千葉商科大学のニュース

千葉商科大学がシニア世代に向けた公開講座「2017 CUCシニア大学」を開講 【テーマ】シニア世代の社会への関わり方

@Press / 2017年05月09日10時30分

千葉商科大学(学長:原科幸彦)地域連携推進センター(センター長:鈴木孝男)では、シニア世代に向けた公開講座「CUCシニア大学」を2016年度に引き続き開講します。2017年度は「シニア世代の社会への関わり方」をテーマに、2017年5月20日(土)と5月27日(土)に実施。シニア向け講座というと、年金、介護、健康、老人ホームなど高齢者特有の問題に偏りがちです [全文を読む]

千葉商科大学がシニア世代に向けた公開講座「2017 CUCシニア大学」を開講 -- 【テーマ】シニア世代の社会への関わり方

Digital PR Platform / 2017年05月09日08時05分

千葉商科大学(学長:原科幸彦)地域連携推進センターでは、シニア世代に向けた公開講座「CUCシニア大学」を昨年度に引き続き開講する。今年度は「シニア世代の社会への関わり方」をテーマに、5月20日(土)と5月27日(土)に実施。シニア向け講座というと、年金、介護、健康、老人ホームなど高齢者特有の問題に偏りがちだが、同講座では、世代を超えて共有することが求められ [全文を読む]

【日本ファイナンシャル・プランナーズ協会】日本FP学会第10回「日本FP学会賞 受賞論文」発表!!

PR TIMES / 2015年09月15日10時28分

~9月12日(土) 千葉商科大学 市川キャンパスにて~ ================================ 日本FP学会 第10回「日本FP学会賞 受賞論文」発表!! ~9月12日(土) 千葉商科大学 市川キャンパスにて~ ================================ 個人の資産設計や資産管理等ファイナンシャル・プランニン [全文を読む]

"働き方改革"という絶対無理な"死にゲー"

プレジデントオンライン / 2017年06月07日09時15分

千葉商科大学専任講師の常見陽平さんは、新著『なぜ、残業はなくならないのか』(祥伝社)で、この問題に正面から向き合いました。常見さん渾身の「自著解説」をお届けします――。 ■日本の労働社会の普遍的・根本的矛盾 この春、『なぜ、残業はなくならないのか』(祥伝社)を上梓した。我が国における長時間労働の本質的な問題について解き明かしたものである。「国をあげた最大の [全文を読む]

大学の今どき就職支援

Digital PR Platform / 2017年06月02日08時05分

【聖学院大学、聖徳大学、千葉商科大学、帝京大学、法政大学、武蔵大学、明治大学、テンプル大学ジャパンキャンパス、岐阜聖徳学園大学、京都産業大学、佛教大学、近畿大学】 聖学院大学(埼玉県上尾市)は2月に「就活バス」の企画を実施した。これは、バスに乗り、一日かけて複数の企業を訪問するもの。学生がこれまで出会うことの難しかった業界や、地域に根ざして事業を展開する中 [全文を読む]

千葉商科大学と市川市との包括協定 連携強化で新たな地域社会の発展へ -- 「平成29年度包括協定推進協議会」を実施

Digital PR Platform / 2017年05月25日08時05分

千葉商科大学(学長:原科幸彦)と市川市(市長:大久保博)は、地域の活性化を進めるための両者の連携を将来に向けて確固たるものにするために、2008年5月に包括協定を締結して以来、双方のリソースを活かした各分野別の事業を協働で実施している。このたび、双方の幹部が一堂に会し、昨年一年間の活動を振り返ると共に、今後の方針を決めていく包括協定推進協議会を6月1日(木 [全文を読む]

千葉商科大学が5月28日(日)にランニングイベント『フォトロゲ in いちかわ』を開催

@Press / 2017年05月11日16時00分

千葉商科大学(学長:原科 幸彦)は、5月28日(日)に市川市内にてランニングイベント『フォトロゲ in いちかわ』を開催します。 「フォトロゲ」とは「フォトロゲイニング」の略で、地図をもとに制限時間内にチェックポイントを回り、チェックポイントと同じ写真を撮影し得点を集めるスポーツです。近年、誰でも楽しめるレクリエーションとして国際的に人気が高まっています。 [全文を読む]

千葉商科大学が5月28日にランニングイベント「フォトロゲ in いちかわ」を開催

Digital PR Platform / 2017年05月11日08時05分

千葉商科大学(学長:原科幸彦)は5月28日(日)に、市川市内でランニングイベント「フォトロゲ in いちかわ」を開催する。企画、運営は同大の学生。「フォトロゲ」とは「フォトロゲイニング」の略で、地図をもとに制限時間内にチェックポイントを回り、チェックポイントと同じ写真を撮影し得点を集めるスポーツ。近年、誰でも楽しめるレクリエーションとして国際的に人気が高ま [全文を読む]

初めてのオペラ鑑賞にもおススメ!千葉商科大学でビゼー作曲の演目を解説付きで楽しめる「名曲オペラ鑑賞~ビゼー作曲の名作オペラ~」を5月27日(土)、6月25日(日)に開催

@Press / 2017年03月27日14時00分

千葉商科大学(学長:原科幸彦)は、2017年5月27日(土)と6月25日(日)に、同大にて「名曲オペラ鑑賞~ビゼー作曲の名作オペラ~」を開催します。 このイベントは、2010年に同大が一般市民向けの文化的事業の一環で開講した「オペラ講座」としてスタート。解説と字幕付きで、初めてでもわかりやすくオペラに親しめるイベントとして、例年、音楽を愛する多くの方々が参 [全文を読む]

人を引き寄せ好かれるコミュニケーション術『人たらし道免許皆伝―――誰にでも、自分を大好きにさせてしまう方法』著者河瀬和幸、企画・構成おかのきんや(こう書房)をキンドル電子書籍ストアにてリリース

DreamNews / 2016年06月22日18時00分

千葉商科大学 客員教授 総合商社丸紅関連の子会社時代、株式会社イエローハットの創業者の鍵山秀三郎氏に一風変わった営業をしたところから知己を得る。その後、転職してイエローハットに3年間籍を置き、販売および販売企画のコンサルタントとして従事し、タイヤ売上 日本一に輝くなど、営業で培った経験を生かし、販売実績も積み重ねる。 また、販売業を学ぶ傍ら、鍵山氏の代 [全文を読む]

千葉商科大学の「路上鍋」について、元「法政の貧乏くささを守る会」がチクリ。「大学は変わった」

tocana / 2016年02月27日15時00分

さる1月22日に、千葉商科大学の学生が、キャンパスの路上でこたつを出し、鍋を行ったことが話題となっている。 大学のオフィシャルウェブによれば、今回の路上鍋企画は「現代における大学の意義」をテーマとした社会実験であるという。なんとも小難しいテーマだが、学生間、学部間、学生と教職員間など大学内に存在する、見えない「壁」を取り払い、居場所への違和感や、孤立感を抱 [全文を読む]

千葉商科大の産学連携事業から生まれた健康志向チョコ菓子

HANJO HANJO / 2016年02月24日07時00分

千葉商科大学商経学部の学生が、山形県立米沢商業高校およびロック製菓と共同開発したチョコレート菓子「SANUS(サーヌス)チョコレート」を発売する。同学の「企業とつくるプロジェクト」の一環で生まれた商品だ。 「企業とつくるプロジェクト」は千葉商科大学商経学部が2015年度から始めたプロジェクト。連携する企業や高校と協力し、学生が商品開発に挑戦する。これまでに [全文を読む]

紗栄子さんや小嶋陽菜さんも注目!人気イラストレーター関根正悟とBEAMSのコラボアイテムが『SPRiNG』で手に入る!

PR TIMES / 2015年09月19日13時20分

さらに、「GU」、「SHIPS」、「フランフラン」といった多くの人気企業とコラボレーションを行い、ルミネのシャッターなどにイラストを描いたり、千葉商科大学の学生食堂の壁画デザインを手がけるなど様々な企業からオファーが殺到している、いま注目のイラストレーターです。 [画像2: http://prtimes.jp/i/5069/216/resize/d5069 [全文を読む]

千葉商科大学新食堂「The University DINING」2015年5月11日(月)オープン

PR TIMES / 2015年04月24日13時58分

世界中で数々の賞を受賞する建築家ユニット、シーラカンスK&Hが学食企画・建築デザインを担当 「bills」や「Sign」などを運営するトランジットジェネラルオフィスが学食をプロデュース・運営千葉商科大学(学長:島田晴雄)は、2015年5月11日(月)に、昨年7月より建設を開始した学生食堂「The University DINING」をグランドオープン致しま [全文を読む]

BE FORWARD.JP × 千葉商科大学 × インドSPSU 海外大学生の 職場体験を受け入れ開始!

PR TIMES / 2014年03月14日09時54分

~実践型 グローバル人材育成!『ビジネス体験プログラム』を自社開発~(株)ビィ・フォアードは、国境を越えたグローバル人材の育成を目的とした『ビジネス体験プログラム』を自社開発し、千葉商科大学とインドのサー・パンダット・シンハニア大学との国際交流プログラムの海外学生の受け入れを皮切りに、海外学生向けの人材開発プログラムの実施を開始しました。~実践型 グローバ [全文を読む]

祝祭日数世界1位!日本人は休みすぎ!?

プレジデントオンライン / 2017年04月24日09時15分

千葉商科大学の常見陽平氏は、日本人が上司や同僚の目を気にしてしまう背景について、「人に仕事をつける」のが日本型、「仕事に人をつける」のが欧米型だと説明する。 「『仕事に人をつける』モデルでは業務内容や責任を明確にできますが、『人に仕事をつける』モデルでは、ある人に複数の業務が紐づけられ、仕事の終わりが見えなくなります」 欧米では、契約によって自分の仕事が [全文を読む]

サービス過剰な日本人は「中国人店員の働き方」を基準にせよ

プレジデントオンライン / 2017年04月11日09時15分

他の登壇者は千葉商科大学国際教養学部専任講師・常見陽平氏、教育系ジャーナリストのおおたとしまさ氏、フリーライターの赤木智弘氏だ。タイミングとしては、常見氏が『なぜ、残業はなくならないのか』(祥伝社)を、私が『電通と博報堂は何をしているのか』(星海社)を、それぞれ上梓した時期となる。 常見氏は「働き方改革」という政府の掛け声がいかに空虚なものであるかを説明し [全文を読む]

忽然と消えた女子アナたちはいま!(1)山岸舞彩はハラスメント被害、徳永有美は内村光良と不貞再婚…

アサ芸プラス / 2017年02月28日17時59分

宮崎緑(NHK、82年契約)「ニュースセンター9時」 女性ニュースキャスターの草分けで、夫の失踪にも見舞われたが現在は千葉商科大学の学部長に。昨年9月、経歴詐称を報じた週刊文春に対し、週刊新潮で「記事はねつ造」と反論。 [全文を読む]

事業承継と親族後継者の「学び」

HANJO HANJO / 2017年02月22日13時08分

(「企業家・後継者の能力形成と事業承継」『商工金融』第65巻8号(一般財団法人商工総合研究所)、2015年、「企業家教育と後継者育成を考える」『中小企業支援研究 別冊』第2号(千葉商科大学経済研究所)、2015年)。 特に、後継者が継承し、また自ら発揮すべき、事業に対する自分の意思・思い、また経営の理念の意義については、これらの稿とともに、公開している(嘉 [全文を読む]

荒れた様子ばかりが目立つ成人式 実際不祥事が起きたのはわずか

しらべぇ / 2017年01月08日19時00分

東京の下町エリアで成人式に行った千葉商科大学・専任講師の常見陽平氏は、以前しらべぇのコラムで以下のように述べている。「メディアが描く新成人像がテンプレ化されていて、実際の若者とズレていないか。彼らはずっと真面目だ。ゆとり世代だが、ゆとりはない。さとり世代というが、さとるほど余裕もない。マイルドヤンキーだというが、地元は地元で楽しいし、世の中全体でヤンキー風 [全文を読む]

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