湖沼のニュース

雄大な紅葉風景と湖沼群!福島・裏磐梯の秋を楽しみ尽くす5つのポイント

サライ.jp / 2016年11月07日17時00分

明治21年(1888)の磐梯山の噴火によって高原や湿原、湖沼などが形成されました。 裏磐梯には数多くの湖沼があり、なかでも五色沼(ごしきぬま)と呼ばれる毘沙門(びしゃもん)沼や赤沼、瑠璃(るり)沼などの20~30の湖沼群が有名です。 五色沼は青色や青緑色、コバルト色など実に様々な水の色を呈しています。水質に硫酸イオンやカルシウムなどの成分を含むため、光の屈 [全文を読む]

日本人なら一度は行きたい、日本にある4つの世界自然遺産

TABIZINE / 2016年06月29日12時00分

半島を中心にしたおよそ4万ヘクタールもの面積をもつ広大な知床国立公園には、渓流や森林、湿原、湖沼などが変化に富んだ風景を生み出しています。 原始的な自然環境をとどめる知床は貴重な動植物の宝庫で、絶滅危惧種に指定されたオオワシやシマフクロウをはじめ、エゾジカやエゾリス、ヒグマ、さらに海にはクジラやシャチ、アザラシなどが生息。知床連山では800種類以上の貴重な [全文を読む]

福島より放射能汚染が深刻な首都圏のホットスポットが判明! 飲料水が汚染される可能性も?

週プレNEWS / 2016年03月24日06時00分

本誌は昨年12月、放射線量が比較的高い首都圏東部で、23ヵ所の湖沼や川の底質(泥)と公園の土などを測定した。 福島原発から放出された放射性プルームは、奥羽山脈に沿って南下しながら栃木県に達したものと、太平洋沿岸を南下し、茨城県の霞ヶ浦辺りで関東平野に入ったものがあるといわれる。そこでまず、海上からの進入路となった「霞ヶ浦」や「北浦」(茨城)の底質泥を採取し [全文を読む]

まるで『ルノワール』の絵画のようになってしまった中国の湖が話題に

秒刊SUNDAY / 2013年03月12日12時07分

その中の一環としてこちらの湖沼が再フィーチャーされているようだが、中国政府は74億ドルの費用を投じてこの湖沼を再生化させることを試みているようだ。ネットでは「ゴッホみたい」「抹茶ラテみたい」「山水画のようだ」などと中国の汚染された湖沼に対し驚いた様子だ。もちろん現在は改善されていると願いたいが、空は大気汚染、水は水質汚染、陸は緑に塗りつぶされ、もはや中国の [全文を読む]

日本最大級の釧路湿原でナマの自然を体感しよう!

Walkerplus / 2017年05月05日07時00分

カヌーツアーでは自然との意外な出会いがあるのもまた楽しみのひとつですね! ■住所:標茶町塘路北7線86-17 ■電話:015・487・3100 ■期間:3~12月ごろ ■休み:期間中なし ■料金:内容によって異なります そして、カヌーツアーと一緒にオススメなのがこちら ■ パノラマの大迫力! 釧路市湿原展望台 こちらの3階展望室と屋上からは、釧路湿原の大自 [全文を読む]

雲南省で4000年前の貝塚発見!地層からバイ貝がザクザク―中国

Record China / 2016年10月26日00時50分

このほど発掘されたバイ貝は世界の絶滅危惧種「Cipangopaludina chinensis Gray」で、中国雲南省の高原地帯の湖沼に特有の種だ。 興義貝丘遺跡(貝塚)は、雲南省通海県興義村に位置する。村の小中学校周辺の土壌には多くのバイ貝の殻があり、現地の人々にとってこれは特に珍しいものでもない。国家文物局の認可を経て、関連部門は昨年9月より1年に渡 [全文を読む]

水遊びパラダイスの日光で体験したい夏レジャー7選

モデルプレス / 2016年08月18日07時26分

日光連山からの伏流水に恵まれ、変化に富んだ地形が育む湖沼や渓流・滝は夏ならではの水遊びのフィールドとしても大きな魅力をもっています。もちろん水辺だけでなくマイナスイオンたっぷりの山でのアクティビティも見逃せません。そこで今回は日光で体験したいおすすめ夏レジャーを7つご紹介します。 ♥ラフティング(鬼怒川エリア) 鬼怒川の全長6kmのコースを爽快に下るラフテ [全文を読む]

真夏でもクール!涼しくなれる日本の絶景5選

&GP / 2016年07月20日12時00分

トレッキングやクルージングでかいた汗を温泉で流して、海産物をたらふく食べる旅なんてどうですか? 【知床斜里町観光協会】 湖沼群と函館"裏夜景"「大沼国定公園と城岱牧場展望台」 記念すべき北海道初の新幹線駅「新函館北斗駅」から車で約15分、特急で約10分のスポットが七飯町にある「大沼国定公園」です。 大沼・小沼をはじめとする湖沼群の複雑な水景と、勇壮な駒ケ岳 [全文を読む]

中国を襲った洪水被害は、経済急成長の後遺症―米紙

Record China / 2016年07月19日16時20分

かつては貯水機能を持つ湿地や湖沼に恵まれていた武漢だが、高層ビルや道路の急速な整備に伴い、これらの多くがその姿を消した。 今年の洪水被害について武漢市の関係者は土地の低さとエルニーニョ現象を挙げたが、水利局の関係者は「市は経済発展を過度に強調している」と指摘、市民からも湖の埋め立てに原因があるとの声が寄せられている。 当局の最新データによると、調査対象とな [全文を読む]

これ1本で1000リットル!どこでも水分補給できる「ライフストロー」があれば災害時も安心

FUTURUS / 2016年02月02日11時30分

source:http://www.amazon.com/ しかし、魚が生息していないような河川や湖沼の水は避けるべきだ。また、生活排水や工場排水、農薬などが流れ込んだ河川や湖沼の水も危険だ。 その他にも、言うまでもないかも知れないが、様々な化学物質や有機金属が溶け込んでいる水も浄化できない。 また、案外できそうでできないのが海水なので、そこは注意された [全文を読む]

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