あすなろ白書のニュース

鈴木杏樹『あすなろ白書』同窓会の秘話を公開!

日刊大衆 / 2017年08月03日06時35分

1993年に放送された名作ドラマ『あすなろ白書』(フジテレビ系)の出演者が集った「あすなろ会」が開かれ、出演者5人が全員そろったというエピソードを披露した。 今回の番組は鈴木とMCの中山秀征(50)、中川翔子(32)が一緒に人気のラーメン屋を巡るという内容。鈴木とゆかりのあるゲストとして女優の石田ひかり(45)が合流し、二人が共演した『あすなろ白書』につい [全文を読む]

忘れられないあのドラマのあのシーン!胸キュン必至の名告白!心に残る男性からの告白セリフ5選!

日本タレント名鑑 / 2017年03月14日09時55分

「俺じゃダメか?」『あすなろ白書』やはり告白と言ったらキムタクは外せません。名作『あすなろ白書』から「俺じゃダメか?」。数々のキムタクによる名言の中でも、特にこのシーンに胸を撃ち抜かれた女子は少なくないでしょう。 どちらかというと、このセリフ自体というより、この後の“あすなろ抱き”までひっくるめてのランクインです。やはりあの後ろからぎゅっと抱き寄せるシー [全文を読む]

柴門ふみ 女性セブンの新連載漫画『恋する母たち』を語る

NEWSポストセブン / 2017年01月06日16時00分

『東京ラブストーリー』や『あすなろ白書』などで知られる漫画家の柴門ふみさんの描き下ろし新連載漫画『恋する母たち』が、1月5日(木)発売の女性セブンではじまった。 小中高一貫のエリート男子校に通う息子を持つ母親たちの物語。主人公の石渡杏(いしわたり あん)は、夫以外の男性と恋に落ちて不倫関係になってしまう…。 なぜ不倫をテーマにした漫画を描こうと思ったのか。 [全文を読む]

『あさが来た』五代や『あすなろ白書』取手 2番目男の魅力

NEWSポストセブン / 2016年01月16日16時00分

まずは、『あすなろ白書』(フジテレビ系)の取手くん。1993年に放送され、木村拓哉(43才)が演じた取手治は、ヒロインを想い続け、名せりふ「おれじゃ、ダメか?」と、“あすなろ抱き”を生み出した。 ドラマも映画も大ヒットだった少女漫画『花より男子』(集英社)では、小栗旬(33才)が演じた花沢類だろう。主人公・つくしへの恋心を自覚してからも、親友・道明寺を裏 [全文を読む]

“月9”の影響力に変化有り!?街からОLを消した伝説のドラマ枠の過去と未来【パート2】

日本タレント名鑑 / 2015年07月30日11時56分

『同・級・生』『東京ラブストーリー』に続き3回目の原作起用となった、柴門ふみさんの『あすなろ白書』 (最高31.9%)がヒットします。これまで月9は同じ俳優さんを安定して起用し続ける傾向にありましたが、この頃は経費節減のためか、若手俳優の起用が 目立ち始めます。『あすなろ白書』で主演を演じたのは『二十歳の約束』で重要な役を演じた筒井道隆さんと、朝ドラで大人 [全文を読む]

結婚で話題の西島秀俊、ナベプロに干されていた過去が!

リテラ / 2014年11月27日21時30分

なかでもブレイクポイントとなったのは、93年にフジで放送された『あすなろ白書』だった。このドラマは、「俺じゃダメか?」の台詞でキムタクが一躍脚光を浴びた作品だが、西島もまた同性愛者であることに悩むナイーブな青年役を好演。若手俳優として人気が高まる要因となった。 しかし、西島はアイドルとして売ろうとする当時の所属事務所・渡辺プロダクションと対立、結果としてナ [全文を読む]

「民放5年間出演禁止」で干され続けた西島秀俊がブレイクした男前な理由!

アサ芸プラス / 2014年06月25日09時59分

93年に出演した連続ドラマ「あすなろ白書」(フジテレビ系)でゲイの若者を演じ、精悍な顔立ちと繊細な演技で茶の間の注目を集めた。 「西島人気に目をつけた同プロはアイドル路線で売ろうとしたが、西島は今後売れるのはアイドルではなく演技力を備えた役者で、自身もキャリアを積んで息の長い俳優を目指したいとして正面衝突。もともと映画好きで裏方志望だった西島は、やたらチヤ [全文を読む]

西島秀俊 ドラマでブレイクもアイドル扱い不満で5年TV出ず

NEWSポストセブン / 2013年02月17日16時00分

デビュー後の1993年にはドラマ『あすなろ白書』(フジテレビ系)で木村拓哉(40才)らと並んでメインキャストを務め、ブレイクする。 だが、そのブレイクは、彼が思い描いていたのとはかけ離れたものだったようだ。 「もともと西島さんは本格的な映画俳優を目指していたんです。でも、『あすなろ白書』でブレイクしたことで、アイドル的な扱いをされるようになった。そのこと [全文を読む]

キムタクは4位!?「今一番かっこいいジャニーズ」は誰?

日刊大衆 / 2017年10月08日06時05分

社会現象となった主演ドラマは数多く、代表的な作品だけでも、1993年放送の『あすなろ白書』(フジテレビ系)、96年放送の『ロングバケーション』(フジテレビ系)、2001年放送の『HERO』(フジテレビ系)などがある。また木村のヘアスタイルやファッションは、常に世間の注目を集めてきた。女性にモテたいがためにキムタク風を目指したことがあるという男性も多いのでは [全文を読む]

「なろ抱き」は壁ドンよりラブラブになれる!?彼にしてもらう方法

女子SPA! / 2017年10月05日15時45分

この記事を読めば、彼に後ろから包み込まれ、いまよりももっと、幸せな時間を過ごすことができるはずですよ!◆なろ抱きって何? なろ抱きとは、女性の後ろから、男性がそっとその背中を抱きしめるというもので、1990年代に人気を集めたドラマ「あすなろ白書」(フジテレビ系)の名シーンが名前の由来になっています。後ろからギュッと抱きしめられると、彼に包まれているような感 [全文を読む]

エディ・ポンが新しい大人の魅力たっぷり、ショーン・ユーと男同士のラブラブ関係も―台湾

Record China / 2017年09月12日21時50分

2002年の台湾ドラマ「愛情白皮書〜あすなろ白書」で共演して以来、大親友となった香港の俳優ショーン・ユー(余文楽)と、ビデオ通話している画像をそれぞれがインスタグラムに投稿。15年来の熱い友情が注目されている。(翻訳・編集/Mathilda) [全文を読む]

いまから注目!朝ドラ「半分、青い。」フレッシュな若手俳優たち

CinemaCafe.net / 2017年08月23日13時00分

」は90年代~00年代にかけて「あすなろ白書」、「ビューティフルライフ」など、数々の大ヒットドラマを生み出した、通称“恋愛の神様”と呼ばれる北川悦吏子が脚本を担当するオリジナル作品。大阪万博の翌年、1971年に生まれ、小学生のときに病気で方耳を失聴したヒロイン・鈴愛(すずめ)が、持ち前のユニークな感性を生かして少女漫画家を目指し、バブル真っ只中の東京でもま [全文を読む]

佐藤健、朝ドラ初挑戦!ヒロインの幼馴染み役に「支えるのが僕の役割」

CinemaCafe.net / 2017年08月22日14時59分

」は90年代~00年代にかけて「あすなろ白書」、「ロングバケーション」など、数々の大ヒットドラマを生み出した、通称“恋愛の神様”と呼ばれる北川悦吏子が脚本を担当。大阪万博の翌年、1971年に生まれ、小学生のときに病気で方耳を失聴した鈴愛(永野さん)が、持ち前のユニークな感性を生かして少女漫画家を目指し、バブル真っ只中の東京でもまれ、結婚や出産、離婚を経験す [全文を読む]

不倫女性役多い石田姉妹 女性の多様な生き方体現する存在に

NEWSポストセブン / 2017年06月25日07時00分

1990年代は朝ドラ『ひらり』(NHK)や月9ドラマ『あすなろ白書』(フジテレビ系)で主演を務めるなど明るく元気なイメージの役柄が多かったものの、2001年の結婚直後に出演した『水曜日の情事』(フジテレビ系)では、一転して親友の夫と不倫する未亡人を演じました。その後、2児を出産したことで仕事をセーブしていましたが、今回はいきなり物議を醸しそうな不倫妻役。 [全文を読む]

永野芽郁がヒロイン抜擢!来期朝ドラ「半分、青い。」に視聴者が感じる“既視感”

アサジョ / 2017年06月24日10時14分

さらに今作の脚本は、「あすなろ白書」「ロングバケーション」(ともにフジテレビ系)など、月9ドラマで“恋愛脚本の名手”と名を売った北川悦吏子氏が手がけるため、ネット上では早くも「フレッシュ感ゼロ」「NHKがフジ化してる」などという否定的な意見が書き込まれている。「じつは最も批判を浴びているのは主演の永野でも脚本の北川氏でもなく、ヒロインの設定なのです。永野 [全文を読む]

木村拓哉の月9が消えた?神通力が衰え業界内には失望感が蔓延

デイリーニュースオンライン / 2017年06月15日08時45分

亀山社長は1993年放送の月9『あすなろ白書』でプロデューサーとして木村を起用。その後の飛躍につなげてくれた木村にとっては大事な後見人でもある。そんな亀山社長がフジを去ることで、局内に木村の強力な後ろ盾がなくなってしまったと見られています」(前出・関係者) こうした事情以外にも、木村が月9を敬遠する、深刻な理由が存在するという。 ■キムタクやジャニーズでは [全文を読む]

相手役・今井翼もメロメロ?石田ひかりが不貞ドラマで魅せる“45歳の艶気”

アサジョ / 2017年06月10日18時15分

「かつてはNHK朝ドラ『ひらり』のヒロインや、『あすなろ白書』(フジテレビ系)など数々のドラマで活躍してきましたが、長女が生まれてからは子育て中心の生活を送ってきました。姉であり、事務所の社長でもある石田ゆり子が去年、大ヒットドラマ『逃げ恥』に出演して“奇跡の47歳”と呼ばれ大ブレイク。そこで妹も、子育てが一段落したところで本格的に女優復帰を決意したようで [全文を読む]

石田ひかり 家庭と仕事の両立語る「百恵さんが理想でしたが…」

WEB女性自身 / 2017年06月02日06時00分

映画『ふたり』('91年)で主演のほか、NHKの朝ドラ『ひらり』('92~'93年)、『あすなろ白書』('93年・フジテレビ系)など数多くの作品のヒロインを演じてきた。 「30年も仕事を続けてこられたのは、作品や周りの人たちに恵まれたことに尽きます。また、同じ仕事に就いた姉(石田ゆり子)に何でも相談できたこともよかったと思います。姉とは小さいときからずっと [全文を読む]

木村拓哉の10月「月9」が「白紙」で、フジがジャニーズ離れか?と騒然

アサ芸プラス / 2017年05月31日05時58分

亀山社長は『あすなろ白書』や『若者のすべて』、『ロングバケーション』で木村拓哉を起用し、人気俳優へ押し上げました。しかし、今回の退任と時を同じくするように、木村が出演することが内定していた10月期の月9への出演が流れたと報じられたのです」(週刊誌記者) このことから「貴族探偵」の不振と相まって、木村だけでなくジャニーズ離れに舵を切ったのではないかと言われて [全文を読む]

フジ亀山社長の退任で、キムタクがとばっちり!?「内定していた10月期の“月9”主演が白紙に……」

日刊サイゾー / 2017年05月16日11時00分

その証拠に、日枝社長は取締役相談役に就任予定で、“院政”が継続されますからね」(フジテレビ局員) 亀山社長といえば、『あすなろ白書』や『ロングバケーション』などの月9ドラマをプロデュースしてきたが、ここ数年はヒット作が生まれていない。今回の“クビ切り”も、嵐の相葉雅紀主演で放送中の『貴族探偵』が視聴率1ケタと爆死したことが決定打だといわれている。 さらに、 [全文を読む]

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