荒川のニュース

現場見学ツアー「荒川水門探訪 ―水門施設見学と荒川の歴史―」2016年2月27日(土)開催!

23 / 2016年02月10日12時00分

荒川知水資料館(所在地:東京都北区、管理・運営:国土交通省 荒川下流河川事務所)は、2016年2月27日(土)開催の「荒川ライトアップ」(開催時間:10時~20時)イベントの一環として、現場見学ツアー「荒川水門探訪 ―水門施設見学と荒川の歴史―」を実施いたします。 この見学ツアーでは、北区荒川知水資料館及び岩淵水門の見学、足立区芝川水門の耐震工事現場と水門 [全文を読む]

鬼怒川だけじゃない! 首都沈没を引き起こす荒川堤防の重大な“欠陥”

12 / 2015年09月18日06時00分

少しでも低い場所があると、そこから越水が始まり、少しずつ土を削って水道(みずみち)を造りながら堤防を決壊させます」 そこで今、「第二の鬼怒川になるんじゃ…」と懸念の声が高まっているのが、東京・東部の下町(葛飾区、荒川区、江戸川区など)を貫く一級河川・荒川だ。この川は水害が多いことでも知られている。 「死者・不明者合わせて300人を超えた1910年の東京大水 [全文を読む]

大洪水の恐怖はここでも! 首都沈没を引き起こす荒川堤防の知られざる“東西格差”

11 / 2015年09月19日06時00分

だが、「このままでは“第二の鬼怒川”になる」との懸念の声が高まっているのが東京の大動脈・荒川だ。 前回記事では、決壊の危険度が極めて高い、荒川陸橋の“堤防のくぼみ”についてレポートしたが、住宅密集地が多い荒川の下流域には他にも危ういポイントがある。 それは荒川陸橋から数キロ下流にある人口約70万の町、江戸川区だ。元江戸川区・土木部長で『首都沈没』の著者で [全文を読む]

小原正子、荒川静香と息ぴったりでアラカワオハラ結成!?

9 / 2017年05月26日19時15分

会場にはプロフィギュアスケーターの荒川静香とタレントの小原正子、さらには料理研究家の高橋善郎が登壇した。 関西出身、現在も神戸に住んでいる小原にとってお好み焼はド定番。今も家族で月に4〜5回は食べているほど。一方、関東出身の荒川はと言うと……アスリートとしても野菜たっぷり&栄養バランスのいいお好み焼きは重宝しているとか。なんでも、アスリート荒川流のお好み焼 [全文を読む]

「相葉マナブ」番組初のSPは荒川下り完結編

9 / 2015年12月20日18時30分

1時間SPでは、番組の人気企画「荒川下り」の完結編を放送。埼玉・東京を流れ東京湾に注ぐ全長173kmの河川・荒川を、源流域からボートなどを駆使して下りながら東京湾を目指す同企画がついにフィナーレを迎える。 川を下る中で、川沿いの町で生活する人たちに触れ合い、荒川ならではの食材を収穫・試食しながら歴史や知恵を学んできた「荒川下り」も、前回までで河口から約3 [全文を読む]

被災地で聞いた不思議な体験談「知り合いの夢に母が……」

9 / 2015年08月26日06時00分

「母の写真や思い出の品を捜してみたんですが、やはりひとつもなかったんです 」と、190センチの長身を折り、うつむきがちに話すのは、名取市議会議員の荒川洋平さん(33)。荒川さんは震災で、母・八千代さん(享年58)と2歳下の弟・孝行さん(享年27歳)を失った。 「私は震災当時、仙台市のウェブ制作会社に勤務していて、営業を兼ねたウェブ・ディレクターでした。妻 [全文を読む]

都内に残る唯一の都電。「都電荒川線」乗ってみる

8 / 2015年11月01日17時00分

都電荒川線は、荒川区にある「三ノ輪橋停留場」から新宿区の「早稲田停留所」までの12.2キロ、約1時間を走る路面電車です。ご存じの方もいるかと思いますが、都電はかつて、東京都内を縦横無尽に走っていました。しかし路面電車という性質上、道路に車とともに走ることになるため、経済成長に伴って増加した車との間に交通渋滞を引き起こしたため、次第に路線は縮小。1960年代 [全文を読む]

王貞治で有名な「真剣を使った練習」 他の選手もやっていた

8 / 2015年08月18日16時00分

巨人黄金時代を支えた打撃コーチの荒川博氏といえば、『巨人V9 50年目の真実』(鵜飼克郎著・小学館)にも登場する「荒川道場」によって攻撃面を支えてきた人物である。そこで鍛えられた王貞治氏と黒江透修氏が、荒川道場の名物でもあった真剣を使ったトレーニングについて、師匠を前に語りあった。 ──有名な真剣を使ったトレーニングは王さんだけ? 王:いえいえ、道場に来て [全文を読む]

荒川ケンタウロス、9月に人気お笑い芸人を迎えて初トークイベントを開催

8 / 2015年07月24日14時00分

荒川ケンタウロスが9月8日(火)に阿佐ヶ谷ロフトAにてトークイベントを開催することを発表した。【その他の画像】荒川ケンタウロス「くだらないの中に」という音楽について語るイベントを定期的に行ない、荒川ケンタウロスのファンでもあるパンサーの菅良太郎、単独ライブの幕間で荒川ケンタウロスの曲を使用しているなどこちらも荒川ケンタウロスを押しているうしろシティの阿諏訪 [全文を読む]

「KOで勝つことが一番の決着」。アメリカで世界に初挑戦する荒川仁人に独占インタビュー!・・・荒川仁人vsオマール・フィゲロアをWOWOWで放送

8 / 2013年07月26日17時21分

WBC世界ライト級1位の荒川仁人(31=八王子中屋)が、7月28日(日)アメリカ・テキサス州サンアントニオで初の世界戦に挑む。日本王座、OPBF東洋太平洋王座と着実に階段を上がってきた「童顔のスナイパー」荒川の対戦相手は、WBC世界ライト級3位のオマール・フィゲロア(アメリカ)。こちらも今回が初の世界戦となるが、21勝中17試合がKO勝ちという戦績が示すと [全文を読む]

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