横山了のニュース

【やれやれ】もしも『けものフレンズ』の登場人物が「村上春樹」だったらこうなる / ネットの声「のけものは居そうな世界ですね」

ロケットニュース24 / 2017年06月07日12時30分

こんなサーバルちゃん嫌だ……! ・村上春樹だらけシリーズ このマンガを Twitter に投稿したのは、雑誌から web まで幅広く活躍するマンガ家の横山了一先生(@yokoyama_bancho)だ。以前にも、『村上春樹だらけのRPG』をご紹介したが、今回も『けものフレンズ』を村上春樹さんの世界観に見事染め上げている。 ・死んだ目 明るく屈託のないフレン [全文を読む]

横山了一先生の「コミケの達人が戦国時代にタイムスリップする漫画」が『Twitter』で大反響!

ガジェット通信 / 2016年10月20日17時00分

10月19日、漫画家の横山了一先生(@yokoyama_bancho) が『Twitter』にて コミケの達人が戦国時代にタイムスリップする漫画を描きました とツイート。 「コミケの達人」が主人公だという4ページの漫画をアップした。 小生の名は今野武士(29) コミケのために生き コミケのために死ぬ 真の武士(もののふ)ですぞ というモノローグから始まる作 [全文を読む]

やれやれ、もしも勇者が村上春樹だったらこうなる / ネットの声「すこぶる面倒くさい」「このパーティー入りたくない」

ロケットニュース24 / 2017年05月17日18時01分

・村上春樹さんだらけの勇者一行 2017年5月17日、雑誌からwebまで幅広く活躍するマンガ家の横山了一先生(@yokoyama_bancho)がTwitterに投稿したこのマンガ。ファンタジーRPGでお馴染みの勇者パーティーが、全員村上春樹さんだった場合が描かれている。 読んでみると、魔王のアイデンティティーを問う魔法使いに、スライムが現れたことについ [全文を読む]

「10代の頃の悩みは30代になればどうでもよくなる」マンガに反応さまざま! 「歳を取るのが怖くなくなった」「その境地に達せない」

ガジェット通信 / 2017年05月17日18時30分

そんな悩みが、30代になればどうでもよくなるという話を、漫画家の横山了一先生がツイート。21000以上のRTと26000以上の「いいね」を集めて多くの反響が寄せられています。 確かに、「イヤなことを長く引きずってしまう」「漠然とした不安」というものはあまりなくなり、「人にどう思われても仕方ない」「とりあえずなんとかなる」と開き直れる人もいるかもしれません [全文を読む]

埼玉県民は購入をためらう? 『クレしん』の奔放ガイド、都道府県あるある… 行かなくても知った気になれる「ご当地本」5選!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年08月13日09時00分

『北のダンナと西のヨメ』(横山了一/飛鳥新社)は、そんな県民性の違いをテーマにしたコミックエッセイ。そこらへんを鶴が舞い、シカと車がしょっちゅう事故る、最果ての地・北海道出身の横山了一さんが、死ぬほどうるさいバスの中、おばちゃんがアメを仕込む、コッテコテの地・関西は兵庫県出身の奥さんとの生活のなかで見つけた、「お互いのあたりまえ」を描いている。凸凹漫画家夫 [全文を読む]

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