林泰男のニュース

オウム真理教裁判のデタラメを林泰男の弁護士が告発! 量刑の不平等、封印された取調の暴行...

リテラ / 2015年03月20日20時00分

そんななか、地下鉄サリン事件の実行犯の一人である林泰男死刑囚の弁護を担当した中島尚志弁護士による『オウムはなぜ消滅しないのか』(グッドブックス)が出版された。 中島弁護士は東大大学院のインド哲学仏教科を卒業した後、裁判官になったという異色の経歴をもっており、宗教に造詣が深い。本書も、オウム真理教事件を単なるテロ事件として片付けることなく、教義やヨーガ、出 [全文を読む]

菊地直子は高橋克也の「奴隷」だった(2)

アサ芸プラス / 2012年06月20日11時00分

95年5月当初、菊地容疑者は、林泰男死刑囚(54)、平田信被告(47)、斉藤明美被告(49)、高橋克也容疑者(54)=逃亡中=、その他の信者数人と、千葉県市川市のアパートに潜伏。その後、10月頃に名古屋市や京都市、八王子市内のアパートなどを経て、96年11月頃まで埼玉県所沢市のマンションに身を潜めていた。菊地容疑者をよく知る元オウム信者が言う。 「教団か [全文を読む]

過去の"重大事件"にピンと来ない若者たち

プレジデントオンライン / 2017年06月06日15時15分

麻原彰晃の風貌・発言に加え、スポークスマンの上祐史浩氏や弁護士の青山吉伸氏といった幹部たちの理知的な受け答え、「走る爆弾娘・菊地直子」や「オウムの殺人マシーン・林泰男」といった異名のキャッチーさ、「ミラレパ」や「アーナンダー」といった耳慣れないホーリーネーム、政府を模したような教団の組織形態など、ドラマ以上にドラマチックな彼らに日本中が釘付けとなった。 こ [全文を読む]

オウム菊地直子と性愛日記! 男性信者との禁断の性生活、2つの葛藤

tocana / 2014年05月20日08時00分

男の優劣を教団内での地位で図っているような所があり、教団内ではかなり上の地位にあった林泰男死刑囚にも憧れていたようだ。他の女性信者への嫉妬心もあけすけに綴っていた」(先の捜査関係者) 菊地被告は逃亡生活の当初は、同じオウム手配犯だった高橋克也被告と行動をともにしていた。 しかし、その高橋被告に対しては、愛憎にも似た複雑な思いを抱いていたようだ。 「高橋に『 [全文を読む]

菊地直子容疑者 逃亡中に平田信に対する性欲をノートに綴った

NEWSポストセブン / 2012年06月09日16時00分

ノートにはその時々の感情が箇条書き的にランダムに綴られており、登場したMや林泰男死刑囚、平田被告とどのような関係だったのか、詳細はわからない。 ※女性セブン2012年6月21日号 【関連ニュース】逃亡中の菊地直子 ノートに男性信者たちとの性生活記録した酒飲むと明るくなる菊地直子 カップ麺のこだわり語ることも平田信容疑者の逃亡支援者 逮捕された斎藤明美以外 [全文を読む]

フォーカス