東海大学のニュース

【システム導入事例】全国10キャンパス、学生約3万人の授業運営を効率化、教員の作業負担を大幅に軽減!~東海大学様~

PR TIMES / 2012年08月28日14時38分

このたび、本システムの東海大学様における導入事例を当社Webサイトに公開しましたので、是非ご覧ください。大学向け授業支援システム「IT's class.」:東海大学様http://www.gp.hitachi.co.jp/eigyo/product/itsclass/voice/toukai.html?banner_id=nr-120828_02■大学向け [全文を読む]

【締切間近】日米学生ソーラーカー・トップチームの代表がチーム力の重要性を語る!チーム・ビルディング討論会をパナソニックセンター東京で開催

PR TIMES / 2014年06月25日15時18分

米国からはミシガン大学、日本からはパナソニックが支援する東海大学ソーラーカーチームが参加。モデレーターには、世界の舞台で活躍しながら、『チーム力』を通じてイノベーションを導き出す起業家、ウィリアム・H・齋藤氏を起用し、「世界を目指すチーム・ビルディングに必要なものとは・・・?」を考えます。来場者の皆様と一緒に考えていく討論会ですので、この機会にぜひご参加 [全文を読む]

電力購入契約(PPA)プログラムを活用ハワイ東海インターナショナルカレッジに太陽光発電システムを導入環境負荷低減および電気料金安定化に貢献

@Press / 2016年05月10日15時15分

ハワイ東海インターナショナルカレッジは、2015年4月、州立ハワイ大学(以下、ハワイ大学)と学校法人東海大学(以下、東海大学)による戦略的なグローバル化推進に関するイニシアチブに基づき、ハワイ大学ウエストオアフ校のキャンパスビレッジ内に新キャンパスを開設しました。現在、ハワイ州では「ハワイ・クリーン・エネルギー・イニシアチブ」という産学官連携による再生可 [全文を読む]

パナソニックが支援する東海大学ソーラーカーチームが「ブリヂストン・ワールド・ソーラー・チャレンジ 2015」で約3,000kmを走破

PR TIMES / 2015年10月23日15時15分

[動画: http://www.youtube.com/watch?v=nNyYS6-OOMo ]オーストラリアで2015年10月18日から開催された世界最大級のソーラーカーレース「ブリヂストン・ワールド・ソーラー・チャレンジ(WSC)2015」において、パナソニック製の太陽電池モジュール「HIT(R)」と高容量リチウムイオン電池を搭載した東海大学のソーラ [全文を読む]

パナソニックが協賛する東海大学ソーラーカーチームが、「ワールド・ソーラー・チャレンジ 2013」で準優勝!

PR TIMES / 2013年10月11日17時10分

オーストラリアで2013年10月6日から開催された世界最大級のソーラーカーレース「Bridgestone World Solar Challenge 2013 」において、パナソニックよりHIT(R)太陽電池(※1)と高容量リチウムイオン電池を提供した東海大学のソーラーカーチームが準優勝しました!▼動画:結果速報!ワールド・ソーラー・チャレンジ 2013 [全文を読む]

“SKINS”を国内展開するカスタムプロデュース株式会社 震災復興試合 LEGEND GAME 2012を協賛決定

PR TIMES / 2012年03月05日11時27分

オーストラリア発のコンプレッションウエアブランド「SKINS(スキンズ)」を輸入総代理店として日本国内で展開するカスタムプロデュース株式会社《本社:千葉県我孫子市、代表取締役社長:郷右近 貞夫》は、東日本大震災から1年を迎える2012年3月11日(日)に沖縄セルラースタジアム那覇にて開催される復興支援試合「LEGENG GAME 2012」(主催:亜細亜大 [全文を読む]

オリパラ組織委、大学連携「Tokyo 2020学園祭」6/24

リセマム / 2017年06月05日15時45分

共催は、明治学院大学で、慶應義塾大学、國學院大學、実践女子大学、首都大学東京、上智大学、東海大学、東京家政大学、東洋大学、日本大学、武蔵野大学、立教大学、早稲田大学が協力している。 パフォーマンスバトルでは、ダンスやフリースタイルバスケットボール、男子チアリーディング、アカペラ・ボイスパーカッションなど、さまざまな大学のチームが出場し「自己ベスト」なパフ [全文を読む]

乾電池「エボルタ」でギネス世界記録「世界最長距離 有人飛行」に挑戦

PR TIMES / 2016年09月26日16時26分

本挑戦は、東海大学チャレンジセンター・ライトパワープロジェクト・人力飛行機チームの学生と共に実施します。機体の設計・製作は51名の学生が行います。挑戦の舞台は「琵琶湖」です。単3形乾電池「エボルタ」を動力にした機体が彦根港から飛び立ち、10km以上飛行して “Greatest distance travelled by a fixed-wing aircr [全文を読む]

ヤケドの治療から始まった! 肌の再生医療の第一人者が手がける最新アンチエイジング

週プレNEWS / 2016年06月29日15時00分

日本へ帰国後、東海大学医学部の形成外科でヤケド治療を担当することに…。 北條先生「東海大学で勤務することとなったのは、重度のヤケド治療は救急医療のため希望者が少なく、私がハマるキャリアを持っていたということです。そこでアカデミックというより肉体労働に近いヤケドの治療をしているうちに、最先端の研究をしたい欲求が徐々に湧き上がってきて…。そもそも臨床よりも研究 [全文を読む]

NSW、東海大学とスマートゴミ箱の実証実験を開始~IoT技術を活用し、ゴミ収集効率化に向けた検証に着手~

DreamNews / 2016年01月21日11時30分

ITソリューションプロバイダのNSWは、東海大学情報通信学部組込みソフトウェア工学科の撫中 達司(むなか たつじ)教授の研究チームによるスマートシティ実現に向けた取り組みの一環として、ゴミ収集の効率化を検証するためスマートゴミ箱「BigBelly Solar(ビッグベリーソーラー)」を同校キャンパス内に設置し、本日より実証実験を開始します。ITソリューショ [全文を読む]

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