ジャワ島のニュース

【インドネシア】ジャワ島の世界遺産「プランバナン」が神秘的

TABIZINE / 2016年06月04日16時00分

インドネシア・ジャワ島の世界遺産といえばボロブドゥール! だけではありません。ジョグジャカルタ市街からほど近いところにあるプランバナンもまた世界遺産の寺院遺跡です。 聖地・プランバナン寺院群の魅力をご紹介しましょう。 聖地・プランバナン ジャワ島の古都・ジョクジャカルタの市街からほど近いプランバナン寺院群。「トランスジョグジャ」と呼ばれるジョグジャカルタの [全文を読む]

一度は旅行で行ってみたい!? 独自の文化を発信し続ける「ジョグジャカルタ」

FUTURUS / 2015年08月20日18時00分

ジャワ島中部にあるジョグジャカルタだ。 ■ 宗教対話の地 ジョグジャカルタ特別州は、非常に面積の小さな行政区域である。 この辺りの地域は、かつてマタラムと呼ばれていた。山がちなジャワ島西部とは違い平野に恵まれ、大規模な稲作ができる土地だ。強大な王朝はこのような条件下で生まれやすい。8世紀初旬から200年に渡り栄えた古マタラム王国は、ジャワ島の文化形成に大 [全文を読む]

ジャワ島の高速鉄道計画、「頓挫しないよう努力しなければ」=中国

サーチナ / 2017年05月29日14時12分

インドネシア・ジャワ島の高速鉄道計画はもともと日本の受注が確実視されていた。だが、後から名乗りを上げた中国がインドネシア政府の財政負担などを求めないという破格の条件を提示し、日本は中国に受注を奪われてしまった。中国側の提案では2019年に開業することが盛り込まれていたが、現在の工事の進捗度合いでは開業が遅れることは必至と見られる。 これについて、中国メディ [全文を読む]

インドネシアで「焦げたロン毛のプレデター」が発見される! 地元民「人間の血を飲むジェングロットか…?」

tocana / 2016年05月25日07時00分

現地メディア「Tribunnews.com」の報道によると、この死体はインドネシア・ジャワ島の北部、プロウスリブ(『千の島』の意)と呼ばれる群島の一つで発見された。死体の大きさは10cm程度で、現地では『ジェングロット(jenglot)』と呼ばれている伝説の生物ではないかと囁かれている。 【画像はコチラ→http://tocana.jp/2016/05/ [全文を読む]

1000年の眠りからよみがえった、インドネシアにある世界遺産の巨大寺院・ボロブドゥール

GOTRIP! / 2016年05月19日02時00分

ボロブドゥールがあるのはジャワ島にあるインドネシアの古都ジョグジャカルタ近郊です。 ツアーを利用してもいいですが、バスを利用して個人でも行くことができます。 所要時間は、ジョグジャカルタのギワガン・バスターミナルから1時間半ほど。 寺院の周囲は美しく整備され、緑に囲まれた広大な公園になっています。 ボロブドゥール寺院は、一辺が約120mの基壇をベースとし [全文を読む]

一般社団法人日本ホームパーティー協会開催のボジョレーヌーボーパーティー、クリスマスパーティーに、ジャワティ協賛!

PR TIMES / 2015年12月02日17時20分

料理と合わせて楽しむために厳選した、クセのないすっきりとした味わいと穏やかな香りが特長のジャワ島産茶葉。ジャワ島の中でも最も標高が高い国営農園で育まれた高山茶葉をじっくりと完全発酵させ、すっきりとした味わいとテーブルに映える鮮やかな琥珀色が特長の。一方、ジャワ島産茶葉の中でも希少な、白い産毛に覆われた新芽(Silver Needle)を穏やかに微発酵させた [全文を読む]

2016年3月9日は皆既日食の日。観光業 「天体ドラマ」で地方活性化へ

FUTURUS / 2015年11月05日21時00分

もちろん今現在のジャワ島市民はそうはならないが、それでも「日食は不吉なもの」という考えを心のどこかに持っている人も少なからず存在するようだ。 80年代には、そういう市民が現在より多くいたことは間違いない。それに加え1983年の皆既日食は、人類史に残るほどの劇的な日食だった。 というのも、皆既日食帯が世界遺産ボロブドゥールのある地域に接近したのである。これは [全文を読む]

日本がインドネシアのゴミ問題のお手本に? 清潔な街並み、現地の清掃活動…

NewSphere / 2015年07月17日19時06分

さらにゴミの分別は公共のゴミ回収場だけで行われるのではなく、各家庭においてもそれが実施されている」◆ゴミに埋もれる自然 ハフィントンポストが一昨年配信した記事には、ジャワ島のとある海岸でサーフィンをした写真が掲載されているが、何とパイプラインの中に様々なゴミが集まっている。木屑やビニールゴミなど、一目見ただけで身の毛のよだつような光景がそこにある。 残念な [全文を読む]

戦慄!! 絶滅危惧種のオウムがペットボトルに詰め込まれる! 密猟大国インドネシアの闇!

tocana / 2015年05月19日16時00分

そんな中、ジャワ島東部の大都市スラバヤでオウムにまつわる驚愕の事件が起こった。 ■ペットボトル詰めのオウム 今月4日、インドネシアの都市スラバヤの物流の拠点である東ジャワ州のタンジュン・ペラック港で、地元当局がとある船から大量のペットボトルを押収した。なんとその中には、絶滅危惧種のオウムが詰め込まれていたのだ。 この時、発見された希少種の鳥は20羽以上。 [全文を読む]

インドネシア、日本の大型PJなぜ凍結? 新大統領“高速道路より子どもの通学路”

NewSphere / 2015年02月02日11時30分

それによればジョナン氏は、現状の計画即ちジャワ島横断高速鉄道を具現化した場合、その運賃はジャカルタ−スラバヤ間で100〜150米ドル相当になるという。 「この運賃はガルーダ・インドネシア航空のエコノミークラスよりも高い」。ジョナン氏のその言葉は正しい。これがLCC(格安航空会社)のエアチケットなら、前日予約でも30〜40ドルで済んでしまう。そして当然ながら [全文を読む]

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