聖路加国際病院のニュース

産科婦人科学会専門医が語る妊娠・授乳中に飲んでいいくすり・わるいくすり

QLife / 2016年10月20日12時00分

くすりの適正使用協議会セミナーで聖路加国際病院の酒見智子先生が講演 聖路加国際病院 女性総合診療部 酒見智子先生 妊娠中・授乳中のお薬の服用は、当事者にとって、最も気になることの1つです。くすりの適正使用協議会は10月11日、都内で「妊産婦さんのくすりの適正使用を考えるセミナー」を開催。聖路加国際病院 女性総合診療部医師の酒見智子先生が講演しました。 同協 [全文を読む]

診断力向上のための人気コンテンツ『症例検討会』が100回を迎える

PR TIMES / 2014年07月11日12時09分

『症例検討会』は、最多開催の聖路加国際病院(東京都中央区)をはじめ、全国10の臨床研修指定病院(※)にご協力をいただいております。また、投稿参加をしたMedPeer会員医師はのべ1,000名以上にのぼり、多くのMedPeer会員医師が参加し、活発な議論等を行うことにより、より専門性が高いコンテンツが生成されております。※おもな主催病院(50音順):飯塚病院 [全文を読む]

日野原重明氏が第二回「スピーカー・オブ・ザ・イヤー賞」を受賞

PR TIMES / 2013年11月07日15時48分

トーストマスターズ・インターナショナル日本支部(代表:近江喜一郎)は、医師・医学博士で一般財団法人聖路加国際メディカルセンター理事長・聖路加国際病院名誉院長の日野原重明氏に、第二回スピーカー・オブ・ザ・イヤー賞(正式名称:コミュニケーション・リーダーシップ賞)を贈呈しました。贈呈式の模様は、11月16日に福岡市で開催されるトーストマスターズ秋季全国大会で一 [全文を読む]

“101歳にして現役医師で現役ブロガー”日野原 重明さんのブログをまとめた書籍「長寿の道しるべ」発売

@Press / 2013年04月10日11時00分

著者の日野原 重明氏は聖路加国際病院(東京都中央区)理事長で、101歳の現役医師として知られますが、101歳の現役ブロガーでもあり、記事は現在も更新中です。・ヨミドクター http://yomidr.jp/・日野原重明の100歳からの人生 http://yomidr.jp/page.jsp?id=32490 本書では、高血圧や肺炎、インフルエンザなど高齢者 [全文を読む]

高齢者は転倒しやすい。現役医師が明かす転倒予防対策のジレンマ

まぐまぐニュース! / 2017年05月29日04時30分

聖路加国際病院の日野原重明先生は以前から安静の弊害を説いています。病気で数日間ベッド上に安静になるだけで筋肉量は低下します。筋肉量が低下すると、当然筋力も低下します。また骨のカルシウム分も少なくなります。カルシウム分が少なくなると骨折のリスクが高くなります。軽い衝撃でも骨折することがあります。 私が聖路加国際病院に勤務していた当時、日野原先生のアイデアで [全文を読む]

名門「聖路加国際病院」が経営危機に陥るわけ

プレジデントオンライン / 2017年05月10日15時15分

日本屈指の名門病院「聖路加国際病院」が経営危機に陥っている。その背景には医療制度の構造的な問題がある。医療崩壊は防げるのか――。 ■「聖路加国際病院」でボーナス遅配 病院は東京から崩壊する――。 東京一極集中、地方の衰退が叫ばれる昨今、このように言われて、俄には信じられない方が多いだろう。東京には多くの病院があり、厚生労働省やマスコミは医師が都会に集まるこ [全文を読む]

日野原重明先生(聖路加国際病院)が、私の102年という短くない人生でピークとなった、とコメントした映画「ザ・テノール」。声を失ったテノール歌手の奇跡の実話のDVD(特典あり)が年末割引キャンペーン!

PR TIMES / 2016年12月21日12時54分

聖路加国際病院名誉院長、日野原重明先生によってコメントされた映画「ザ・テノール ~真実の物語~(英語名:THE TENOR LIRICO SPINTO)がDVDとして絶賛販売中。DVDでしか見られないテノール歌手ベー・チェチョルの全盛期から声を失った時の嘆き、舞台復帰の道のりまでの実際の映像を盛り込んだ。その特典映像は、まさに映画の基となった真実の物語であ [全文を読む]

ヒューマンリソシア 12月13日(火)16時から「聖路加国際病院 病院見学会」を開催

PR TIMES / 2016年12月09日19時20分

日本屈指の総合病院で開催!『女性の活躍』応援セミナー ~ヒューマンリソシアは未経験から医療事務への再就職を応援します~ ヒューマンホールディングス株式会社の事業子会社で人材サービス事業を運営するヒューマンリソシア株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:御旅屋 貢 以下、ヒューマンリソシア)は、未経験者向けの医療事務セミナー「聖路加国際病院 病院見学会」を [全文を読む]

PMSや生理痛でも婦人科受診は2割にとどまる「受診する必要性がない」「抵抗感」

QLife / 2016年12月01日16時00分

かかりつけの婦人科医と、賢く月経マネジメントを 左から、ドイツ・バイエル社 マイケル・デヴォイさん、 バーゼル大学病院産婦人科 ヨハネス・ビッツァー教授、 聖路加国際病院副院長 百枝幹雄先生、 産婦人科医 宋美玄先生 バイエル薬品株式会社は11月22日、都内で「ヘルスリテラシーサミット2016」を開催。「女性が輝くための月経マネジメント~ウィメンズヘルスケ [全文を読む]

赤ちゃんが欲しいけど、薬を飲んでも大丈夫?

Woman Insight / 2016年09月19日10時15分

気になる“妊活中の薬との付き合い方”について、聖路加国際病院・女性総合診療部の酒見智子先生にお伺いしました。 これから妊娠を望む方は、くすりは医師や薬剤師の指導のもとで使ってください。かぜや頭痛などで一時的にのむくすりは、妊娠初期にのんでも心配ないといわれています。ただし、妊娠したかなと思った場合は、念のために、妊娠していないことが確認できるか、妊娠して [全文を読む]

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