橘ジュンのニュース

“家族”とは――竹野内豊主演作『at Home アットホーム』に絶賛コメントが続々到着

Entame Plex / 2015年08月05日11時10分

このたび、そんな本作をいち早く観賞した脚本家・岡田惠和や「夜回り先生」の水谷修、「家族という病」で話題の作家・下重暁子、居場所を失った少女の支援をしている「VOICES MAGAZINE」編集長の橘ジュン、夫婦問題研究家の岡野あつこといった数々の家族と向き合ってきた、まさに“家族のプロ”たちから絶賛コメントが到着した。 ■著名人コメント(順不同) 岡田惠 [全文を読む]

電子書店初の試み!元木昌彦(「週刊現代」元編集長)責任編集の新シリーズ eBookJapanが「e-ノンフィクション文庫」を創刊、配信開始!

PR TIMES / 2013年06月21日17時06分

【6月21日配信タイトル】『<シリーズ>昭和を纏った男たち 日本マクドナルド 藤田田』 (著者:佐野眞一) 105円(税込)『福島原発事故は収束なんかしていない』 (著者:小出裕章) 105円(税込)『木村充揮さんの言葉達~ぼちぼちやってこ』 (著者:金益見) 105円(税込)『決定版「編集者の学校」優秀な編集者は依頼文で身銭を切る』 (著者:山田ズーニー [全文を読む]

援助交際をする女子高生 当事者の子どもを見守る体制をつくる必要

NewsCafe / 2017年06月09日13時45分

代表の橘ジュンさんはこう話す。 「最近は出会い系サイトではないですね。ツイッターなんだ?ってことが多いです。設定もログインも面倒ではないからのよう。アカウントを消すのも簡単」どうして、ツイッターなどで援助交際をしているのかと聞くと、「下心丸出しの男性のほうが安全だと思っている」という。詳しい話をせずに、性行為だけのために会う。そしてお金をもらう。 そこには [全文を読む]

最下層女子校生 必要とされるならと知らない男に抱かれる

NEWSポストセブン / 2016年08月07日16時00分

そんな女子たちを救おうと、これまで3000人以上の女子に寄り添って話を聞いてきたNPO法人『BONDプロジェクト』代表の橘ジュン氏が、このほど『最下層女子校生~無関心社会の罪~』(小学館新書)を上梓した。橘氏に若い女性たちが抱える「闇」について聞いた。 * * *──今の少女たちを取り巻く環境はそんなに厳しいものなのですか。「相談したくても相談できない子が [全文を読む]

傷ついた女の子たちが放置されている――「性暴力」被害者へのケアはどうあるべきか?

弁護士ドットコムニュース / 2015年08月27日17時56分

●泣き寝入りしている女性の「声」を毎日きく 性暴力の被害女性から相談を受け付けているNPO法人「BONDプロジェクト」の橘ジュン代表は「声にならない、相談という形にもなっていない、泣き寝入りしているような女の子たちの声」を毎日聴いているという。 橘さんたちが渋谷で保護した10代のある少女は、性暴力の被害にあったにもかかわらず、自分がどういうことをされたか [全文を読む]

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