衣笠祥雄のニュース

【プロ野球】近藤健介(日本ハム)は元捕手? 名選手から見る捕手からコンバートされる2つのケース

デイリーニュースオンライン / 2017年07月07日16時05分

衣笠祥雄 衣笠祥雄は平安高時代には、捕手として甲子園ベスト8を2度経験。広島に入団し、1年目には捕手として18試合に出場している。その後は、チーム首脳陣の方針もあって内野手へ。レギュラー定着となった4年目も、おもに一塁手としての出場だった。その後は一塁手と三塁手との併用。ゴールデン・グラブ賞を3度受賞(1980年、1984年、1986年)しているが、い [全文を読む]

中居正広が表紙の「デジタルTVガイド」2017WBC総力特集号が本日発売!

PR TIMES / 2017年02月24日10時00分

そのほか、キャストコメント付きで届ける春の新ドラマ速報、「A LIFE~愛しき人~」「嘘の戦争」ほか注目ドラマの最終回特集も必見! インタビューには東山紀之&中山美穂、ゴールデンボンバー、北野武、広瀬すず、衣笠祥雄、安齋肇、生田斗真、エレファントカシマシ、竹中直人、宮本信子、玉井詩織と多彩な面々が登場します。 「デジタルTVガイド」は、地上波TV、BSデ [全文を読む]

【ムービープラス】~衣笠祥雄が人生と映画について語る~ドンペリやアストンマーティンを教えてくれた映画とは?「この映画が観たい」 ムービープラスで2月放送

PR TIMES / 2017年01月31日10時13分

2月は、元プロ野球選手の衣笠祥雄さんが登場。彼がセレクトした映画「007 ロシアより愛をこめて」「未知との遭遇」「スター・ウォーズ」 「2001年宇宙の旅」 「インデペンデンス・デイ」について、番組で熱く語っていただきました。[画像: https://prtimes.jp/i/7517/185/resize/d7517-185-158135-0.jpg ] [全文を読む]

【ぐう聖】鉄人・衣笠祥雄が「元祖カープ女子」西川美和監督最新作『永い言い訳』を応援!

AOLニュース / 2016年10月21日13時00分

本木演じる本作の主人公"衣笠幸夫(きぬがさ・さちお)"は偉大なる鉄人・衣笠祥雄と同姓同名を生まれ持ったコンプレックスを引きずっている、歪んだ自意識の持ち主。 そんな幸夫とはまるで正反対で「本当に素敵な方!」と、広島出身で幼いころから熱狂的なカープファンの西川監督が想いを寄せる、生きる伝説"衣笠祥雄"本人より、西川監督へ公開記念として、特別に応援メッセージ映 [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「衣笠祥雄」(4)黒田選手の進退が気になりますね!

アサ芸プラス / 2016年10月07日05時56分

テリー 僕は巨人ファンなので、今シーズンの巨人についても話をお聞きしたいんですけど。正直なところ、圧倒的な差がつきながらも2位にいるってことは、それなりに頑張ったんじゃないかなと思うんですよ。衣笠 それは今まで積み重ねてきた老舗の力、プロとしてのプライドですよね。高橋(由伸)監督も1年目ということで、いろいろ試行錯誤していましたね。テリー それこそ、開幕前 [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「衣笠祥雄」(3)これからが広島の大仕事になります

アサ芸プラス / 2016年10月06日05時56分

テリー 緒方監督の采配は、見ていてどうでしたか?衣笠 実に落ち着いていますね。今年は九州人らしく、決めたことを貫こうと腹をくくったんじゃないですか? それがうまくいきましたね。メンバーが固定できましたし、自分の期待していた選手も出てきてくれたんじゃないですか。テリー ピッチャーもバッターも期待どおりだった?衣笠 そう思います。他のチームは故障者ばっかりで、 [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「衣笠祥雄」(2)阪神の金本監督は悔しがってるかも

アサ芸プラス / 2016年10月05日05時56分

テリー 個々の選手についてはいかがですか? 何といっても、2年前に黒田(博樹)選手が戻ってきてから風向きは変わった気がするんですよね。まず、なぜメジャーを蹴ってまでして、黒田選手は広島に帰ってきたと思いますか。衣笠 僕も黒田がユニホームを脱いだら、一度それを聞いてみたいなと思うんですが、本音はわかりません。まず、野球人生を終わらせる時は広島で、という願望が [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「衣笠祥雄」(1)広島は逆境でこそ結束力が高まる!

アサ芸プラス / 2016年10月04日05時56分

●ゲスト:衣笠祥雄(きぬがさ・さちお) 1947年、京都府生まれ。平安高校卒業後の1965年、広島カープ入団。1968年から一塁手として一軍レギュラーに定着。背番号28から「鉄人」の愛称で親しまれる。1980年8月2日、1247試合連続出場の日本プロ野球記録達成。1982年、12年連続全試合出場を果たし、王貞治の皆勤11シーズンの記録を破る。1983年8月 [全文を読む]

【プロ野球】今年のカープ打線と歴代最強の赤ヘル打線を検証

デイリーニュースオンライン / 2016年05月06日16時04分

■1975年・初代赤ヘル打線 (二)大下剛史[盗塁王] 打率.270/3本塁打/19打点/44盗塁 (遊)三村敏之 打率.281/10本塁打/42打点/3盗塁 (一)ホプキンス 打率.256/33本塁打/91打点/1盗塁 (中)山本浩二[MVP、首位打者] 打率.319/30本塁打/84打点/24盗塁 (三)衣笠祥雄 打率.276/21本塁打/71打点/ [全文を読む]

衣笠祥雄氏の野球人生最大の危機を救った「心の一冊」とは

NEWSポストセブン / 2015年08月04日07時00分

広島東洋カープの黄金時代を牽引した元プロ野球選手で野球評論家の衣笠祥雄さん(68才)。衣笠さんが極度のスランプに陥った1979年に出会い、救われたという本が報国禅寺住職・菅原義道氏の著書『死んだつもりで』(日新報道)だ。「女性セブン」の大好評連載「いつも心にこの一冊を」に登場した衣笠さんが、現役を引退した今もなお大切にしている心の一冊について語った。(取材 [全文を読む]

伝説的猛練習の高橋慶彦 門限破り女性宅訪問時もバット携帯

NEWSポストセブン / 2013年10月02日16時00分

山本浩二、衣笠祥雄らとともにチームを支えた「ヨシヒコ」について、スポーツライターの永谷脩氏が綴る。 * * * 97年以来Bクラスにいた広島が16年ぶりにAクラスに進出した。新球場を本拠地として5年目、初のクライマックスシリーズ(CS)進出となる。若い選手を鍛え上げて一流にする伝統の広島流の育成法が結実した形だ。 旧・広島市民球場に2階スタンドがなく、球場 [全文を読む]

歴代8位“通算1587三振”衣笠祥雄による「三振しない方法」

NEWSポストセブン / 2013年08月17日16時00分

2215試合連続出場という、当時の世界記録を樹立した“鉄人”衣笠祥雄氏(66)。他にも通算安打2543本(歴代5位)をはじめ輝かしい記録を持つが、同じく歴代十傑にランクされているのが1587の三振記録だ。現役時代の豪快なフルスイングは、「三振も覚悟のうえ」と映ったものだが、逆に三振しないようにすれば、できたのではあるまいか。世界の鉄人におそるおそる聞くと [全文を読む]

優勝の礎を築いた第1次政権…復帰の小川淳司監督にかかる期待

ベースボールキング / 2017年10月06日11時30分

広島では1968年から1972年まで指揮を取り、“赤ヘル軍団”の象徴となる衣笠祥雄や山本浩二、外木場義郎らを育成。在籍5年間でAクラス入りは果たせなかったが、1975年に初優勝を果たすチームの基盤を築いた。 【広島・根本陸夫監督】 1968年:3位 1969年:6位 1970年:4位 1971年:4位 1972年:6位 ~その後~ 1975年:優勝(ルー [全文を読む]

広島・坂倉 衣笠以来球団52年ぶり高卒新人マスク&初安打

スポニチアネックス / 2017年10月01日05時48分

捕手に限れば、65年の衣笠祥雄以来52年ぶりだ。 7回から初マスクもかぶり、救援陣を好リードで4回を無失点に抑え「緊張せず自分なりに考えてやることができた」。19歳の活躍で、広島は球団の最高勝率更新を決めた。88勝50敗4分けとし、残り1試合に敗れても・633で、昨季記録した・631を上回る。 [全文を読む]

イチ代打安打記録王手、24年連続盗塁達成は「特に感想ない」

スポニチアネックス / 2017年09月30日07時01分

日本では衣笠祥雄(66~87年)広瀬叔功(56~77年)の22年が最多で王貞治(59~79年)野村克也(56~76年)が21年、日米通算では楽天・松井稼が22年で継続中も今季は盗塁がない。 [全文を読む]

37年ぶりV2の広島カープ、今年も勝てた理由 前田、黒田が去っても連覇できたのはなぜか

東洋経済オンライン / 2017年09月21日13時40分

山本浩二、衣笠祥雄、江夏豊らを擁した前回のV2赤ヘル軍団と今のカープではどちらが強いのだろうか。1980年と今季を比較してみたい(今季の成績は全て9月18日現在)。■37年前の「赤ヘル軍団」と今年、どちらが強いのか打線は今年の方が上と見る。チーム成績を見れば分かりやすい。1980年は161本塁打こそリーグトップだったが、打率2割6分3厘、544得点、108 [全文を読む]

TBSラジオが野球中継撤退へ 「世界の松下」も落胆

NEWSポストセブン / 2017年09月16日07時00分

衣笠祥雄氏や佐々木主浩氏など解説陣も豪華だ。 なぜTBSラジオはプロ野球中継から撤退しようとしているのか。TBS社員が声をひそめる。 「近年の野球中継の聴取率低下で広告収入が激減したことが大きな理由です。各球場のラジオ用ブースの使用契約料もバカにはならず、採算が厳しくなっています」 TBSラジオの入江清彦社長は2015年5月の記者会見で、〈ラジオで野球を楽 [全文を読む]

M2の広島、球団史上2度目の連覇なるか!? 14日のセ・リーグ試合予定

ベースボールキング / 2017年09月14日14時54分

当時は山本浩二、衣笠祥雄、水谷実雄らが中心選手で、北別府学、山根和夫、高橋慶彦らの若手が台頭。ジム・ライトル、江夏豊ら移籍組の力もマッチし、日本シリーズでも連覇を果たした。 その後、84、86年にも優勝し、80年代は広島の第一次黄金期とも言われている。黄金期再来を告げるリーグ連覇を、今夜決められるか大注目だ。 【14日の試合予定】 ヤクルト(ギルメット)- [全文を読む]

世界へ飛び立つ“翼” 雌伏時代を支える支援

OVO [オーヴォ] / 2017年09月07日17時51分

鉄人・衣笠祥雄氏の「3」、ミスター赤ヘル・山本浩二氏の「8」に続く。 先達の「3」「8」は「桃栗柿」の年数と奇しくも同じ。「桃栗柿」と黒田氏の「梅」にはやはり“縁が”ある。栄冠を手にした鉄人、ミスター、男気はみな厳しい“雌伏の時”を過ごしてきたのだ。 そんな雌伏の時のど真ん中に現在いる若手アスリートの支援を長年続けているのが「上月財団」(東京、理事長・上月 [全文を読む]

広島カープ 広陵・中村の甲子園大活躍に複雑な思いの理由

NEWSポストセブン / 2017年08月30日16時00分

広島には捕手から野手へコンバートして成功した衣笠祥雄氏や江藤智氏の前例もある」(同前) ※週刊ポスト2017年9月8日号 [全文を読む]

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