中東のニュース

China-CEEC投資貿易博覧会、寧波で開催

共同通信PRワイヤー / 2017年06月05日17時54分

China-CEEC投資貿易博覧会、寧波で開催AsiaNet 68792 (0823) 【寧波(中国)2017年6月5日新華社=共同通信JBN】第3回中国・中東欧諸国投資貿易博覧会(China-CEEC Investment and Trade Expo)は6月8-12日に浙江省寧波で開催され、第19回中国浙江省投資・貿易シンポジウムおよび第16回中国国際 [全文を読む]

黒幕はヒラリーか?トランプを追い詰める「ロシアゲート」の裏事情

まぐまぐニュース! / 2017年06月05日04時30分

トランプ大統領だと困る「中東利権」の人々 「ウォーターゲート」事件は、1972年の大統領選挙戦のさなかに、当時のニクソン共和党政権の野党だった民主党本部があるウォーターゲート・ビル(ワシントンD.C.)に、何者かが盗聴器を仕掛けようと侵入し、警備員に発見されて警察に逮捕されたことに端を発します。 その後、司法妨害、証拠隠滅、特別検察官解任、大統領弾劾発議 [全文を読む]

MarketReport.jp 「中東・アフリカの潤滑油市場:鉱油系潤滑油、合成潤滑油、バイオベース潤滑油、グリース」調査レポートを取扱開始

DreamNews / 2014年12月04日18時00分

H&I株式会社グローバルリサーチ事業部(本社:東京都江東区)は、この度、MarketsandMarketsが発行した「中東・アフリカの潤滑油市場:鉱油系潤滑油、合成潤滑油、バイオベース潤滑油、グリース」調査レポートの取扱・販売をMarketReport.jpサイト(取扱レポート数:13万件以上、日本最大級)にて開始しました。 2014年12月4日 H&I株 [全文を読む]

加藤嘉一「エジプトの混乱と同様の事態は、将来の日本にも十分起こり得ます!」

週プレNEWS / 2013年08月26日14時00分

理由は、中東情勢がエネルギー問題に大きな影響を与えるからというだけではありません。 エジプトの近代史を鑑(かんが)みると、アラブ中東地域のイスラム国家のなかでは比較的西側に近く、近代化を実現できる要素が整っている。それだけに、エジプトという国家の動向は、アメリカ型民主主義をアラブ中東地域に広められるかどうかの“試金石”としても重要なのです。 エジプトの現状 [全文を読む]

テロリストに親日も反日もない 日本人への脅迫は欧米と同じ

NEWSポストセブン / 2015年03月09日07時00分

中東情勢に詳しい山内昌之・明治大学特任教授が解説する。 * * * 中東の国々やアラブの人びとは親日的だとよく言われる。これは一般的に言えば決して間違っていない。しかし、今回の「イスラーム国」(IS)や以前のアルジェリアで起きた日本人殺害事件(*注)に接すると、中東やアラブの側の日本を見る目が変化したと主張するような論説が決まって現れる。 【*注/2013 [全文を読む]

ヨルダン:MSF、アンマンで抗生物質耐性に関する医学会を開催

PR TIMES / 2014年09月19日14時41分

国境なき医師団(MSF)は、9月21日と22日の2日間、ヨルダン保健省アリ・ヒャサト大臣後援による医学会「中東における抗生物質耐性─多剤耐性感染の予防と治療における知見」を開催します。本学会では、ヨルダン、イラク、レバノン、エジプト、アラブ首長国連邦、イエメン、フランス、スイス、米国、インドなど世界各国から80人以上の感染制御分野の専門家を迎え、下記の演題 [全文を読む]

サウジなど6カ国がカタールと断交 トランプ氏がTwitterで関与認める

ZUU online / 2017年06月08日06時10分

中東の過激派勢力を支援しているといわれるカタールに対して、サウジアラビアはじめアラブ首長国連邦(UAE)、バーレーン、エジプト、イエメン、モルディブ6カ国が断交を通告した。米国のトランプ大統領はTwitterで、「過激なイデオロギーへの資金提供は食い止めなければならない」と述べたことを明らかに、「(中東の)首脳らはカタールを指差した。見たまえ!」とツイート [全文を読む]

トランプはオバマ時代に失った「中東での米国の存在感」を回復させることができるのか?

HARBOR BUSINESS Online / 2017年05月31日09時00分

トランプ大統領の中東から始めた初外遊は、アラブ圏における米国の存在感を少しは取り戻すことになったようだ。 オバマ前大統領は中東におけるスンニ派とシーア派の均衡を求めようとして、イランとの核合意を結んだ。しかし、それは逆にスンニ派の米国への不信を生むことになった。一方のイランも核合意以降も米国への敵対意識は衰えない状態が続いている。 その結果、オバマ外交が得 [全文を読む]

池上彰がWBSに緊急生出演!中東の現実を読み解く

Smartザテレビジョン / 2015年01月23日16時59分

中東の過激派「イスラム国」のメンバーとみられる男が日本人2人の殺害を警告し身代金を要求した事件の支払期限が過ぎたことを受けて、今回の事件によって日本が直面する脅威などを鋭く解説する。 また、犯行組織に拘束されたフリージャーナリスト・後藤健二氏と取材を共にしてきた池上が、貴重な後藤氏の取材メモから中東で起きている現実を読み解いていく。 池上は、「後藤健二さん [全文を読む]

「交渉できるならイスラム国に行く用意がある」中田考氏がメッセージ(スピーチ全文)

弁護士ドットコムニュース / 2015年01月22日15時51分

中東の過激派組織「イスラム国」による日本人人質事件に関して、イスラム国の司令官とされる人物と古くから交流があるというイスラム学者・中田考氏(同志社大客員教授)が1月22日、東京・有楽町の外国特派員協会で記者会見を開いた。中田氏はイスラム法学・神学の研究者で、イスラム教徒。外務省の専門調査員としてサウジアラビアで働いた経験があり、シリアには10数回、渡航した [全文を読む]

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