宮恵子のニュース

ふるさと納税の返礼で竹宮恵子先生のエッセイや画集が手に入る!

おたくま経済新聞 / 2017年06月08日12時35分

宮恵子先生といえば『風と木の詩』や『地球へ…』など、美しく繊細な漫画を描く漫画家であり、京都精華大学学長もつとめています。その竹宮恵子先生の作品が「ふるさと納税」の返礼としても手に入れることができるそうです。6月6日に、竹宮先生の公式Twitterアカウントが知らせていました。 「久しぶりに「ふるさと納税」の話題を(笑)竹宮の書籍や画集が「ふるさと納税」 [全文を読む]

マンガ家が大学の学長に 京都精華大の次期学長に竹宮恵子が就任

太田出版ケトルニュース / 2013年12月13日10時55分

京都精華大学(京都市左京区)は、マンガ家でマンガ学部教授の竹宮恵子が、来年度から新学長となることを発表した。 京都精華大学は、1968年に京都精華短期大学として開学し、79年に4年制大学として美術学部を開設。06年には日本で初めてマンガ学部を、13年には音楽とファッションを学ぶポピュラーカルチャー学部を設立するなど、先進的な取り組みを行う大学として知られて [全文を読む]

萩尾望都SF原画展 イラストや生原稿など200点以上の原画を展示

太田出版ケトルニュース / 2016年03月31日10時47分

幅広いジャンルの作品を手掛けてきた萩尾望都は、竹宮恵子、大島弓子などとともに「花の24年組」と呼ばれ、1970年代の少女漫画黄金期を築いた。 会場には、日本の少女漫画史におけるSFの黎明期を担った萩尾望都のSF作品『11人いる!』『百億の昼と千億の夜』『スター・レッド』『マージナル』『バルバラ異界』などのカラーイラストレーション、コミック生原稿等、200点 [全文を読む]

京都精華大学×ワコール 産学連携、女子大生のアイデアから生まれたブラジャー『てぬぐインナー』限定発売

PR TIMES / 2015年07月07日14時35分

株式会社ワコールの子会社、株式会社ウンナナクール(本社:京都市南区 代表取締役社長:米川健彦)は、京都精華大学(所在地:京都市左京区 学長:竹宮恵子)との間で2014年4月より実施している産学連携プロジェクト“ときめき×未来4”から生まれたブラジャー『てぬぐインナー』を、2015年7月16日より発売します。 この産学連携プロジェクト“ときめき×未来”は、京 [全文を読む]

羽生結弦にハマる人たち 個々人の妄想の世界へ一直線になる

NEWSポストセブン / 2014年03月04日07時00分

萩尾望都や竹宮恵子の漫画の世界にいた男子が、間違って現実に出てきてしまった感じです。憧れの王子さまっていうより、触れてはいけない存在というか……。 毎日、一日中ユヅくんのことを考えすぎて、おかしくなりそう。とりわけキス&クライのユヅくんが好きで、何度繰り返し見たことか」(40代主婦) 「たまに不安そうになる子犬のようなつぶらな瞳に母性本能をくすぐられる。膝 [全文を読む]

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