向原栄のニュース

増加傾向にあるボッタクリ店!ボッタクリ店に遭遇しないための防止策とは?

相談LINE / 2017年01月25日20時30分

そこで今回はボッタクリの防止策を向原栄大朗弁護士に聞いてみた。 ■「客引きについていかない」が大原則 「防止策ですが、客引きにはついていかない、というのが基本です」(向原栄大朗弁護士) まずはこのように話す向原栄大朗弁護士。確かにその通りだろう。 「そもそもしつこすぎる客引きは違法なので、そのような行為を敢えてする店はろくでもないということは想像がつくと思 [全文を読む]

ボッタクリ防止条例がある自治体数はなんとたったの◯◯。貴方の地域は?!

相談LINE / 2016年04月05日20時30分

そこで今回はぼったくり防止条例の内容について向原栄大朗弁護士に伺った。 ■飲食業と風俗業の両方か、あるいは一方のみを対象としているボッタクリ防止条例 「都道府県により、対象となる店の種類や内容が異なります。たとえば、福岡県の場合でいうと、性風俗店やキャバクラのように、客の接待等を主目的とする店のみについて、ぼったくり行為を禁じています」(向原栄大朗弁護士) [全文を読む]

利用者の約半数が早いと回答し、費用も満足という「労働審判」はブラック企業からの駆け込み寺か?!

相談LINE / 2015年02月27日21時30分

そこで今回は、労働訴訟が減らない原因ともっと実行的な手段について、労働問題に強い向原栄大朗弁護士に話を聞いてみました。 ■労基に報告しても是正勧告はしてくれるが強制力はない まずは訴訟の減らない原因について、ニュースでは「労働基準監督署(労基署)」がこの訴訟についてイニシアチブをとっているように伝えされますが、現状この期間が機能していないということなのでし [全文を読む]

弁護士による芸能人の権利擁護団体「事務所と芸能人の架け橋に」

シネマトゥデイ 映画情報 / 2017年06月10日10時10分

そんな中、芸能人の地位向上、権利を守るための団体・日本エンターテイナーライツ協会を弁護士5人(望月宣武・向原栄大朗・安井飛鳥・河西邦剛・佐藤大和)が発足させ、9日に都内で記者会見が行われた。 同協会の活動内容は3点。「芸能人らの権利を守る」(勉強会や相談会の開催、ニュースレターの発信、メディアや芸能事務所に対する意見表明)、「芸能人らのセカンドキャリア形成 [全文を読む]

元「SKE48」桑原みずき、芸能人の地位向上に訴え「連絡が取れず逃げられたこともあった」

CinemaCafe.net / 2017年06月09日16時30分

そのほか、記者会見には弁護士の望月宣武、向原栄大朗、安井飛鳥、河西邦剛、音楽家のしほりが出席した。 [全文を読む]

芸能人の権利守る『日本エンターテイナーライツ協会』発足「事務所との架け橋に」

ORICON NEWS / 2017年06月09日16時04分

芸能人の個人の権利を守ることを目的とした『日本エンターテイナーライツ協会』の発足会見が9日、都内で行われ、弁護士の望月宣武氏、向原栄大朗氏、安井飛鳥氏、河西邦剛氏、佐藤大和氏が出席した。 【写真】元SKE48・桑原みずきも出席 同団体は、芸能人の権利擁護を掲げて発足。活動内容の柱として「芸能人らの権利を守る」「芸能人らのセカンドキャリア形成を支援する」「芸 [全文を読む]

弁護士がまとめる「残業代や解雇、セクハラ・パワハラなど労働問題別」の解決方法!

相談LINE / 2015年02月16日21時00分

しかしその労働問題によっては労働審判に不向きな事例もあり、そうなると通常訴訟等が選択肢となっていくのですが、今回はそんな労働審判の向き不向きを問題別に向原栄大朗弁護士にまとめてもらいました。 ■労働審判に向いている労働事件、向いていない労働事件を教えて下さい 労働審判は、迅速さや話し合いによる柔軟な解決という点が特徴ですが、緻密な事実認定には向いていません [全文を読む]

フォーカス