クイズ番組のニュース

第19回「王者日テレの歴史」(後編)

ソーシャルトレンドニュース / 2017年04月06日18時01分

縛りは1つ、「新しいクイズ番組を立ち上げよ」――。■クイズ番組の意味 かつて、週刊文春に『テレビ消灯時間』を連載したエッセイストの故・ナンシー関さんがクイズ番組について語った、こんな名言がある。 「このクイズ番組というのは便利だったのだ。番組改編期の特番が各局軒並みクイズ番組形式なのは、新番組の宣伝だろうと自社主催のイベントだろうと、何でもクイズ番組にして [全文を読む]

クイズ番組「インテリ美女」たちの「IQフェロモン」!(1)スタッフのイチオシは脳科学者・中野信子

アサ芸プラス / 2017年04月26日05時57分

「天は二物を与えた」を体現するインテリ美女たちが、クイズ番組で「“艶”IQ」の高さも証明し、番組スタッフと視聴者を悩殺している。クールビューティなイメージを覆すフェロモン炸裂現場に、アサ芸スコープが侵入。ウ~ン、これぞ「“艶”賢い」の極致だ! 豊富な知識から「Qさま!!」(テレビ朝日系)や「ネプリーグ」(フジテレビ系)などのクイズ番組で好成績を連発する「イ [全文を読む]

クイズ番組「インテリ美女」たちの「IQフェロモン」!(2)八田亜矢子の美しいパーツとは?

アサ芸プラス / 2017年04月26日12時57分

構成作家は、彼女がクイズ番組で重用される理由について、「美貌、実力はもちろん、圧倒的なパーツの美しさがあるんですよ」 と語り、次のように続けるのだった。「ワキです。誇張でも何でもなく、彼女のワキは国宝級の美しさです。クイズ番組スタッフだけでなく、ある局内では『あれは数字を取れるワキ』と言われています。そういう意味で『Qさま!!』よりも動きの激しい『ネプリー [全文を読む]

今では不可能?『アメリカ横断ウルトラクイズ』の魅力に迫る

しらべぇ / 2016年04月05日21時00分

※画像はファミリー劇場のスクリーンショット長年テレビ界の主力コンテンツとして放送されているクイズ番組。クイズは人を傷つけることなく、タメになることから重宝され、数多くの番組が世に登場してきた。その形態もさまざまで、視聴者が参加しその知能を競うものから、おバカタレントが珍回答することを楽しむような形式など幅広い。多種多様な番組が放送されていたため、「面白かっ [全文を読む]

オンライン対戦できる無料スマートフォンアプリ『クイズランドCX』スタート

PR TIMES / 2012年12月21日12時20分

ゲームセンターのようなオンラインクイズ対戦を、スマートフォンで体験できるアプリで、フジテレビ「クイズ!ヘキサゴンII」のプロデューサーや人気バラエティ番組のスタッフが演出を監修、まるでクイズ番組に出演しているような臨場感を実現しました。さらに、数々のクイズ番組で優勝している田中健一氏をはじめとする「有名クイズ王」が、オンライン対戦でのクイズ問題を監修し、幅 [全文を読む]

獣神サンダー・ライガー激白!「仁鶴師匠は僕の神様」

文春オンライン / 2017年06月24日11時00分

クイズ番組で ――ライガーさんは最近、結構クイズ番組とかも出てらっしゃいますよね。 ライガー はい、出させていただいて。クイズ番組というのも大変なものですよね。最近ちょっとね、壁にあたってるというか。生意気な言い方をさせてもらうと、クイズ番組において僕らのキャラってどういう部分を望まれてるのか分からなくて。常に真剣に答えてるんです。それで正解して、「ヨイシ [全文を読む]

堀江貴文 10年ぶりクイズ番組出演も想定内?

Smartザテレビジョン / 2015年03月19日22時04分

堀江氏がクイズ番組に出演するのは約10年ぶりとなる。 出演に当たって、堀江氏は「ボクは科学技術系は得意ですが、音楽などの分野は全然ダメなんです。でもこの『THE博学』は知識と知識を組み合わせて総合的に答えを導き出すという、いわゆる東大の入試に近い形のクイズなんだそうで。それは得意とするところなので活躍できるように頑張ります!」と、自信たっぷりに意気込んだ。 [全文を読む]

クイズ番組で「賞金100万円」をゲット!「税金」を払わなければいけないの?

弁護士ドットコムニュース / 2014年02月19日18時30分

5年前のアカデミー賞を受賞した「スラムドック$ミリオネア」は、テレビのクイズ番組を舞台にした映画だった。そこでは、主人公の青年が高額の賞金をかけて一つ一つのクイズに答えていくスリルと、その背景にあるドラマティックなストーリーが描かれた。 日本でも、優勝者に賞金をプレゼントするクイズ番組はいくつかある。気になるのは、その賞金額の上限だが、日本民間放送連盟の審 [全文を読む]

いまや一大勢力…クイズ番組席巻する「東大閥の結束」

WEB女性自身 / 2013年11月15日07時00分

今では「クイズ番組では東大卒だけで『東大チーム』が作れるくらい人数がいる」と言われるほど、クイズ番組ブームに乗り、東大卒タレントがテレビで幅をきかせるようになった。「フジの『平成教育学院』、NHKの『テストの花道』などの番組には東大卒のスタッフがおり、後輩タレントを積極的に出演させている。なかでも女性が多い。食事会を開いたり、クイズ番組の問題を研究し合った [全文を読む]

【フジテレビ】『クイズ!ヘキサゴンII』スタッフや有名クイズ王が監修!オンライン対戦できる無料クイズアプリ「クイズランドCX」12月20日(木)よりスタート

PR TIMES / 2012年12月21日11時50分

クイズアプリ「クイズランドCX」は、オンラインクイズ対戦をスマートフォンで体験できるアプリで、フジテレビ『クイズ!ヘキサゴンII』のプロデューサーや人気バラエティ番組のスタッフが演出を監修し、クイズ番組に出演しているような臨場感を再現しました。 さらに、数々のクイズ番組で優勝している田中健一氏をはじめとする有名クイズ王が、オンライン対戦でのクイズ問題を監 [全文を読む]

「ベルトクイズQ&Q」押阪忍アナ「ひよっこ」で朝ドラ初出演!クイズ司会者役に白羽

スポニチアネックス / 2017年08月14日08時16分

TBSの視聴者参加型クイズ番組「ベルトクイズQ&Q」(1969~80年)の司会などで知られる押阪忍アナウンサー(82)がNHK連続テレビ小説「ひよっこ」(月~土曜前8・00)の第116話(15日放送)にクイズ番組の司会役で出演することが14日、分かった。2時間ドラマや映画出演歴はあるが、朝ドラは初。当初はオファーに迷ったものの、押阪アナは「役者の1人という [全文を読む]

「クイズの女王」宮崎美子がバッシングされる意外な理由

アサジョ / 2017年06月14日10時14分

伝説のクイズ番組『クイズダービー』でレギュラー解答者を務め、それ以後も『タイムショック』『Qさま!!』『熱血!平成教育学院』など王道のクイズ番組で女王として君臨してきました。あまりに正解率が高いため干されたこともある、という噂すらあります」(放送作家) 才媛の名をほしいままにしているが、その一方で、ある部分が鼻につくという批判もあるという。「クイズに答える [全文を読む]

伝説の「アメリカ横断ウルトラクイズ」がCSでよみがえる

dwango.jp news / 2017年04月26日20時40分

CS放送ファミリー劇場は、5/11(木)より「知力・体力・時の運」でお馴染み、伝説の超大型クイズ番組「アメリカ横断ウルトラクイズ」の第8回大会を皮切りに、現・最強のクイズプレイヤーを決定するファミリー劇場主催「KNOCK OUT(ノックアウト)~競技クイズ日本一決定戦~」の第2回大会、学生早押しクイズ日本一決定戦「abc」、学生サークル早押し日本一決定戦「 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】カズレーザーがクイズ番組で「家庭科」を選んだことに視聴者憶測 武井壮のため?

TechinsightJapan / 2017年04月01日00時00分

お笑いコンビ・メイプル超合金のカズレーザーがクイズ番組で、最後に残った「家庭科」と「社会」のジャンルから「家庭科」を選んだことが話題になっている。彼が出演する他のクイズ番組を見たことがあれば、この選択に首を傾げる人が多かったようだ。またカズレーザーのファンであれば、彼が衣や食に関心が薄いことは周知の事実だ。彼が「社会」を選ばなかった理由について、ネット上で [全文を読む]

カズレーザー「宮崎美子さんには負けたくない!」

Smartザテレビジョン / 2017年03月22日06時00分

クイズ番組で一番共演する回数が多いと思っています。だからこそ、負けたくないですね! ――さまざまな分野の問題が出題されていましたが、得意なジャンル、苦手なジャンルはありますか? 理科が得意です! 生物と化学も。漢字とスポーツ、そして最近はお笑いが苦手ですねー。しばらく、お笑いを忘れてボタンばかり押していたので(笑)。 ――番組の見どころを教えてください! [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】仮面女子・桜雪 クイズ番組誤答で「東大出身なんでしょう?」ダメ出しされる

TechinsightJapan / 2016年11月17日19時14分

しかし先日のクイズ番組で誤答が続き、大変凹んでしまったようだ。 高校在学中からアイドル活動を続けていた桜雪だが、東京大学卒業後は別の道を夢見ていた。「このまま芸能界で食べていけるのか…」との思いから就職活動をし、あるテレビ局から内々定をもらうも芸能界を諦めきれず辞退することに。将来は「情報番組のレギュラー、ニュース番組のキャスターやコメンテーターを目指す」 [全文を読む]

メイプル超合金が“ガチクイズ”をエンジョイ!

Smartザテレビジョン / 2016年06月28日07時00分

中でもカズレーザーに関しては、有田哲平がキーパーソンとしてその名前を挙げ「最近、いろんなクイズ番組で優勝したり、成績を残しているカズレーザーですが、今回は人数も多いし早押しで解答ボタンがつかなかったりするので、果たしてこの番組で活躍できるのか?」と、期待を煽った。 そのカズレーザーは「超楽しかった! これだけの人数は他にないし、ガチのクイズじゃないですか。 [全文を読む]

<素人と玄人の「笑い」の違い>なぜ最近のクイズ番組には「素人」が出なくなったのか?

メディアゴン / 2016年04月25日07時30分

高橋秀樹[放送作家/日本放送作家協会・常務理事]* * *クイズ番組の解答者は昔は素人であった。クイズ番組が少なくなったせいもあるが、素人が出なくなったのには様々な理由がある。一つは素人が出ても面白くないからである。特に「お馬鹿な回答」を望む「キサゴン系」の番組では、笑える回答をする技術で玄人に全く敵わないのは自明である。さらに「お馬鹿な回答」をしたときに [全文を読む]

懐かしのクイズ番組が小倉智昭司会で一夜限りの復活!

Smartザテレビジョン / 2015年03月17日06時00分

「世界まるごとHOWマッチ」は'83年から'90年までTBS系で放送されていた大橋巨泉司会のクイズ番組。世界各国のさまざまな商品やサービスの値段を当てるクイズ番組として一世を風靡(ふうび)し、最高視聴率33.8%(ビデオリサーチ・関東地区調べ)を記録した。 今回は、「日本まるごとHOWマッチ」と改題し、番組ルールはそのままに“世界を驚かせる日本”をテーマ [全文を読む]

【フジテレビ】視聴者参加型ロールプレイングクイズ番組『THE RISK』1月24日(土)26時10分より生放送

PR TIMES / 2015年01月23日12時01分

モデル・佐藤栞里と「天の声」として声優・加藤英美里が出演=====================================クイズ番組の概念を打ち破る“答えない”という選択肢を採用!リスクを見極め最良の決断をした視聴者が賞金50万円を山分け!視聴者参加型ロールプレイングクイズ番組『THE RISK』モデル・佐藤栞里と「天の声」として声優・加藤英美里が [全文を読む]

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