森友哉のニュース

毎年大荒れの阪神株主総会…今年は意外なところで火の手が!|プチ鹿島コラム

デイリーニュースオンライン / 2016年07月03日13時05分

なかには「2年前のドラフトで森友哉(大阪桐蔭→西武)をどうして指名しなかったのか」という「質問」もあった。では今年はどうだったのか。金本監督1年目。6月14日に阪急阪神ホールディングス(HD)の定時株主総会は開催された。 『金本虎、超変革に株主も「すばらしい」』(デイリースポーツ・6月15日) 株主に褒められていた! 記事は『現在は借金生活を強いられている [全文を読む]

【大阪桐蔭出身選手特集】平田良介vs.ダルビッシュ有ほか。オレたち、甲子園で戦ってました!

デイリーニュースオンライン / 2017年08月22日16時05分

■田村龍弘・北條史也(光星学院高)vs.藤浪晋太郎・森友哉(大阪桐蔭高) 2012年夏の甲子園決勝は、同年のセンバツ決勝と同じく大阪桐蔭高と光星学院高(現八戸学院光星高)の一戦となった。春夏連覇を掛けて臨んだ大阪桐蔭高のエースは藤浪晋太郎(阪神)、捕手は森友哉(西武)。後に球界を代表する選手となる2人がバッテリーを組んでいた。一方、光星学院高は3番・捕手 [全文を読む]

中日は高橋周平、西武は森友哉を登録

スポニチアネックス / 2017年08月15日15時23分

<セ・リーグ> 【出場選手登録】 ▽広島 岩本貴裕外野手 ▽DeNA 飯塚悟史投手 ▽阪神 小野泰己投手 ▽ヤクルト 比屋根渉外野手 ▽中日 高橋周平内野手 【同抹消】 ▽DeNA 三嶋一輝投手<パ・リーグ> 【出場選手登録】 ▽ソフトバンク 江川智晃外野手 ▽西武 森友哉捕手、永江恭平内野手 ▽楽天 森雄大投手、コラレス投手、藤田一也内野手 【同抹消】 [全文を読む]

西武・メヒア、森が本塁打!8月9日のファーム試合結果

ベースボールキング / 2017年08月10日07時45分

◆ 西武・メヒア、森が昇格へアピール 西武のメヒアと森友哉が9日、日本ハムとの二軍戦で本塁打を放った。 『3番・指名打者』で出場したメヒアは2回の第2打席に、第1号ソロ本塁打を放つと、3回に代打で登場した森友哉も5回に斎藤佑樹から復帰後初本塁打を記録した。 メヒアは4打数2安打、途中出場の森は2打数1安打という打撃内容だった。 ◆ 8月9日のイースタン・リ [全文を読む]

【プロ野球】「25歳以下限定」の年俸ランキング!トップは山田哲人(ヤクルト)。若くして大金を稼ぐ男たち!

デイリーニュースオンライン / 2017年04月29日16時05分

■1位:山田哲人(ヤクルト) 1992年7月16日生/24歳 年棒:3億5000万円 ■2位 筒香嘉智(DeNA) 1991年11月26日生/25歳 年棒:3億円 ■3位 大谷翔平(日本ハム) 1994年7月5日生/22歳 年棒:2億7000万円 ■4位 藤浪晋太郎(阪神) 1994年4月12日生/23歳 年棒:1億6000万円 ■5位 今宮健太(ソフト [全文を読む]

【プロ野球】糸井嘉男、陽岱鋼、中田翔……。気がつけばプロ野球界の「金髪戦士」が絶滅寸前!?

デイリーニュースオンライン / 2016年11月12日17時05分

森友哉(西武) 中田の大阪桐蔭高の後輩・森友哉も貴重な金髪党だ。昨オフ、金髪に染め上げて多数のメディアに出現。しかし、派手すぎてこっぴどく叱られ、シーズン中は茶髪に。それでも「隙あらば金髪」を狙っているかもしれない。 ■【番外編】高橋由伸監督(巨人) オフに金髪にして羽を伸ばす選手も多いが、若手時代の高橋由伸監督にもその経験がある。茶髪・金髪・長髪・ヒ [全文を読む]

【プロ野球】《“捕手のドラ1”を振り返る》名捕手が多数出現! 歴代“捕手ドラ1”の通算成績は?

デイリーニュースオンライン / 2016年10月15日17時05分

(◆=捕手以外での出場多数、★=現役) ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■歴代“捕手ドラ1”の通算成績 【1965年】 大塚弥寿男(早稲田大→東京オリオンズ) 229試合:打率.178/4本塁打/16打点/0盗塁 1軍実働=7年 【1966年第1次】 ◆須山成二(広陵高→広島) 【野手】4試合:打席なし 【投手】2試合: [全文を読む]

「侍」ならぬ「牛若丸」ジャパン誕生! 身長170センチ以下で代表選抜したらこんな個性派集団に

デイリーニュースオンライン / 2016年02月18日16時00分

■捕手:森友哉(西武・170cm) このチームの「絶対的4番」が森友哉だ。昨季高卒2年目で17本塁打と大器の片鱗を見せつけた。本家・侍ジャパンに選出されてもおかしくはない長打力と存在感がある。課題は昨季、一度も捕手としては出場機会がなかったこと。今季もDH中心の起用が濃厚だが、果たして!? ■一塁手:大﨑雄太朗(西武・169cm) 身長170cm以下、と [全文を読む]

西武・森友哉になぜ愛すべき昭和のパ・リーグを感じるのか?

週プレNEWS / 2015年07月20日06時00分

今年のオールスターファン投票では両リーグ最多得票を集めた西武の2年目・森友哉(19歳)。 10代の選手が最多得票で選ばれたのは史上初の快挙で「パ・リーグの指名打者部門」で約54万票を獲得。高卒2年目ながら柳田(やなぎた・ソフト)、中田(日本ハム)、筒香(つつごう・DeNA)らを抑えての両リーグ最多得票は立派のひと言。 そして、第二戦では清原和博(当時、西武 [全文を読む]

高校生が年賀状制作で感性を競い合う「第6回年賀状甲子園」静岡県立浜松江之島高等学校が優勝

@Press / 2014年12月17日17時30分

また、今年1軍でも活躍した埼玉西武ライオンズのルーキー・森友哉選手を応援するというテーマで制作された「ルーキー応援年賀状」は、ご本人によりMVPを決定いただきました。「年賀状甲子園」公式webサイト: http://www.kokoro-nenga.com/koushien/【大会結果】優勝 :静岡県立浜松江之島高等学校準優勝 :秋田県立能代松陽高等学校テ [全文を読む]

西武・森友哉 3試合連続ホームランの「平成のドカベン」はベンチ裏も規格外?

アサ芸プラス / 2014年09月02日09時57分

「平成のドカベン」との異名まで付いた西武・森友哉(19)は、ベンチ裏の素顔も規格外の大物だった。 8月16日の日本ハム戦、延長10回に森はバックスクリーンへ同点ソロを打ち込み、3試合連続ホームランを成し遂げた。高卒新人としては、あの清原や松井でも果たせなかった46年ぶりの快挙である。 フレコミどおりの強打者ぶりを発揮する森の打棒について、スポーツライター・ [全文を読む]

U-30台頭の西武、世代交代ヒシヒシ 中村、栗山、メヒア…年俸計11億円が出場しないという豪華版

夕刊フジ / 2017年08月18日17時06分

前日15日に左肘骨折から復帰したばかりの森友哉捕手(22)が1号ソロを放ち、腰痛の中村剛也内野手(34)に代わって出場の永江恭平内野手(24)も2打点の活躍。辻監督は「永江、森が上がってきて、新しい力が結果を出してくれると、チームも勢いに乗る」と喜んだ。 この日のスタメンは7月19日に30歳になったばかりの炭谷が最年長。以下29歳の秋山、27歳の金子侑、 [全文を読む]

好調西武、楽天戦3連勝へエース・菊池が先発…球団新4試合連続2桁Kなるか 17日のパ・リーグ試合予定

ベースボールキング / 2017年08月17日13時07分

打者では、15日に復帰した森友哉に注目。復帰戦でいきなり3打数2安打3打点の活躍を見せれば、昨夜は4打数3安打1打点、今季1号も飛び出した。今夜もその打棒を発揮できるか。 なお、本日は7月21日から始まった“炎獅子ユニフォーム”の着用予定最終日でもある。同ユニフォームを着用してから16日までの戦績は19勝4敗。あまりの強さから着用期間の延長も噂されている [全文を読む]

西武・森また大当たり!復帰2戦で7の5 今季1号も出た

スポニチアネックス / 2017年08月17日07時01分

16日、森友哉捕手(22)の今季1号ソロなどで5―0の快勝。勝率を6割台に戻し、楽天とのゲーム差を3・5に詰めた。森は3安打。このカードから戦列復帰し、連日の活躍だ。 お祭りムードを象徴していた。フォークをすくい上げて今季初アーチを放った森がベンチで「場外にいったかと思ったわ!」と豪快に振り返る。すかさず、中村からツッコミが入った。「最前列や。最前列」。笑 [全文を読む]

【8月16日プロ野球全試合結果】広島が阪神に快勝しM26、西武が4連勝、DeNA・倉本寿彦がサヨナラ打

サイクルスタイル / 2017年08月17日02時00分

4回裏には源田壮亮内野手の適時打で1点を追加すると、6回裏には前日1軍に復帰してこの日2戦目となる指名打者・森友哉が今季第1号のソロ本塁打を放ち5-0とリードを広げた。投げては、先発の岡本が楽天打線に的を絞らせない好投を見せ、今季6勝目。楽天は投打ともに振るわなかった。広島が阪神に快勝しM26…代打・新井貴浩が値千金の決勝打広島は8月16日、京セラドーム大 [全文を読む]

西武が4連勝、楽天に3.5差に迫る…岡本洋介が6回無失点の好投

サイクルスタイル / 2017年08月16日23時26分

4回裏には源田壮亮内野手の適時打で1点を追加すると、6回裏には前日1軍に復帰してこの日2戦目となる指名打者・森友哉が今季第1号のソロ本塁打を放ち5-0とリードを広げた。 投げては、先発の岡本が楽天打線に的を絞らせない好投を見せ、今季6勝目。楽天は投打ともに振るわなかった。 [全文を読む]

平均年齢26.7歳・純国産・全員生え抜き 『買わずに勝つ』驚異の若獅子打線

ベースボールキング / 2017年08月16日11時30分

【8/15・西武スタメン】 1(左)金子侑 2(遊)源田 3(中)秋山 4(二)浅村 5(一)山川 6(三)中村 7(指)森 8(右)外崎 9(捕)炭谷 上でも触れたようにメヒアが戦列を離れているが、この日から森友哉が復帰。ややぶっつけ感が否めなかったところで不安の声もあったが、いきなり初戦から3打数2安打3打点の大暴れでそんな雑音を払拭した。 ◆ 買わ [全文を読む]

西武・森、今季初昇格即3打点!打線に厚み 17点大勝呼んだ

スポニチアネックス / 2017年08月16日08時40分

◇パ・リーグ 西武17―8楽天(2017年8月15日 メットライフD) 西武の森友哉捕手(22)が15日、楽天戦で今季初めて1軍昇格し「7番・DH」で先発出場。初回に中前打、4回に左中間三塁打と2本の適時打で3打点し、今季最多17得点の大勝を呼んだ。「左肘頭(ちゅうとう)骨折」からの復帰を祝うように、6回には球団12年ぶりの3打数連続アーチも生まれた。ソフ [全文を読む]

西武、16安打17得点と打線爆発で大勝…楽天は投手陣が崩壊

サイクルスタイル / 2017年08月15日22時30分

続く好機に、指名打者・森友哉が適時打を放ち3-0、さらに満塁の場面で炭谷銀仁朗捕手の死球で4-0とリードを広げた。 以降、ウィーラーの今季第26号のソロ本塁打や枡田慎太郎外野手の今季第1号ソロなど楽天打線も爆発。5回表に7-7と試合を振り出しに戻した。 それでも西武は6回裏に一発攻勢に転じる。山川が今季第9号のソロ本塁打を放ち8-7と勝ち越しに成功すると、 [全文を読む]

【セ・パ公示速報】(15日)阪神・小野、楽天・森らが登録

スポーツ報知 / 2017年08月15日15時48分

◆セ・リーグ 【出場選手登録】 ▽広島 岩本貴裕外野手 ▽DeNA 飯塚悟史投手 ▽阪神 小野泰己投手 ▽ヤクルト 比屋根渉外野手 ▽中日 高橋周平内野手 【同抹消】 ▽DeNA 三嶋一輝投手 ◆パ・リーグ 【出場選手登録】 ▽ソフトバンク 江川智晃外野手 ▽西武 森友哉捕手、永江恭平内野手 ▽楽天 森雄大投手、コラレス投手、藤田一也内野手 【同抹消】 ▽ [全文を読む]

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