衣笠祥雄のニュース

【プロ野球】近藤健介(日本ハム)は元捕手? 名選手から見る捕手からコンバートされる2つのケース

デイリーニュースオンライン / 2017年07月07日16時05分

衣笠祥雄 衣笠祥雄は平安高時代には、捕手として甲子園ベスト8を2度経験。広島に入団し、1年目には捕手として18試合に出場している。その後は、チーム首脳陣の方針もあって内野手へ。レギュラー定着となった4年目も、おもに一塁手としての出場だった。その後は一塁手と三塁手との併用。ゴールデン・グラブ賞を3度受賞(1980年、1984年、1986年)しているが、い [全文を読む]

ご存知ですか? 6月13日は広島カープの衣笠祥雄が連続試合出場世界記録を達成した日です

文春オンライン / 2017年06月13日07時00分

プロ野球・広島東洋カープの衣笠祥雄が、2131試合連続出場を達成し、米メジャーリーグのルー・ゲーリッグ(ヤンキース)の記録を抜いたのは、いまから30年前のきょう、1987(昭和62)年6月13日のことだった。 この日、広島市民球場での対中日ドラゴンズ戦、5回が終わり試合が成立すると、衣笠はひとりマウンドに向かい、2万5000人の観衆に両手を挙げて応えると、 [全文を読む]

中居正広が表紙の「デジタルTVガイド」2017WBC総力特集号が本日発売!

PR TIMES / 2017年02月24日10時00分

そのほか、キャストコメント付きで届ける春の新ドラマ速報、「A LIFE~愛しき人~」「嘘の戦争」ほか注目ドラマの最終回特集も必見! インタビューには東山紀之&中山美穂、ゴールデンボンバー、北野武、広瀬すず、衣笠祥雄、安齋肇、生田斗真、エレファントカシマシ、竹中直人、宮本信子、玉井詩織と多彩な面々が登場します。 「デジタルTVガイド」は、地上波TV、BSデ [全文を読む]

【ムービープラス】~衣笠祥雄が人生と映画について語る~ドンペリやアストンマーティンを教えてくれた映画とは?「この映画が観たい」 ムービープラスで2月放送

PR TIMES / 2017年01月31日10時13分

2月は、元プロ野球選手の衣笠祥雄さんが登場。彼がセレクトした映画「007 ロシアより愛をこめて」「未知との遭遇」「スター・ウォーズ」 「2001年宇宙の旅」 「インデペンデンス・デイ」について、番組で熱く語っていただきました。[画像: https://prtimes.jp/i/7517/185/resize/d7517-185-158135-0.jpg ] [全文を読む]

【ぐう聖】鉄人・衣笠祥雄が「元祖カープ女子」西川美和監督最新作『永い言い訳』を応援!

AOLニュース / 2016年10月21日13時00分

本木演じる本作の主人公"衣笠幸夫(きぬがさ・さちお)"は偉大なる鉄人・衣笠祥雄と同姓同名を生まれ持ったコンプレックスを引きずっている、歪んだ自意識の持ち主。 そんな幸夫とはまるで正反対で「本当に素敵な方!」と、広島出身で幼いころから熱狂的なカープファンの西川監督が想いを寄せる、生きる伝説"衣笠祥雄"本人より、西川監督へ公開記念として、特別に応援メッセージ映 [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「衣笠祥雄」(4)黒田選手の進退が気になりますね!

アサ芸プラス / 2016年10月07日05時56分

テリー 僕は巨人ファンなので、今シーズンの巨人についても話をお聞きしたいんですけど。正直なところ、圧倒的な差がつきながらも2位にいるってことは、それなりに頑張ったんじゃないかなと思うんですよ。衣笠 それは今まで積み重ねてきた老舗の力、プロとしてのプライドですよね。高橋(由伸)監督も1年目ということで、いろいろ試行錯誤していましたね。テリー それこそ、開幕前 [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「衣笠祥雄」(3)これからが広島の大仕事になります

アサ芸プラス / 2016年10月06日05時56分

テリー 緒方監督の采配は、見ていてどうでしたか?衣笠 実に落ち着いていますね。今年は九州人らしく、決めたことを貫こうと腹をくくったんじゃないですか? それがうまくいきましたね。メンバーが固定できましたし、自分の期待していた選手も出てきてくれたんじゃないですか。テリー ピッチャーもバッターも期待どおりだった?衣笠 そう思います。他のチームは故障者ばっかりで、 [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「衣笠祥雄」(2)阪神の金本監督は悔しがってるかも

アサ芸プラス / 2016年10月05日05時56分

テリー 個々の選手についてはいかがですか? 何といっても、2年前に黒田(博樹)選手が戻ってきてから風向きは変わった気がするんですよね。まず、なぜメジャーを蹴ってまでして、黒田選手は広島に帰ってきたと思いますか。衣笠 僕も黒田がユニホームを脱いだら、一度それを聞いてみたいなと思うんですが、本音はわかりません。まず、野球人生を終わらせる時は広島で、という願望が [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「衣笠祥雄」(1)広島は逆境でこそ結束力が高まる!

アサ芸プラス / 2016年10月04日05時56分

●ゲスト:衣笠祥雄(きぬがさ・さちお) 1947年、京都府生まれ。平安高校卒業後の1965年、広島カープ入団。1968年から一塁手として一軍レギュラーに定着。背番号28から「鉄人」の愛称で親しまれる。1980年8月2日、1247試合連続出場の日本プロ野球記録達成。1982年、12年連続全試合出場を果たし、王貞治の皆勤11シーズンの記録を破る。1983年8月 [全文を読む]

【プロ野球】今年のカープ打線と歴代最強の赤ヘル打線を検証

デイリーニュースオンライン / 2016年05月06日16時04分

■1975年・初代赤ヘル打線 (二)大下剛史[盗塁王] 打率.270/3本塁打/19打点/44盗塁 (遊)三村敏之 打率.281/10本塁打/42打点/3盗塁 (一)ホプキンス 打率.256/33本塁打/91打点/1盗塁 (中)山本浩二[MVP、首位打者] 打率.319/30本塁打/84打点/24盗塁 (三)衣笠祥雄 打率.276/21本塁打/71打点/ [全文を読む]

衣笠祥雄氏の野球人生最大の危機を救った「心の一冊」とは

NEWSポストセブン / 2015年08月04日07時00分

広島東洋カープの黄金時代を牽引した元プロ野球選手で野球評論家の衣笠祥雄さん(68才)。衣笠さんが極度のスランプに陥った1979年に出会い、救われたという本が報国禅寺住職・菅原義道氏の著書『死んだつもりで』(日新報道)だ。「女性セブン」の大好評連載「いつも心にこの一冊を」に登場した衣笠さんが、現役を引退した今もなお大切にしている心の一冊について語った。(取材 [全文を読む]

伝説的猛練習の高橋慶彦 門限破り女性宅訪問時もバット携帯

NEWSポストセブン / 2013年10月02日16時00分

山本浩二、衣笠祥雄らとともにチームを支えた「ヨシヒコ」について、スポーツライターの永谷脩氏が綴る。 * * * 97年以来Bクラスにいた広島が16年ぶりにAクラスに進出した。新球場を本拠地として5年目、初のクライマックスシリーズ(CS)進出となる。若い選手を鍛え上げて一流にする伝統の広島流の育成法が結実した形だ。 旧・広島市民球場に2階スタンドがなく、球場 [全文を読む]

歴代8位“通算1587三振”衣笠祥雄による「三振しない方法」

NEWSポストセブン / 2013年08月17日16時00分

2215試合連続出場という、当時の世界記録を樹立した“鉄人”衣笠祥雄氏(66)。他にも通算安打2543本(歴代5位)をはじめ輝かしい記録を持つが、同じく歴代十傑にランクされているのが1587の三振記録だ。現役時代の豪快なフルスイングは、「三振も覚悟のうえ」と映ったものだが、逆に三振しないようにすれば、できたのではあるまいか。世界の鉄人におそるおそる聞くと [全文を読む]

「カープ女子」うえむらちかpresents「関東カープファンミーティング2017」を開催

PR TIMES / 2017年08月17日18時14分

ゲストにはカープ女子でもあり、タレントのうえむらちかさん、特別ゲストには「赤ヘルの若大将」と称され、山本浩二さんや衣笠祥雄さんの後継者として活躍された小早川毅彦さん(プロ野球解説者)をお迎えし、セ・リーグ連覇、さらには33年ぶりの日本一を目指すカープ盛りだくさんのトークショーを行います。 ご多忙のことと存じますが、ぜひ、貴メディアでのご紹介やご取材を賜り [全文を読む]

江夏豊が中日・岩瀬に託した男の夢――「1千試合登板」を必ずや達成してくれ!

週プレNEWS / 2017年08月08日06時00分

あるいは、衣笠祥雄(元広島)の2215試合連続出場という数字もあれば、最近では山口鉄也(巨人)の9年連続60試合登板が光り輝く。また、私事で恐縮ながら、自分が1968年に作らせてもらった年間401奪三振という記録もそうかもわからない。 もちろん、選手たちは記録のためにプレーするわけではないが、これらは日本のプロ野球が誇るべき数字である。当然、岩瀬の登板数 [全文を読む]

首位独走!広島東洋カープはこうして「神球団」になった

アサ芸プラス / 2017年07月25日17時58分

ミスター赤ヘル・山本浩二、鉄人・衣笠祥雄、炎のストッパー・津田恒実…スターが続々誕生し、初優勝から日本一まで一気に常勝軍団へと変貌を遂げたのは、1975年~1991年のこと。「ほぼ毎年Aクラスに定着したこの時代は、“第一次黄金期”でしたね。4年ぶり2度目のリーグ優勝に輝いた1979年、近鉄との日本シリーズで見せた『江夏の21球』は永久に語られる伝説です」 [全文を読む]

【プロ野球】常勝・阪急の上田利治、寝技師・根本陸夫、つなぎ役・阿南準郎ら、無名選手から監督で開花した名将たち

デイリーニュースオンライン / 2017年07月06日16時05分

それでも、監督在任中に山本浩司(当時の登録名)や衣笠祥雄らを鍛え、その選手たちが1975年のリーグ初優勝や、1979年、1980年の連続日本一に貢献し、広島は常勝チームとなった。 根本はその後も1978年から1981年までクラウンライター、西武。1993年、1994年とダイエーで監督を務める。両チームとも後を受けた広岡達朗(西武)、王貞治(ダイエー)がそ [全文を読む]

【プロ野球】虎の真のチームリーダー・鳥谷敬(阪神)の背中が雄弁に物語ること。一つひとつを積み重ねる誇り。

デイリーニュースオンライン / 2017年06月04日16時05分

衣笠祥雄(元広島)の2215試合に次ぐ歴代2位に躍り出た。 記録のために試合に出る。 鼻骨骨折後に鳥谷の胸の内にあったのは、果たしてそんな思いだったのだろうか? 鳥谷は「プロ野球選手である以上、グラウンドに出てプレーしてこそ価値がある。試合には首脳陣の判断に従って出続けたい」と常々口にしている。 鳥谷が激しい痛みに耐えてまで出場した意味は、記録更新が目的で [全文を読む]

新井、阿部、鳥谷ら、“おじさん選手”活躍それぞれの理由

NEWSポストセブン / 2017年04月24日11時00分

開幕から4番に座り、4月12日の試合では、チームでは衣笠祥雄以来30年ぶりとなる40歳以上での2打席連続アーチを放ちました」(スポーツ紙デスク) 不惑の4番が開幕ダッシュの功労者となった。 2012年に打率3割4分、104打点で二冠を達成、本塁打もリーグ2位の27本を放つ活躍で日本一の立役者となった巨人・阿部慎之助(38)も、近年低調だった打棒が完全復活。 [全文を読む]

谷繁氏が明かす“投手との付き合い方”と“嫌な打者”

ベースボールキング / 2017年04月20日11時15分

<歴代最多出場試合数トップ5> 1.谷繁元信 3021試合(1989-2015) 2.野村克也 3017試合(1954-1980) 3.王 貞治 2831試合(1959-1980) 4.張本 勲 2752試合(1959-1981) 5.衣笠祥雄 2677試合(1965-1987) ◆ 投手との関係性で大事なこと 横浜や中日、ときには日本代表で、多くの投手 [全文を読む]

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