながおじさん」「アラビアンナイト シンドバッドの冒険」登場!

PR TIMES / 2015年08月18日13時28分

[画像1: http://prtimes.jp/i/2535/540/resize/d2535-540-970467-1.jpg ] ●「10歳までに読みたい世界名作 15巻 あしながおじさん」 ジーン・ウェブスター/作 小松原宏子/編訳 [画像2: http://prtimes.jp/i/2535/540/resize/d2535-540-648332 [全文を読む]

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