四国電力のニュース

STNet会員様向け映像配信サービス「ピカラでシアター with U-NEXT」 提供開始

@Press / 2016年03月29日11時15分

株式会社U-NEXT(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:宇野 康秀、以下「当社」)は、平成28年4月28日より、四国電力グループの株式会社STNet(本社:香川県高松市、代表取締役社長:中村 進、以下「STNet」)が提供するインターネットサービス「ピカラ光ねっと」の会員様向け映像配信サービスプランとして、『ピカラでシアター with U-NEXT』の提 [全文を読む]

Looopでんき、低圧向け電力の販売エリアを全国に拡大(沖縄離島を除く) ~北陸/四国電力にて4月11日お申込み開始~

@Press / 2017年04月05日11時00分

【エリア拡大の概要】 <北陸電力管内> 北陸電力:従量電灯B・C相当 お申し込み受付開始予定 4月11日(火) 基本料金:0円 解約金 :0円 おうちプラン従量料金単価 :21円/kWh ※従量電灯B相当 ビジネスプラン従量料金単価:22円/kWh ※従量電灯C相当 <四国電力管内> 四国電力:従量電灯A・B相当 お申し込み受付開始予定 4月11日(火) [全文を読む]

ハルエネが「ハルエネでんき」の提供エリアを全国(沖縄除く)に拡大いたします。

PR TIMES / 2016年11月02日15時28分

<PPSご提供可能エリア> 北海道電力エリア・東北電力エリア・北陸電力エリア・東京電力エリア・中部電力エリア・関西電力エリア 中国電力エリア・四国電力エリア・九州電力エリア 合計9エリア (現状、HP上は、北陸電力エリア・関西電力エリア・中国電力エリア・四国電力エリア・九州電力エリアの記載ですが、その他エリアに関しては近日中に公開予定) [画像: htt [全文を読む]

再稼働した伊方原発は日本で一番危険な原発だ! 安全審査をした原子力規制委の元委員長代理が「見直し」警告

リテラ / 2016年08月12日18時30分

本日12日、愛媛県にある四国電力伊方原子力発電所3号機が再稼働された。鹿児島県の川内原発、福井県の高浜原発に続く、新規制基準下では3番目の再稼働だが、同原発の正門前では、朝早くから地元住民や市民団体が抗議を行い、3号機が起動した午前9時には「今すぐ止めろ」の怒号がとびかった。 こうした声はたんに原発そのものへの反対というだけではなく、もっと切実なものだ。と [全文を読む]

ネットマイル、四国電力「よんでんポイント」との交換開始

PR TIMES / 2016年04月04日12時18分

以下、ネットマイル社)は、同社のポイント交換サイト「ネットマイル」で、四国電力株式会社(本社:香川県高松市、取締役社長:佐伯勇人。以下、四国電力)が発行する「よんでんポイント」との交換を本日4月4日から開始します。 [画像: http://prtimes.jp/i/15414/8/resize/d15414-8-551815-1.jpg ] ネットマイル社 [全文を読む]

四国電力グループのSTNetに、小規模法人向け使い放題サービス「ピカラでお仕事ソフト使い放題 powered by OPTiM」を提供開始

@Press / 2015年03月25日13時00分

株式会社オプティム(社長:菅谷 俊二、東京本社:東京都港区、以下 オプティム)と、四国電力グループの株式会社STNet(社長:中村 進、本社:香川県高松市、以下 STNet)は、STNetが提供するインターネットサービス「お仕事ピカラ」及び「ピカラ光ねっと」をご利用の小規模の法人様へ、オプティムの月額定額制のパソコンソフト使い放題サービス「ビジネスソフト使 [全文を読む]

四国電力グループのSTNetが提供する、ピカラ利用者に「ピカラでソフト使い放題」の提供を開始

@Press / 2014年11月20日13時00分

株式会社オプティム(社長:菅谷 俊二、東京本社:東京都港区、以下 オプティム)と、四国電力グループの株式会社STNet(社長:中村 進、本社:香川県高松市、以下 STNet)は、STNetが提供するインターネットサービス「ピカラ光ねっと」及び「お仕事ピカラ」をご利用のお客様へ、オプティムの月額定額制のパソコンソフト使い放題サービス、「パソコンソフト使い放題 [全文を読む]

四国電力グループのSTNet、法人営業全部門でSansanの名刺管理を導入-iPhoneとiPadで名刺情報を活用し、営業のスマート化を推進-

DreamNews / 2014年09月02日10時00分

STNetは、昭和59年7月に設立された四国電力株式会社の100%出資の企業であり、法人・個人向け通信サービスや情報システム開発、クラウドサービス、データセンターサービスなど幅広い分野でサービスを提供しています。 このたび、多種多様な情報通信サービスの営業活動のスマート化を図るため、クラウド名刺管理サービス『Sansan』を導入していただきました。 ■導入 [全文を読む]

伊方原発の事故発生で5000人が“ステミン”になる

週プレNEWS / 2014年01月29日17時00分

佐田岬半島の付け根にへばりつくように、四国電力の伊方原発はある。サイトは全部で3基。1号機(1977年運転開始・56.6万キロワット)、2号機(1982年運転開始・56.6万キロワット)、3号機(1994年運転開始・89万キロワット)で、四国電力はこの3基の建設に5200億円以上をつぎ込んでいる。 再稼働に向け、準備の進む伊方原発だが、一方でその安全性を疑 [全文を読む]

【シミュレーション】南海トラフ巨大地震発生。そのとき浜岡原発・伊方原発は?

週プレNEWS / 2013年11月26日14時00分

■愛媛県・伊方原発(想定津波高2~10m) 四国電力の「伊方原子力発電所」は現在、3基すべての原子炉が停止中だが、ウランとプルトニウム混合酸化物燃料によるプルサーマル発電計画の推進に向けて積極的に再稼働を目指している。 伊方原発は佐田岬半島北側の亀浦地区のため、太平洋側から襲ってくる大津波の影響はさほど受けない。佐田岬から回り込んでくる津波があるとしても [全文を読む]

東電管内への越境売電で色めき立つ電力業界〜新電力、完全自由化加速は視界不良

Business Journal / 2013年10月28日06時00分

原発事故後、国の認可を受けて電気料金を本格値上げしたのは東京電力、関西電力、九州電力、東北電力、四国電力、北海道電力の計6社。特に、関西電力、九州電力、四国電力は事故前の原発比率が4割程度と高く、原発事故が経営を直撃した。 中部電力は原発依存度が低く、浜岡原子力発電所(静岡県御前崎市)の長期停止の影響は比較的小さかったが、火力発電の燃料費増加に耐え切れな [全文を読む]

関電 7/2~9/7に亘る長い節電要請に「過大なものでない」

NEWSポストセブン / 2012年05月31日07時00分

九州電力では10%以上、四国電力、北海道電力(7月23日~9月14日))では7%以上となっている。関電への電力融通を行なう中部・北陸・中国の3社も5%の節電を行なう。 国民生活と経済に与える影響は甚大だ。すでに阪急電鉄では一部列車の運行区間の短縮、阪神電鉄では日中の急行列車を減らす検討をしている。大阪市交通局では全133駅の冷房を正午~午後3時まで止める案 [全文を読む]

電気の切替えはお済ですか?これから切替える人も、もう切替えた人もお得になる。「電力自由化2年目キャンペーン」&「つなが~る割」スタート

PR TIMES / 2017年03月29日09時44分

~東北電力、東京電力、中部電力、関西電力、中国電力、四国電力、九州電力管内のご家庭のお客さまが対象~株式会社洸陽電機(本社:兵庫県神戸市東灘区、代表取締役社長:乾正博、以下、当社)は、電力小売完全自由化から1年となる4月1日より、ご家庭の電気を対象とした「電力自由化2年目キャンペーン」を行います。また、本キャンペーンの開始に併せて、業界初の新しい割引サービ [全文を読む]

【新型プリウスPHV試乗】「PHVつながるでんきサービス」を利用すると年間7000円〜8000円電気代が浮く!?

clicccar / 2017年03月07日08時03分

昨年末に発表されたのは、東北電力、東京電力エナジーパートナー、中部電力、関西電力、四国電力の5社とトヨタが共同で実施するというもの。車両のEVモード走行距離や自宅での充電量によって、契約者が様々な特典を受けることができる新サービス「PHVつながるでんきサービス」は、電力会社によりサービスが異なっています(もちろん電気料金も)。 新型プリウスPHVでEV走 [全文を読む]

“エコめがねモバイルパック”新オプション“つながるアラカルト(出力制御)”提供開始について

PR TIMES / 2017年02月13日13時15分

1、背景2015年1月の省令変更において、太陽光発電の出力制御ルールが新しくなり、北海道電力、東北電力、北陸電力、中国電力、四国電力、九州電力、沖縄電力の電力会社管内において出力制御対応機器の設置が義務付けられました。そして、電力会社の求めに応じて出力制御機能を整備することを条件に接続契約が結ばれています。 これに対応するためには、出力制御に対応したパワー [全文を読む]

新型プリウスPHVには電力会社からお得なポイントサービスが付いてくる!!

clicccar / 2016年12月08日16時33分

同サービスは、東北電力、東京電力エナジーパートナー、中部電力、関西電力、四国電力の5社とそれぞれ共同で実施されるものです。 新型プリウスPHVのユーザーに、より長い距離をEVモード走ってもらうことで、クルマが環境に与える負荷を低減したいとの思いで企画されたサービスとのこと。 「PHVつながるでんきサービス」は、トヨタのコネクティッド戦略の柱であるモビリティ [全文を読む]

四電エナジーサービス株式会社 創立45周年記念「YES45情熱キャンペーン実施中」

PR TIMES / 2016年11月25日18時01分

[画像4: http://prtimes.jp/i/22375/1/resize/d22375-1-728854-3.jpg ] ■YES45情熱キャンペーン 特設サイト:https://www.yes-45.com/ 期間:2016年9月1日~2017年2月28日 運営:四電エナジーサービス株式会社(四国電力グループ) 会社ホームページ:http:// [全文を読む]

【永田町炎上】知事選の結果に翻弄される「原発・エネルギー政策」

デイリーニュースオンライン / 2016年10月30日16時05分

審査に合格して稼働中なのは、四国電力伊方原発と九州電力川内原発1、2号機の3基にすぎない。一度は再稼働に漕ぎ着けた関西電力高浜原発3、4号機はイデオロギーを司法の場に持ち込んだ不埒な大津地裁の裁判官によって3月に運転差し止め命令を受け、目下、停止したままだ。 原発は発電コストの安さや安定した供給力で他の電源よりも優れている。世界最高レベルの安全基準に合致し [全文を読む]

電力自由化は「笛吹けど踊らず」 料金プランの分かりにくさがネックに

経済界 / 2016年09月19日12時00分

四国電力エリアは3400件、同0.18%と低迷、中国電力エリアは2200件、同0.06%に留まり、北陸電力エリアも1900件、同0.16%とほとんど動きがみられない。中国は火力発電の比率が高く、北陸は石炭と水力の比率が高いため、自由化の前から他の地域に比べると電気料金の水準が低い。新電力に切り替えてもメリットを感じない契約者が少なくないようだ。 新電力への [全文を読む]

「私の夫はフクイチに殺された!」急死した原発作業員の妻が“決意の告発”

日刊大衆 / 2016年09月02日15時30分

あの福島第一原発事故後、非常に厳しい新規制基準が設けられたといわれているが、川内原発(九州電力)、高浜原発(関西電力)に続き、この8月中にも伊方原発3号機(四国電力)も再稼動の見込みだ。「しかし、この伊方原発の再稼動には、地元の愛媛県民をはじめ、瀬戸内海を挟んだ広島や大分の住民からも運転差し止めを求める訴訟が起きています。また、高浜原発は仮処分が認められ、 [全文を読む]

フォーカス