森友哉のニュース

毎年大荒れの阪神株主総会…今年は意外なところで火の手が!|プチ鹿島コラム

デイリーニュースオンライン / 2016年07月03日13時05分

なかには「2年前のドラフトで森友哉(大阪桐蔭→西武)をどうして指名しなかったのか」という「質問」もあった。では今年はどうだったのか。金本監督1年目。6月14日に阪急阪神ホールディングス(HD)の定時株主総会は開催された。 『金本虎、超変革に株主も「すばらしい」』(デイリースポーツ・6月15日) 株主に褒められていた! 記事は『現在は借金生活を強いられている [全文を読む]

【プロ野球】超重厚な2番・森友哉。奇策? やぶれかぶれ? 今季の珍オーダーを球団別に選定!(パ・リーグ編)

デイリーニュースオンライン / 2017年10月15日16時05分

ここまできたら、いつの日か「4番・明石」も見てみたい! ■超重量級打線! ■9月10日:西武(対日本ハム) 1(右翼):金子侑司 2(DH):森友哉 3(中堅):秋山翔吾 4(一塁):山川穂高 5(二塁):浅村栄斗 6(左翼):栗山巧 7(三塁):中村剛也 8(捕手):炭谷銀次朗 9(遊撃):源田壮亮 投手:ウルフ 今季はペゲーロ(楽天)、マギー(巨人)ら [全文を読む]

【9月5日プロ野球全試合結果】ソフトバンク・サファテがプロ野球新記録の47セーブ到達、楽天が連敗を10でストップ、広島・安部友裕がサヨナラ弾

サイクルスタイル / 2017年09月06日04時17分

西武、森友哉が先制打&決勝打…ロッテはリリーフ陣が誤算西武は9月5日、メットライフドームでロッテと対戦。指名打者・森友哉の決勝打により、5-2で勝利した。西武は初回、走者二塁の好機を作ると、森が適時打を放って幸先よく1点を先制。3回裏には、走者二、三塁の場面で栗山巧外野手が犠飛を放って2-0とリードを広げる。2-2の同点とされて迎えた7回裏には、走者一、二 [全文を読む]

【大阪桐蔭出身選手特集】平田良介vs.ダルビッシュ有ほか。オレたち、甲子園で戦ってました!

デイリーニュースオンライン / 2017年08月22日16時05分

■田村龍弘・北條史也(光星学院高)vs.藤浪晋太郎・森友哉(大阪桐蔭高) 2012年夏の甲子園決勝は、同年のセンバツ決勝と同じく大阪桐蔭高と光星学院高(現八戸学院光星高)の一戦となった。春夏連覇を掛けて臨んだ大阪桐蔭高のエースは藤浪晋太郎(阪神)、捕手は森友哉(西武)。後に球界を代表する選手となる2人がバッテリーを組んでいた。一方、光星学院高は3番・捕手 [全文を読む]

西武・メヒア、森が本塁打!8月9日のファーム試合結果

ベースボールキング / 2017年08月10日07時45分

◆ 西武・メヒア、森が昇格へアピール 西武のメヒアと森友哉が9日、日本ハムとの二軍戦で本塁打を放った。 『3番・指名打者』で出場したメヒアは2回の第2打席に、第1号ソロ本塁打を放つと、3回に代打で登場した森友哉も5回に斎藤佑樹から復帰後初本塁打を記録した。 メヒアは4打数2安打、途中出場の森は2打数1安打という打撃内容だった。 ◆ 8月9日のイースタン・リ [全文を読む]

【プロ野球】「25歳以下限定」の年俸ランキング!トップは山田哲人(ヤクルト)。若くして大金を稼ぐ男たち!

デイリーニュースオンライン / 2017年04月29日16時05分

■1位:山田哲人(ヤクルト) 1992年7月16日生/24歳 年棒:3億5000万円 ■2位 筒香嘉智(DeNA) 1991年11月26日生/25歳 年棒:3億円 ■3位 大谷翔平(日本ハム) 1994年7月5日生/22歳 年棒:2億7000万円 ■4位 藤浪晋太郎(阪神) 1994年4月12日生/23歳 年棒:1億6000万円 ■5位 今宮健太(ソフト [全文を読む]

【プロ野球】糸井嘉男、陽岱鋼、中田翔……。気がつけばプロ野球界の「金髪戦士」が絶滅寸前!?

デイリーニュースオンライン / 2016年11月12日17時05分

森友哉(西武) 中田の大阪桐蔭高の後輩・森友哉も貴重な金髪党だ。昨オフ、金髪に染め上げて多数のメディアに出現。しかし、派手すぎてこっぴどく叱られ、シーズン中は茶髪に。それでも「隙あらば金髪」を狙っているかもしれない。 ■【番外編】高橋由伸監督(巨人) オフに金髪にして羽を伸ばす選手も多いが、若手時代の高橋由伸監督にもその経験がある。茶髪・金髪・長髪・ヒ [全文を読む]

【プロ野球】《“捕手のドラ1”を振り返る》名捕手が多数出現! 歴代“捕手ドラ1”の通算成績は?

デイリーニュースオンライン / 2016年10月15日17時05分

(◆=捕手以外での出場多数、★=現役) ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■歴代“捕手ドラ1”の通算成績 【1965年】 大塚弥寿男(早稲田大→東京オリオンズ) 229試合:打率.178/4本塁打/16打点/0盗塁 1軍実働=7年 【1966年第1次】 ◆須山成二(広陵高→広島) 【野手】4試合:打席なし 【投手】2試合: [全文を読む]

「侍」ならぬ「牛若丸」ジャパン誕生! 身長170センチ以下で代表選抜したらこんな個性派集団に

デイリーニュースオンライン / 2016年02月18日16時00分

■捕手:森友哉(西武・170cm) このチームの「絶対的4番」が森友哉だ。昨季高卒2年目で17本塁打と大器の片鱗を見せつけた。本家・侍ジャパンに選出されてもおかしくはない長打力と存在感がある。課題は昨季、一度も捕手としては出場機会がなかったこと。今季もDH中心の起用が濃厚だが、果たして!? ■一塁手:大﨑雄太朗(西武・169cm) 身長170cm以下、と [全文を読む]

西武・森友哉になぜ愛すべき昭和のパ・リーグを感じるのか?

週プレNEWS / 2015年07月20日06時00分

今年のオールスターファン投票では両リーグ最多得票を集めた西武の2年目・森友哉(19歳)。 10代の選手が最多得票で選ばれたのは史上初の快挙で「パ・リーグの指名打者部門」で約54万票を獲得。高卒2年目ながら柳田(やなぎた・ソフト)、中田(日本ハム)、筒香(つつごう・DeNA)らを抑えての両リーグ最多得票は立派のひと言。 そして、第二戦では清原和博(当時、西武 [全文を読む]

高校生が年賀状制作で感性を競い合う「第6回年賀状甲子園」静岡県立浜松江之島高等学校が優勝

@Press / 2014年12月17日17時30分

また、今年1軍でも活躍した埼玉西武ライオンズのルーキー・森友哉選手を応援するというテーマで制作された「ルーキー応援年賀状」は、ご本人によりMVPを決定いただきました。「年賀状甲子園」公式webサイト: http://www.kokoro-nenga.com/koushien/【大会結果】優勝 :静岡県立浜松江之島高等学校準優勝 :秋田県立能代松陽高等学校テ [全文を読む]

西武・森友哉 3試合連続ホームランの「平成のドカベン」はベンチ裏も規格外?

アサ芸プラス / 2014年09月02日09時57分

「平成のドカベン」との異名まで付いた西武・森友哉(19)は、ベンチ裏の素顔も規格外の大物だった。 8月16日の日本ハム戦、延長10回に森はバックスクリーンへ同点ソロを打ち込み、3試合連続ホームランを成し遂げた。高卒新人としては、あの清原や松井でも果たせなかった46年ぶりの快挙である。 フレコミどおりの強打者ぶりを発揮する森の打棒について、スポーツライター・ [全文を読む]

谷繁氏が挙げた第3戦、西武敗戦の原因とは…

ベースボールキング / 2017年10月17日09時00分

同点のチャンスを迎えたが、2番・源田壮亮が左飛、3番・森友哉、4番・山川穂高が連続三振に倒れ無得点。 3回に1点を失い2点を追う展開となった西武は5回、一死二、三塁から炭谷銀仁朗の犠飛で1点差に迫る。続く6回は先頭の源田が四球で出塁したが、メヒアが見逃し三振、山川が中飛、浅村栄斗が遊ゴロに倒れ無得点。続く7回も先頭の金子侑司がセンター前ヒットで出塁するも、 [全文を読む]

【西武】4年ぶりのCS ライオンズの好材料と不安要素

文春オンライン / 2017年10月14日11時00分

下位に中村剛也や森友哉が控えていても、秋山、浅村のバットに頼らざるを得ません。いわゆる打線のキーマンなのです。 若干不安なリリーフ陣 投手陣では16勝6敗、防御率1.97の菊池雄星が引っ張りました。やはり、岸が抜けた分、年齢は若いのですが「自分が」の気持ちが強かったのではないでしょうか。個人貯金の「10」もチームへの貢献度は大です。巷間、言い尽くされました [全文を読む]

【プロ野球】4年ぶりに決戦の舞台に帰ってきた西武。正攻法から秘策まで、硬軟交えた戦略でCSを突破せよ!

デイリーニュースオンライン / 2017年10月12日16時05分

万が一、浅村が不調を引きずっていても、後ろには楽天戦で7本塁打の山川穂高と、打率.514の森友哉が控えているので得点の可能性は十分だ。 ■投手陣 続いては投手陣。西武の先発から予想していきたいが、十中八九、初戦は今季の楽天戦で8戦8勝の菊池雄星、2戦目は同3勝で防御率1.78の十亀剣になるだろう。 おそらく楽天は初戦に則本を立ててくると思われるが、超短期 [全文を読む]

【プロ野球】君はこんなもんじゃない! ミギータ・真砂勇介(ソフトバンク)ら「ロマン砲」の今…(パ・リーグ編)

デイリーニュースオンライン / 2017年10月10日16時05分

森友哉(西武)などと並び、体が大きくない球児にも“一発”の夢を与えるロマン砲だ。山川穂高(西武)と同様に通年での活躍に期待し、まだロマン枠に留めておきたい。 ■大田泰示(日本ハム/外野手/9年目/27歳) ■今季の成績 117試合:打率.260(423打数110安打)/15本塁打/46打点/5盗塁 昨オフ、巨人からトレードで日本ハムに移籍。トレード相手の吉 [全文を読む]

清宮パパに指摘された! 西武、オンボロ寮問題にオーナーもタジタジ「キチっとやっていきます」

夕刊フジ / 2017年10月07日17時06分

清原和博、松坂大輔、菊池雄星、森友哉ら西武の歴代大物ルーキーは、入寮の際に窓から手を振る写真を撮るのが恒例だったが、清宮がこれに続くことはあるのだろうか?(塚沢健太郎) [全文を読む]

【プロ野球】ソフトバンクはほぼ不動。今だからこそ思い出したい今季の開幕オーダー(パ・リーグ編)

デイリーニュースオンライン / 2017年10月04日16時05分

■西武の開幕スタメンと答え合わせ ■開幕スタメン 1(中堅):秋山翔吾 2(左翼):田代将太郎 3(二塁):浅村栄斗 4(三塁):中村剛也 5(DH):栗山巧 6(一塁):メヒア 7(右翼):木村文紀 8(捕手):炭谷銀次朗 9(遊撃):源田壮亮 投手:菊池雄星 森友哉、金子侑司らをケガで欠き、現在の重厚なオーダーと比べればやや見劣りする。開幕当初、打撃 [全文を読む]

新時代の大砲・西武の“おかわり2世”山川穂高が「中村剛也のマネをやめたワケ」

週プレNEWS / 2017年10月03日06時00分

―今ではその中村選手をはじめ、浅村栄斗(ひでと)、メヒア、森友哉(ともや)…と、実力派の長距離砲がひしめく西武打線で4番を任されています。 山川 最初に4番を打った時は、中村さんがファームにいたので何も気にしませんでした。でも、今はフルメンバーで4番。光栄だし、めちゃくちゃ意識します。シーズン通じて4番を勝ち取ったわけではないですけど、「毎試合、4番を勝 [全文を読む]

【西武】渡辺元監督がドラフトでクジを引き当てるためにしていたこと

文春オンライン / 2017年10月01日11時00分

渡辺監督がクジを引き当てるためにしたこと 西武の場合を振り返りますと、2013年に5球団が1位指名した桐光学園・松井裕樹(楽天)を見送り、大阪桐蔭・森友哉を獲得。古くは1989年、8球団が競合した新日鉄堺・野茂英雄(近鉄、メジャー)ではなく、松下電器・潮崎哲也を指名しました。しかし、あえて多球団競合覚悟でも、09年は花巻東・菊池雄星、翌10年には早稲田大 [全文を読む]

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