聖路加国際病院のニュース

診断力向上のための人気コンテンツ『症例検討会』が100回を迎える

PR TIMES / 2014年07月11日12時09分

『症例検討会』は、最多開催の聖路加国際病院(東京都中央区)をはじめ、全国10の臨床研修指定病院(※)にご協力をいただいております。また、投稿参加をしたMedPeer会員医師はのべ1,000名以上にのぼり、多くのMedPeer会員医師が参加し、活発な議論等を行うことにより、より専門性が高いコンテンツが生成されております。※おもな主催病院(50音順):飯塚病院 [全文を読む]

日野原重明氏が第二回「スピーカー・オブ・ザ・イヤー賞」を受賞

PR TIMES / 2013年11月07日15時48分

トーストマスターズ・インターナショナル日本支部(代表:近江喜一郎)は、医師・医学博士で一般財団法人聖路加国際メディカルセンター理事長・聖路加国際病院名誉院長の日野原重明氏に、第二回スピーカー・オブ・ザ・イヤー賞(正式名称:コミュニケーション・リーダーシップ賞)を贈呈しました。贈呈式の模様は、11月16日に福岡市で開催されるトーストマスターズ秋季全国大会で一 [全文を読む]

“101歳にして現役医師で現役ブロガー”日野原 重明さんのブログをまとめた書籍「長寿の道しるべ」発売

@Press / 2013年04月10日11時00分

著者の日野原 重明氏は聖路加国際病院(東京都中央区)理事長で、101歳の現役医師として知られますが、101歳の現役ブロガーでもあり、記事は現在も更新中です。・ヨミドクター http://yomidr.jp/・日野原重明の100歳からの人生 http://yomidr.jp/page.jsp?id=32490 本書では、高血圧や肺炎、インフルエンザなど高齢者 [全文を読む]

高齢者は転倒しやすい。現役医師が明かす転倒予防対策のジレンマ

まぐまぐニュース! / 2017年05月29日04時30分

聖路加国際病院の日野原重明先生は以前から安静の弊害を説いています。病気で数日間ベッド上に安静になるだけで筋肉量は低下します。筋肉量が低下すると、当然筋力も低下します。また骨のカルシウム分も少なくなります。カルシウム分が少なくなると骨折のリスクが高くなります。軽い衝撃でも骨折することがあります。 私が聖路加国際病院に勤務していた当時、日野原先生のアイデアで [全文を読む]

名門「聖路加国際病院」が経営危機に陥るわけ

プレジデントオンライン / 2017年05月10日15時15分

日本屈指の名門病院「聖路加国際病院」が経営危機に陥っている。その背景には医療制度の構造的な問題がある。医療崩壊は防げるのか――。 ■「聖路加国際病院」でボーナス遅配 病院は東京から崩壊する――。 東京一極集中、地方の衰退が叫ばれる昨今、このように言われて、俄には信じられない方が多いだろう。東京には多くの病院があり、厚生労働省やマスコミは医師が都会に集まるこ [全文を読む]

日野原重明先生(聖路加国際病院)が、私の102年という短くない人生でピークとなった、とコメントした映画「ザ・テノール」。声を失ったテノール歌手の奇跡の実話のDVD(特典あり)が年末割引キャンペーン!

PR TIMES / 2016年12月21日12時54分

聖路加国際病院名誉院長、日野原重明先生によってコメントされた映画「ザ・テノール ~真実の物語~(英語名:THE TENOR LIRICO SPINTO)がDVDとして絶賛販売中。DVDでしか見られないテノール歌手ベー・チェチョルの全盛期から声を失った時の嘆き、舞台復帰の道のりまでの実際の映像を盛り込んだ。その特典映像は、まさに映画の基となった真実の物語であ [全文を読む]

ヒューマンリソシア 12月13日(火)16時から「聖路加国際病院 病院見学会」を開催

PR TIMES / 2016年12月09日19時20分

日本屈指の総合病院で開催!『女性の活躍』応援セミナー ~ヒューマンリソシアは未経験から医療事務への再就職を応援します~ ヒューマンホールディングス株式会社の事業子会社で人材サービス事業を運営するヒューマンリソシア株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:御旅屋 貢 以下、ヒューマンリソシア)は、未経験者向けの医療事務セミナー「聖路加国際病院 病院見学会」を [全文を読む]

PMSや生理痛でも婦人科受診は2割にとどまる「受診する必要性がない」「抵抗感」

QLife / 2016年12月01日16時00分

かかりつけの婦人科医と、賢く月経マネジメントを 左から、ドイツ・バイエル社 マイケル・デヴォイさん、 バーゼル大学病院産婦人科 ヨハネス・ビッツァー教授、 聖路加国際病院副院長 百枝幹雄先生、 産婦人科医 宋美玄先生 バイエル薬品株式会社は11月22日、都内で「ヘルスリテラシーサミット2016」を開催。「女性が輝くための月経マネジメント~ウィメンズヘルスケ [全文を読む]

赤ちゃんが欲しいけど、薬を飲んでも大丈夫?

Woman Insight / 2016年09月19日10時15分

気になる“妊活中の薬との付き合い方”について、聖路加国際病院・女性総合診療部の酒見智子先生にお伺いしました。 これから妊娠を望む方は、くすりは医師や薬剤師の指導のもとで使ってください。かぜや頭痛などで一時的にのむくすりは、妊娠初期にのんでも心配ないといわれています。ただし、妊娠したかなと思った場合は、念のために、妊娠していないことが確認できるか、妊娠して [全文を読む]

ヒューマンリソシア 未経験から医療業界へのキャリアチェンジを支援!

PR TIMES / 2016年09月14日14時40分

~同愛記念病院・聖路加国際病院で、職場見学会を開催~ヒューマンホールディングス株式会社の事業子会社で人材サービス事業を運営するヒューマンリソシア株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:御旅屋 貢 以下、ヒューマンリソシア)は、医療事務への就転職を希望する方を対象とした職場見学会を、9月23日(金)・9月28日(水)に同愛記念病院、9月27日(火)に聖路加 [全文を読む]

ヒューマンリソシア 医療事務希望者を対象に、聖路加国際病院で「職場見学会」を実施

PR TIMES / 2016年07月15日16時19分

今回の見学会では、常に最高の医療と最良のホスピタリティを追求する聖路加国際病院で、受付や病棟など、多岐にわたる医療事務の仕事を、ヒューマンリソシアのスタッフが仕事内容の解説をしながら、紹介していきます。 日頃見ることのできない病院内の施設や設備を見学したり、同じ様に未経験から医療事務で就業を開始したヒューマンリソシアのスタッフが活躍する姿を見ることで、こ [全文を読む]

眼鏡レス生活も夢じゃない!話題の視力回復法「ICL近視矯正法」とは

WooRis / 2014年11月27日15時00分

今回は聖路加国際病院の安田先生に“ICL近視矯正法”について取材させていただきました! ■そもそも“ICL近視矯正法”とは? 安田先生にお伺いした所、「ICL近視矯正法とは、日本では2010年に最初のレンズが認可、今年の3月に最新レンズが承認された技術で、簡単に言うと、“半永久に取り換えなくてよいコンタクトレンズを目の中に装着する”といった方法です」との [全文を読む]

医師による病院勤務レポート『ホスピタル・レポート(ホスレポ)』 クチコミ評価の投稿先病院を初公開

PR TIMES / 2014年09月04日13時20分

聖路加国際病院、京都大学医学部附属病院、虎の門病院 他多数~メドピア株式会社(東京都渋谷区、代表取締役社長:石見 陽)が運営する医師専用サイト「MedPeer(メドピア)」(https://medpeer.jp)では、医師による病院勤務レポート共有サービス「ホスピタル・レポート(ホスレポ)」を展開しています。MedPeer会員の医師は、「ホスレポ」を利用 [全文を読む]

公益社団法人企業情報化協会「平成26年度第1回サービス・ホスピタリティ・アワード」受賞企業決定

PR TIMES / 2014年07月23日13時00分

賞設立初年度の今年は優秀賞をアメリカン・エキスプレス・ジャパンが受賞したほか、帝国ホテル、ファミリーマート、聖路加国際病院、JR東日本テクノハートTESSEIがそれぞれ各賞を受賞した。 公益社団法人企業情報化協会(通称:IT協会)が今年度創設の平成26年度第1回サービス・ホスピタリティ アワード受賞企業を発表した。 このアワードは「おもてなし」を科学的か [全文を読む]

人気!? の病院食を作る新卒の「給食のおばさん」奮戦記

ダ・ヴィンチニュース / 2013年10月30日11時50分

1位 『国循の美味しい! かるしおレシピ』 2位 『せんぽ東京高輪病院500kcal台のけんこう』 3位 『聖路加国際病院の愛情健康レシピ』 4位 『亀田総合病院の「血圧が高め」の人のためのおいしい減塩レシピ』 5位 『ホテルシェフと大学病院の管理栄養士が考えた おいしくやせる480kcalのレシピ』 (2013年1月1日~10月24日 WIN+調べ) [全文を読む]

聖路加、昭和、聖マリアンナ 関係者は乳がん医療の3Sと呼ぶ

NEWSポストセブン / 2013年06月22日07時00分

* * * 私の受けた同時再建は、聖路加国際病院が1998年から採用した新しい取り組みの“恩恵”だった。前任の乳腺外科部長・中村清吾医師が考案した、「外部の形成外科との提携」である。 普通に考えれば、乳房再建は形成外科の仕事で、がん治療に携わる外科医(乳腺外科)の管轄外である。だが患者にしてみれば、一度手術を終え、傷が癒えるのも早々、また切って再建という [全文を読む]

乳がんによる乳房全摘出後の再建手術 費用は二百数十万円

NEWSポストセブン / 2013年06月19日07時00分

執刀医は、聖路加国際病院乳腺外科部長・山内英子さん。助手の尹玲花さん、それに看護師たち、麻酔医もみんな女性だった。そんな島村さんが、手術にかかった医療費について語る。 * * * 欠点のない人がいないように、医師たちも、設備も文句なしの聖路加国際病院にも、弱点はあった。 団体部屋がなく、個室だけなのだ。そしてその差額ベッド代は1日3万円! 最終日は、朝、退 [全文を読む]

アンジーが受けた遺伝子検査のメリット・デメリットとは

NEWSポストセブン / 2013年05月27日16時00分

ほんの7ccの血液で遺伝性乳がんにかかるリスクがわかるなら、試しに遺伝子検査を受けてみたい―――軽い気持ちで記者(35才、親族にがん患者なし)が言うと、聖路加国際病院の乳腺外科部長でブレストセンター長の山内英子さんは「遺伝子検査は安易に受けるものではありません」ときっぱり。検査を受けるには、カウンセリングなどを受け、充分に理解することが必要だという。 聖 [全文を読む]

QLifeが医療者限定webサイト「QLifePro メディカルエデュケーションセンター」で聖路加国際病院の院内勉強会の動画配信をスタート

PR TIMES / 2012年09月20日13時07分

月600万人が利用する日本最大級の病院検索サイト、医薬品検索サイト、医療情報サイトを運営する総合医療メディア会社の株式会社 QLife(キューライフ/本社:東京都世田谷区、代表取締役:山内善行)は、医療に携わる方々の智慧をシェアする総合医療教育コンテンツプラットフォーム「QLifePro メディカルエデュケーションセンター」( http://www.qli [全文を読む]

『思考の整理学』著者93歳の知的な老い方

プレジデントオンライン / 2017年05月28日11時15分

聖路加国際病院の日野原重明は「100歳を超えても現役医師」なんて言ってますが、ああいうのは馬鹿です。年をとっても若い頃と同じ仕事にしがみつくのはくだらないことですよ。若い人に道を譲って、自分は自分にしかできないことを見つけて、そこで失敗しながら勉強していく。そうして初めて、知的に老いたといえるんだと思います。 (英文学者・評論家 外山 滋比古) [全文を読む]

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