国士舘大学のニュース

東京都市大学ナノテクノロジー研究推進センターと国士舘大学理工学研究所が、研究交流に関する覚書を締結

Digital PR Platform / 2017年05月24日08時05分

東京都市大学ナノテクノロジー研究推進センター(東京都世田谷区/センター長:丸泉琢也)と国士舘大学理工学研究所(東京都世田谷区/所長:寺内義典)は3月30日、研究交流に関する覚書を締結した。これは、研究活動全般における交流および連携を推進し、相互の研究の一層の進展に寄与することを目的として締結されたもの。今後は研究者の交流や共同研究の推進などで連携を進め、社 [全文を読む]

第97回天皇杯が開幕! J3勢は沼津、長野が2回戦進出も秋田は国士舘大学に“ジャイアントキリング”を許し敗退《天皇杯》

超ワールドサッカー / 2017年04月22日17時52分

▽あきぎんスタジアムで行われたブラウブリッツ秋田(秋田県)vs国士舘大学(東京都)の一戦は、波乱の展開に。国士舘大学が12分に高橋、32分に荒木がゴールを奪い、J3チームを相手に2点リードを奪う。秋田は84分に田中が1点を返すのが精一杯。1-2で国士舘大学が勝利し、湘南ベルマーレ(J2)が待つ2回戦に駒を進めた。▽その他、J3勢ではAC長野パルセイロ(長野 [全文を読む]

J3の長野が6年連続7回目の出場! 東京、埼玉、愛知でも代表が決定《天皇杯》

超ワールドサッカー / 2017年04月08日18時13分

▽東京都代表は、第22回東京都サッカートーナメント決勝で明治大学を3-1で下した国士舘大学に決定した。国士舘大学は2008年以来9年ぶり15回目の出場となり、22日の1回戦で秋田県代表と対戦する。 ▽埼玉県代表は、平成29年彩の国カップ 第22回埼玉県サッカー選手権大会決勝で東京国際大学FCを4-1で下した東京国際大学に決定した。東京国際大学は3年連続5 [全文を読む]

来季J3参入の沼津が国士舘大学DF藤嵜智貴の加入内定を発表!

超ワールドサッカー / 2016年12月27日21時49分

▽来季から明治安田生命J3に参入するアスルクラロ沼津は27日、国士舘大学のDF藤嵜智貴(22)の来季加入が内定したことを発表した。 ▽千葉県出身の藤嵜は、清水エスパルスユースから国士舘大学に進学。大学時代には、2014年のデンソーカップチャレンジで関東選抜Bに選出されている身長185cm、体重69㎏のディフェンダーである。 ▽来シーズンからの加入が内定した [全文を読む]

女性歴史文化研究所開設25周年記念シンポジウム「食の歴史とジェンダー -- 日本とアジア -- 」開催 -- 京都橘大学

Digital PR Platform / 2017年05月10日08時05分

今年は国士舘大学21世紀アジア学部教授の原田信男氏、立命館大学客員教授の阿良田麻里子氏を講師に迎え、食をテーマに講演・ディスカッションを行う。 食べるということは単なる栄養摂取行為ではなく、社会や文化が形成していく基となり、「共食」という行為は、歴史やジェンダー問題を考える上で重要性を帯びている。 今回のシンポジウムでは、東アジアの中でも独自の発展を遂げ [全文を読む]

今治がPK戦の末に琉球を下す…国士舘大、筑波大はJ3クラブを撃破/天皇杯1回戦

サッカーキング / 2017年04月23日21時08分

また、大学勢では国士舘大学がブラウブリッツ秋田に、筑波大学が来季ジュビロ磐田に加入が内定している中野誠也の2得点でY.S.C.C.横浜と、それぞれJ3クラブを撃破。 J3同士の対決となったガイナーレ鳥取対鹿児島ユナイテッドFCは、試合終了間際に藤本憲明が得点を挙げ、鹿児島が2回戦に勝ち上がった。 2回戦は6月21日に各地で行われ、J1、J2のクラブも登場 [全文を読む]

【対談】「脇野がいるから来た」…国士舘大GK寺尾凌×脇野敦至がライバル関係を明かす

サッカーキング / 2016年12月29日13時32分

国士舘大学の1年生GK寺尾凌(市立船橋高校出身)と脇野敦至(東福岡高校出身)は、全く対照的な特徴を持つ。だが、かつては高校サッカーの全国舞台で激闘を繰り広げた戦友。彼らの間には「強豪校出身」として分かり合えるものがある。インタビュー・文=平柳麻衣■寺尾がいるから僕は一瞬も気が抜けない(脇野)――国士舘大学の練習会が初対面だったそうですが、なぜ同じ大学に入っ [全文を読む]

【選手権プレーバック】脇野敦至×寺尾凌…東福岡vs市立船橋は激戦必至!譲れない名門校の意地

サッカーキング / 2016年12月29日12時28分

両校の守護神として火花を散らした脇野敦至(東福岡)と寺尾凌(市立船橋)は現在、国士舘大学のチームメイト。母校愛が溢れる二人に聞く、大舞台で勝負を分けるものとは。インタビュー・文=平柳麻衣、写真=兼子愼一郎、兼村竜介、森田将義■自分がセーブして黙らせてやろうと思った(脇野)――昨年度の全国高校サッカー選手権大会終了後に『サッカーキング』で実施したアンケートが [全文を読む]

東京のど真ん中に「眠らない海の家」。磯丸水産が起こした居酒屋革命

まぐまぐニュース! / 2016年10月19日19時00分

国士舘大学体育学部出身。体育教師の資格も取った。しかし、卒業後は自分で店を持ちたいと調理師専門学校へ。レストランの料理人にもなったが、「どうやったら自分の店を持てるようになるか考えていた時に、求人誌で幹部候補生を募集しているのを見て」(鈴木)、SFPダイニングに入社。その後は持ち前のバイタリティでスピード出世し、入社15年で、取締役に就任した。 ところが [全文を読む]

ヤキに体罰にシゴキ……!? 想像を絶する大学生生活にして、青春小説。

ダ・ヴィンチニュース / 2016年03月28日06時30分

『国士舘物語』(栗山圭介/講談社)は、80年代に国士舘大学体育学部体育科に入学した主人公、江口孝介(えぐちこうすけ)の、青春と暴力が混在した「特殊な」学生生活を描いた「暑苦し切ない」体育会系青春小説である。 シティーボーイとなることを夢見て上京した孝介。陸上選手として「そこそこ」の成績しか持っていなかった彼が体育学部に入学したのは「四年間遊びたかったから」 [全文を読む]

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