柳田一昭のニュース

会場から「おかえり」の声 レッドブル・エアレース千葉で零戦がエキシビション飛行

ねとらぼ / 2017年06月05日11時20分

パイロットを務めたのは、アメリカ在住でキャリア40年以上の飛行教官の柳田一昭さん。日本人パイロットの操縦によって「零戦」が日本の空へ里帰りすることは歴史上初の出来事です。最高時速540.8キロを誇るという機体は、大きく旋回したりして会場を沸かせました。 世界初の大量輸送向き商業旅客機・ダグラスDC-3も優雅に登場。会場に登場したのは、2008年にスイスの [全文を読む]

「零戦」が幕張の空を舞う 「レッドブル・エアレース」開幕

J-CASTニュース / 2017年06月03日18時17分

操縦したのは、米国在住の飛行教官の柳田一昭氏(66)。これまでも、戦後に米国人パイロットの手で零戦が日本の空を飛んだことはあったが、日本人にパイロットによる「里帰り飛行」は初めてという。 DC-3は1940年製造、アメリカン航空などで活躍 1935年に初飛行した往年の旅客機「ダグラスDC-3」も幕張の空を舞った。世界で最初の大量輸送に向いた本格的な商業用旅 [全文を読む]

ゼロ戦のデモフライト、GLAYのライブ…充実のサイドアクトも見逃せない!【レッドブルエアレース千葉2017】

clicccar / 2017年06月01日19時33分

尚、当日のパイロットも日本人(米国在住で飛行教官)の柳田一昭氏が担当されます。 飛行は予選・決勝日共に予定されています。低速域の格闘性能は当時抜群だったといわれる傑作機、見逃せません。 また、今回のデモフライトにはヘリも参加します。恒例となっている千葉市の災害救助ヘリ「おおとり」のフライト&デスキューデモンストレーションを始め、今年は自衛隊のAH-64(ア [全文を読む]

零戦が約70年ぶりに東京湾の空で里帰り飛行--エアレースでローパス披露

マイナビニュース / 2017年05月30日12時58分

今回の里帰り飛行で操縦桿を握るのはアメリカ在住、キャリア40年以上の飛行教官の柳田一昭氏(66歳)。日本人パイロットの操縦によって零戦が日本の空へ里帰りすることは、歴史上初の出来事となる。 今回飛行する「零式艦上戦闘機(零戦)」は、三菱重工業が昭和17(1942)年に製造した零式艦上戦闘機二二型で、全長9.06m、全幅12m、重量1,863kg、最高時速 [全文を読む]

日本人操縦士によって「零戦」が日本へ初めての里帰り。

PR TIMES / 2017年05月30日10時17分

[画像1: https://prtimes.jp/i/12342/2/resize/d12342-2-167387-1.jpg ] 今回の里帰り飛行で操縦桿を握るのはアメリカ在住、キャリア40年以上の飛行教官の柳田一昭氏(66歳)。 日本人パイロットの操縦によって「零戦」が日本の空へ里帰りすることは歴史上初の出来事です。 [画像2: https://pr [全文を読む]

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